| 住所 | 長野県千曲市磯部1125 | ||
| 温泉地 | 戸倉上山田温泉(宿泊リスト) | ||
| TEL | 026-275-2228 | ||
| 営業時間 | 4:00〜23:00 (受付終了 22:30) |
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| 定休日 | 第4月曜日(祝日なら翌日) | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 泉質 | 単純硫黄泉(低張性 アルカリ性 高温泉) | ||
| 効能 | リウマチ、動脈硬化、皮膚炎、婦人病など | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 90台 |
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Googleクチコミ情報

クチコミによると、この温泉施設には人気の泡風呂や温泉風呂、おもちゃが置かれた子供用風呂など、様々な種類のお風呂があるようです。また、入浴料が480円と手頃なことや、早朝から深夜まで営業している便利な営業時間も高く評価されています。利用した人は、清潔で手入れの行き届いた施設、特にきれいなトイレや、親しみやすいスタッフの対応を好意的に受け止めているようです。
(Geminiによるクチコミの要約)
| Ken | |
| 2026/6/19 | |
| 上山田温泉に来た際に利用しました。 入浴料も手頃で、気軽に立ち寄れるのがうれしい温泉です。 浴場に入るとほのかに硫黄の香りが漂い、「温泉に来たなぁ」と実感できました。最近は設備の整った日帰り温泉も... 更に見る 上山田温泉に来た際に利用しました。入浴料も手頃で、気軽に立ち寄れるのがうれしい温泉です。 浴場に入るとほのかに硫黄の香りが漂い、「温泉に来たなぁ」と実感できました。最近は設備の整った日帰り温泉も多いですが、こちらは温泉そのものを楽しめる昔ながらの温泉という印象です。 お湯はやや熱めで、身体の芯からしっかり温まります。肌に触れると少しキュッとするような独特の感触があり、泉質の良さを感じました。 施設は決して新しくありませんが、それ以上にお湯の魅力が勝っています。派手さや豪華さではなく、「良い温泉に入りたい」という方にはぴったりだと思います。 宿泊先の温泉にも入りましたが、個人的にはこちらの方が温泉らしさを強く感じました。この料金でこのお湯を楽しめるのは非常に魅力的です。上山田温泉を訪れた際には、また立ち寄りたいと思える温泉でした。 | |
| Nna | |
| 2026/5/20 | |
| この地の泉質はあいも変わらず素晴らしい♫ 個人的に信州北側よりも硫黄臭が比較的弱く 泉温は高いのが好きです😊 ここは湯槽温度3段階の浴場です ↓↓↓全て湯口温度表現になります 1目熱湯槽は源泉温度🌡️(46℃?)なので冷水冷却後しか入れないです 2目熱湯槽(44〜42℃?) 3目熱湯槽、子供用、露天はそれ以下温度に感じました 硫黄泉はとても好きで良いが、個人的には肌がガサガサになるのが少し年齢を感じます🤣 | |
| N H | |
| 2026/5/4 | |
| 浴室中央のジェットバス(ジャグジー※)が名前の由来だと思っていましたが、実はもっと深い歴史がありました。 下記は初代社長の利根川長二氏が遺した「超音波温泉」の由来です。 ──────── ■超音波温泉が発見された歴史 昭和23年2月、芝浦工業大学学長 工学博士 橋本富寿氏、元海軍技術中佐 杉山遼一氏及び私の三人が、小屋がけの37度の温泉に浴したところ、無数の気泡が身体に付着し、湯上りの後もポカポカと温まり、まことに不思議に思いました。 この温泉は以前から自噴しており、一般に開放され、付近の人達は自由に入浴できるので大変喜ばれ、芯から温まる、湯冷めのしない温泉として知られていました。 橋本博士はこの現象に不審をいだき、二度目の入浴の際、コップに湯を充満し、浴槽の中で反転すると、コップの中の湯がみるみるうちに排出され気泡でいっぱいになってしまいました。 この不思議な気泡(ガス)について、四年後の或る日博士は、「君の温泉は超音波温泉だよ」と申され驚いた次第です。 橋本博士は、超音波理論に対して世界的な権威であり、それを利用した測深機は潜水艦の触覚であり、魚群探知機でもあります。又、洗浄機及び人工超音波温泉等に利用され、人類の福祉にも貢献し、誠に有益な学理であります。 この芯から温まり湯冷めしない理由は、気泡が水面で爆発する際超音波が発生し、入浴することによって、骨が摂氏0.5度〜1度高くなるという理論に立脚しており、これこそ橋本博士の苦心の賜であり、医学界に於いても人体に及ぼす有効な影響に対し盛んに研究されています。 昭和47年6月1日 株式会社翠明荘 万葉温泉大浴場 初代社長 利根川 長二 ──────── 子供のころから何度も入った温泉ですが、名前の由来は初めて知りました。 ※ちなみに「ジャグジー」は登録商標なので、一般的にはジェットバスや気泡風呂と呼ぶのが正しいそうです。 | |
| unamu | |
| 2026/4/25 | |
| ■時期 2026年4月25日の土曜日 17:45に到着 ■混雑/ロッカー 男性で15人以上 靴箱は100円返却式です。 ロッカーも100円返却式です。 ■温泉/金額 アルカリ性単純硫黄泉/480円 •泉温:46.2℃ •湧出量ː不明(動力揚湯) •ph値:8.8 •溶存物質合計:466.6mg 内湯と露天風呂があります。 加水、加温、循環ろ過をしていないので純温泉の認定を受けています。ただ、11月〜4月は加温しているみたいです。 温泉は若干の黄色で香りは硫黄臭、肌触りはぬるっとしています。温度ですが、内湯の奥にある黒い岩の湯は44℃くらいと高温です。他は41℃くらいで入りやすいです。 湯船は銭湯よりは広いです。露天風呂は大人10人くらいは入れそうです。露天風呂に水風呂ではないのですが、冷たい水をためた壺があります。 硫黄臭が強いですが、湯上がりは肌に臭いは残っていませんでした。備え付けのシャンプーとボディソープの香りは強めです。 ■アメニティ等 シャンプー/ボディソープ:あり ドライヤー:あり(3分20円) 化粧水等:なし その他:なし ■全体 超音波って聞くと怪しい感じがしますが、普通の大衆浴場でした。いや、普通の銭湯以上に装飾が賑やかで温かいです。 広い駐車場は車がたくさん停まっていたので、とても人気がありそうです。子供風呂があるので、親子連れが多かったです。 | |
| Ryoga Yamada | |
| 2026/3/22 | |
| 家族連れにも鉄道が好きな人にも温泉が好きな人にも満足する温泉。 開放日であれば屋外に展示してある電車の車内にも入れて、有料で運転機器操作も可能。温泉も泉質が良く、浴槽も広くてリーズナブルな入浴料も大満足。 | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。