| 住所 | 宮城県刈田郡蔵王町宮中野129 | ||
| TEL | 0224-32-3960 | ||
| 営業時間 | 9:00〜21:00 |
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| 定休日 | 不定休 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 泉質 | ナトリウム-塩化物泉 | ||
| 効能 | 関節痛、皮膚病、冷え性、切り傷、婦人病など | ||
| 備考 | 町内大人350円 | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 10台 |
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Googleクチコミ情報

| 七十一 | |
| 2025/11/23 | |
| 黄金の湯です。源泉は48°Cの熱めのお湯になります。泉質はナトリウム塩化物質で赤茶色(鉄分と塩分が豊富)であまり長く入浴すると、湯あたりがします。青森の不老不死の湯色(赤茶薄色)より濃い色で、有馬温泉... 更に見る 黄金の湯です。源泉は48°Cの熱めのお湯になります。泉質はナトリウム塩化物質で赤茶色(鉄分と塩分が豊富)であまり長く入浴すると、湯あたりがします。青森の不老不死の湯色(赤茶薄色)より濃い色で、有馬温泉の金の湯より少し濃い色のようです。東北の地では珍しい赤茶色の湯色で黄金の湯です。入浴もおおよそ地元の方々が多いと思いますが、皆さん早めに入浴したら帰るような気がします。どなたかわかりませんが、多分地元の方だと思いますが脱衣場のスリッパを丁寧に並べて帰られた姿を見て、湯の温かさとその行為も温まりました。もう一度入りに行きたい黄金の湯。 | |
| 佐藤誠也 | |
| 2025/8/5 | |
| 古き良き温泉ですね! ルーツを辿れば高速道路開発中に水源が見つかったのが、今の温泉らしいです。 町民の方は300円、町民外の方は400円で入湯できます。 源泉温度が48℃と非常に高めで肌寒い季節にはありがたい温泉です。昼過ぎに入っても夜まで湯冷めせずに過ごせました。 夏場はキツいです。先日浸かった時にはとても暑かったです。 いずれにせよ、長湯には不向きでしょうか。 もったいないのは洗い場の数。 混雑時には待つ必要がありますので、私はランチ時などを狙います。 | |
| 株式会社 | |
| 2024/2/25 | |
| 黄金川温泉白鳥荘へ 駐車場は広々としている 温泉は町外の人は350円で町内より高い まあ地元の人のためだろうから仕方がない 中に返却式のコインロッカーあり 浴槽は内風呂一つ 結構お客さん多いのでタイミングを見計らう必要はある お湯は今回の旅で入った中では1番濃い塩化物泉であった 傷がある人は少し染みるかも? お湯は結構あつめ 長々入るのはしんどいかも知らん 途中から地元のおじさんに捕まり、何と言っているかわからないがマシンガントークを食らったので早めに退出 できる限り私話したくないですよの雰囲気を出しておくと吉かも知らん まあでも良い風呂でした | |
| Choco P_ | |
| 2024/1/12 | |
| 蔵王町 老人憩の家と言うサブタイトルが付いているからか、利用者は後期高齢者の方が8割程いた感じです。9時半位に来たんですけど、お風呂から上がって帰る人も かなりいました。 脱衣かごは沢山ありますが、洗い場は7箇所で、お風呂は内湯が1つです。温泉はナトリウム塩化物泉の源泉掛け流し、茶褐色で透明度はかなり低く(湯船に入る際の段差も見えない)時折 鉄サビ臭がします。 湯温は体感43度の少し熱めの温泉で、少しトロミを感じるような湯あたりで、効能にあるように肌に良さそうな感触でした。 良い お湯でした。 | |
| テイラースイフト | |
| 2024/1/9 | |
| 2024.01.09 前日から朝風呂を頂こうと計画し、近場に秋保温泉がありながらも3倍程度の時間をかけて訪れたのがこちら。 以前から「出川哲朗の充電バイク旅」や「OH!バンデス」などなど、全国区・ローカル問わずTV露出の影響で気にかけておったところ。 スタートする9時に訪れると地元の方々であろうお客様が押し寄せる。 常連であろう方々は顔パスよろしく次々と浴場へ一目散。 あっという間の脱衣→洗い場の場所取り→洗体なし→かけ湯なし→一番風呂の流れるような動きに圧倒される。 これがここでの常なのならそれに従う他ないのだが、お湯が良いだけに残念に思えてならない。 数名があっという間に入浴を終えたかと思うと、お次は脱衣所での井戸端会議…。 これは流石によろしくない。 オープン直後の勢いには敵わないが、引き続き利用者は訪れる。 脱衣所でたむろされた横の限られたスペースで、窮屈そうに脱衣して入湯はちょっとかわいそう。 施設自体に「老人憩の家」とあるため、郷に入っては郷に従えとでも言わんばかり。 この一部試練のようなものを乗り越えてこそ、その先にある良い風呂にようやく対峙できる。 それをものともしない精神面の安定がないとこの湯は楽しめない。 | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。