| 住所 | 鹿児島県日置市東市来町湯田3077 | ||
| 温泉地 | 湯之元温泉(宿泊リスト) | ||
| TEL | 099-274-2219 | ||
| 営業時間 | 6:00〜22:00 |
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| 定休日 | 第2・4火曜日 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 泉質 | 単純硫黄泉 | ||
| 効能 | リウマチ、動脈硬化、皮膚炎、婦人病など | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 25台 |
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Googleクチコミ情報

| 勝手に評論 | |
| 2025/8/13 | |
| 最高クラス 令和七年のお盆休みに初来訪 ¥200円を番台へ(安い!) 湯船は熱い、ちょっとぬるいの二つ、だけどどっちもビミョーな差で熱い 地元の意識がけっこうあるみたい、けど湯はホンモノ、 ... 更に見る 最高クラス令和七年のお盆休みに初来訪 ¥200円を番台へ(安い!) 湯船は熱い、ちょっとぬるいの二つ、だけどどっちもビミョーな差で熱い 地元の意識がけっこうあるみたい、けど湯はホンモノ、 飲泉もできるみたいで飲んでみたがちょい塩味の弱硫黄泉という感じ、 なにしろまた生きているうちに飛行機でも使って来てみたいと思いました。 | |
| m | |
| 2025/6/7 | |
| 道ゆく地元女性にオススメを聞いたら、こちらを紹介されました。湯船は2つ。熱湯とぬる湯かと思ったら、どちらも結構な熱さ! 地元の方と思しきお客さんが「そりゃあなた自然の温泉だから、熱い日もあるわよ」と。 ありがたく自然の恵みのお湯に少し浸かってから、出ました。地元の方とのやりとりも含めて楽しかった! | |
| 株式会社 | |
| 2025/1/14 | |
| 飲み会まで時間があったのでもう一軒だけ温泉に寄ることに こちらも九州八十八湯の一つである 俺はもしかしたら日置市には人生で初めてきたのかもしれない 意外とこのあたり温泉栄えているんだなということがしれてよかった こちらの温泉は車で来る際に最後がかなり道が狭いのでそこは注意 駐車場は店の前に結構ある 鍵付きコインロッカーはなし しかし番台に預けることはできる お湯はアルカリ硫黄泉かな? 山鹿の平山温泉にタイプは似ている 少しお湯はあつめかな? 冬に入ったが体感的に浴槽の手前の方は42度くらいな気がする 最初はあ〜となるけどすぐ落ち着く心地よさを体験できるだろう ヌルっと感もあり、お肌に良さそうな風呂だ 長居はなかなかしづらい気もするのでパッと入ってパッと上がるみたいな感じの利用になるかな? | |
| Kazuhisa Fujimoto | |
| 2024/9/11 | |
| 鹿児島本線の湯之元駅から徒歩で10分くらいのところにあります。住宅街にある銭湯という風情です。入湯料は200円でした。 硫黄泉で浴場に入ると硫黄の匂いが立ち込めていました。湯につかると他の硫黄泉とは感じが違いました。加硫したゴムのような匂いなんです。湯上がりに自分の肌を嗅いでみると、ほんのりゴムのような匂いがしました。コップが置かれており、飲むことが可能です。飲んでみると、硫黄感はほとんどなかったですね。 昔食いしん坊万歳に出ておられた渡辺文雄さんや原田龍二さんのサインが飾られていました。 早朝6時から営業しています。 九州八十八湯の一つになっています。 | |
| NoMusic NoLife | |
| 2024/8/26 | |
| 鹿児島中央駅発の始発電車に乗って、こちらの温泉銭湯へ到着したのは6時半過ぎ。 入り口看板に「日本朝風呂党本部」とあり、入湯料わずか200円を払って中に入ると、地元の皆さんが(たぶん日々の日課の)朝一からお風呂を愉しんでおられます。 ガラス戸をガラリと開ければ硫黄の香り。 温泉は掛け流しのようです。 いや〜タマランなぁ〜 「地元に根差した鄙びた温泉銭湯」が大大大好きな僕は自己陶酔でうっとりしつつ😍、朝一から大変良き温泉いただきました。 | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。