| 住所 | 青森県弘前市愛宕山下127-25 | ||
| TEL | 0172-82-5885 | ||
| 営業時間 | 9:00〜22:00 |
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| 定休日 | 第2水曜日 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 泉質 | ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(低張性 弱アルカリ性 高温泉) | ||
| 効能 | 美肌効果、やけど、胃腸病、皮膚病など | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 50台 |
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Googleクチコミ情報

| K M | |
| 2025/12/29 | |
| 地元のお気に入りの温泉です。 高台に立ち夜はちょっとした夜景が楽しめます。 弘前の銭湯はどこも地元の人の生活に根ざしており、どこも個性と味わいがありますが、ここの温泉も湯量、温度ともにお気に入りの一... 更に見る 地元のお気に入りの温泉です。高台に立ち夜はちょっとした夜景が楽しめます。 弘前の銭湯はどこも地元の人の生活に根ざしており、どこも個性と味わいがありますが、ここの温泉も湯量、温度ともにお気に入りの一つです。 お特徴としては大きな冷泉があり温度もそこまで冷たくはないです。 冷えた身体を温めるには最高です。 | |
| 尾形正人 | |
| 2025/11/22 | |
| モール温泉特有の臭いがして、温泉に来たという感じ。泉質も良く身体が芯から温まる感覚。源泉かけ流し。水風呂も冷たすぎないので風呂と交互に入るのがとてもよいです。 | |
| Stomach Daija | |
| 2025/9/6 | |
| 青森ではあまり見かけない「モール温泉」。独特なお湯の香りに癒されます。鉄の香りや硫黄の香りがする温泉もいいですが、モール温泉の香りは格別です。 | |
| ryota osanai | |
| 2025/5/18 | |
| 初見でたどり着くのが難しいというクチコミ通りの場所にある温泉。 車のナビでは行き先設定できず、Googleナビの案内通りに、だんだん人気がなくなるリンゴ畑と田園風景の道を進む💦 車がすれ違えるか微妙な細くてちょっとカーブがある坂道を登りきったところに、「あたご温泉入口→」の看板が。 たぶん看板の場所はそこじゃない方が良きかと思う😅 しかし見晴らしのよい高台の駐車場から津軽平野を一望すれば、ここまで来た甲斐があるというもの。 平日ということもあり、お客さんはほぼおらず貸切状態。 脱衣場に入ってすぐのところに脱衣カゴが重ねてあるので、そちらをゲットして使う様子。 貴重品は100円返却式のコインロッカーがあるのでそちらへ。 カランのシャワーは固定式。 けっこうシャワーの勢いは強かった。 お湯はなかなか熱め。 貸切状態になったので独り占めして堪能しようと思ったが、そんな長く入ってはいられず😂 奥に大きめの水風呂があり、きっとここでいったん整えてまた入るを繰り返せばよいのだろうと思ったが、水風呂がちょっと冷たくて自分には無理😅 あとから来た地元の方々は長湯しないで、サッと入っていかれたので、まあ、そういうことだよねと。 お風呂から出た後も汗はひかず、すごく血行が良くなった気がした。 | |
| ヒロ•ガンバッペ | |
| 2024/9/24 | |
| 弘前市を舞台にした、魔女修行中の女子高生が主人公のコミックに、2018年にあたご温泉が名前出しで紹介されてから、ずっと行きたい場所に登録していて、6年越しでやっと、秋田県能代市のイベントに参加後、行こう!と思い立ち伺いました。弘前ICを降りて、市街地を抜けた、更に郊外の丘の上に温泉はありました。手前に住宅街の狭い道も通るので、着くまでこの道で良いか不安でした。ナビが無いと土地勘が無い方は行きずらい場所にありました。 辿り着くと、丘からの眺めは遮るものが無く、弘前市街の夜景が視界全面に広がり最高のロケーションでした。駐車場は、夜8時を過ぎたのに、ほぼ満車でした。人気のある温泉なのを実感しました。 入浴料は、番台脇の券売機で入浴券を購入します。400円と割安な料金でした。(新札はまだ未対応みたいです。なんと!2000円札が使えるみたいです!)シャンプーやソープなどのアメニティは浴場に備えられていないので持参必要です。 浴場内は、洗い場と、温泉の大浴槽と、水風呂の大浴槽のシンプルなレイアウトでした。年月が感じられるヒバの壁板で、青森県に来てるな!と、気分は高まりました。 洗い場の蛇口(カラン)は、湯と水が別々に出る、昭和感たっぷりでした。シャワーは付いているのですが、固定形のレバーを横に捻るレアなタイプでした!洗い場だけでも楽しい雰囲気でした。 そして温泉の大浴槽!ヒバと思われる、木製の趣のある浴槽です。温泉の湯口からゴンゴンという形容詞以上の温泉が湧き出してました。茶色がかった湯で、最初、あちこちに泡が浮いていたので、ソープの洗い流し忘れか?と疑ったのですが、湯口側から泡が沸いていたので、温泉に油分が含まれているみたいです。少し湯温高めの、弱アルカリ性のナトリウム塩化物泉で、肌しっとりの優しい泉質で、いつまでも入っていたい湯でした。 特筆したいのは隣の水風呂、サウナが無いのになぜ水風呂?!と思ったのですが、温泉で茹だった身体を水風呂に浸かると、これが気持ちイイ!よく見るとこちらも同じ茶色がかった色!ただの水では無く、冷泉だそうです。こちらも肌がしっとりするイイ湯船でした。 今回は、とりあえず3回、交互に入浴しました。昼のイベントで疲れ切った身体が、スッキリ軽くなりました♪イイ温泉を知れて良かったです。 青森県に行くのは、時間、金銭的にもハードルが高いですが、また、ここだけでも行きたい施設でした♪ | |
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※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。