| 住所 | 長崎県雲仙市小浜町雲仙462 | ||
| 温泉地 | 小地獄温泉(宿泊リスト) | ||
| TEL | 0957-73-3273 | ||
| 営業時間 | 9:30〜19:00 |
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| 定休日 | 水曜日(祝日は営業) | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 泉質 | 単純硫黄温泉(硫化水素型)(低帳性 弱酸性 高温泉) | ||
| 効能 | リウマチ、動脈硬化、皮膚炎、婦人病など | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 200台 |
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クチコミによると、この温泉は乳白色の硫黄泉で泉質が良く、熱い湯と普通の湯の両方を楽しめると評判です。入浴料は500円と手頃で、シャンプーやボディソープが備え付けられている点も評価されています。広々とした休憩スペースがあり、湯上がりにゆっくり過ごせるという声もあります。また、昔ながらの趣のある雰囲気や、便利で十分な駐車スペースも好評のようです。
(Geminiによるクチコミの要約)
| Atsushi Tominaga | |
| 2026/3/4 | |
| 【硫黄泉、九州八十八湯の一つ】 長崎雲仙の硫黄泉、値段は500円でとても安い。熱湯とぬる湯があります。とても濃い硫黄泉で匂いも最高。近くを通ったら、立ち寄りたい温泉。 更に見る | |
| 農楽狸 | |
| 2026/2/11 | |
| 小地獄温泉館へ立ち寄り湯です。 日曜日でしたので結構大勢の方が訪れています。500円で入浴券を購入して入りましょう。8角形の湯殿には小さい浴槽と大きな浴槽があり、小さいほうが熱いです。建物の裏手の源泉地から白濁したお湯が引かれています。 かけ湯をたっぷりかけて入りましょう。ああ、いいお湯ですね。白濁した硫化水素臭のするお湯はこれぞ温泉というお湯です。浴感では熱い湯船は43~44℃ほどでしょうか。 こちらの温泉場は歴史が深く、享保16年(1731年)に湯治場として開かれたそうな。あの吉田松陰も訪れたそうです。 | |
| Masao Nagayama | |
| 2025/12/23 | |
| 2025/12/19に訪れました。無料の駐車場にレンタカーをとめて歩いていくと趣のある暖簾(のれん)が見えてきます。入浴料は大人500円ですが、JAF会員カードを見せれば50円の割引が受けられますので、券売機ではなく窓口で支払うようにしましょう。 200円で反B内されている日帰り温泉タオルもいい感じだったので、タオルは持参しましたが記念に購入しました。 温泉はあつ湯とふつう湯の2つの内湯が用意され、あつ湯は肌がピリピリするほどの熱さです。源泉かけ流しの単純硫黄泉はとても心地が良く、湯上り後も身体がポッカポカでした。 | |
| Moto Caz | |
| 2025/12/13 | |
| Mapを見ながら立ち寄ったが、奥まっていて、ちょっと場所が分かりにくいです。温泉はKING of 硫黄泉と言っても良いぐらい濃い硫黄泉です。湯船や八角形の建物も情緒があり訪れる価値があると思います。温泉の周りはネコだらけなので車を動かすときは注意が必要です。 | |
| たびこたびお | |
| 2025/9/25 | |
| 本物の硫黄泉。めちゃくちゃ濃くて風呂あがった後もしばらく硫黄の匂いがとれません(笑) 500円でシャンプー、ボディソープ付き、ドライヤーも完備です。無料の鍵付きロッカーあり。午前中から営業しています。朝イチより少しずらしたほうが空いています。 湯舟は二つあり熱々の方と、温いのがあります。熱々のほうはホントに熱くてすぐに温まります。 雲仙のエネルギーを感じる素晴らしい温泉ですね。九州八十八湯めぐり施設の一つでスタンプをいただけます。 | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。