| 住所 | 長崎県雲仙市小浜町雲仙462 | ||
| 温泉地 | 小地獄温泉(宿泊リスト) | ||
| TEL | 0957-73-3273 | ||
| 営業時間 | 9:30〜19:00 |
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| 定休日 | 水曜日(祝日は営業) | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 泉質 | 単純硫黄温泉(硫化水素型)(低張性 弱酸性 高温泉) | ||
| 効能 | リウマチ、動脈硬化、皮膚炎、婦人病など | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 200台 |
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この温泉を訪れた人は、乳白色で硫黄成分が非常に濃い温泉を高く評価しています。熱い湯とぬるい湯の両方があることや、本格的な昔ながらの木造建築も好評のようです。また、入浴料が500円と手頃な価格であること、シャンプーやボディソープ、無料のロッカーが完備されていることも良い点として挙げられています。広くて清潔な畳の休憩所があり、入浴後にゆっくりとくつろげるという声も多くあります。
(Geminiによるクチコミの要約)
| 普通のおっさん | |
| 2026/5/13 | |
| 早起きしてオープンアタック。ホテルの源泉ながら源泉から近く湯触りは違う感じ。料金は半額で券売機通過して撮影成功。めちゃ濃く新鮮極まり無い状態。 泉質 単純硫黄温泉[硫化水素型] (低張性弱酸性高温泉)... 更に見る 早起きしてオープンアタック。ホテルの源泉ながら源泉から近く湯触りは違う感じ。料金は半額で券売機通過して撮影成功。めちゃ濃く新鮮極まり無い状態。泉質 単純硫黄温泉[硫化水素型] (低張性弱酸性高温泉) (旧泉質名:単純硫化水素温泉) ph値 4.41 小地獄温泉館 〒854-0621 長崎県雲仙市小浜町雲仙500−1 | |
| sukui hayunu | |
| 2026/5/5 | |
| 雲仙の山中にある温泉の共同浴場で、朝9:30から営業しています。利用料は500円。源泉温度はなんと90℃、硫化水素泉で白濁しています。硫黄臭が火山の気分を盛り上げます。 | |
| sasurai albatross | |
| 2026/4/6 | |
| 九州88湯めぐりの対象温泉で入浴料500円です。硫黄の香りが凄く、お湯も乳白色の硫黄分満載といった感じです。温度は40度ぐらいで、のんびりつかれます。露天風呂はありませんでした。風呂上りも硫黄の香りがついており、効能があるように感じました。靴をどなたか間違えて履いて行ってしまい困っていたら、受付の方がサンダルをくれ助かりました。年配の方が多いので靴は鍵付きの下駄箱を利用する事をお勧めします。駐車場も十分ありました。 | |
| 山犬温泉 | |
| 2026/3/12 | |
| 20240322(金)12:00雲仙温泉「小地獄温泉館」訪問。20260307(土)16:00再訪。長崎県の温泉と言えば雲仙温泉、雲仙温泉と言えば小地獄という事でやって参りました。 雲仙温泉街から少し離れた奥まった場所にあり、すぐ裏手にある小地獄の源泉を直接引き込んだ鮮度の高い温泉になっています。とても良い泉質で、硫黄泉特有の濃い乳白色の湯の華とキシキシとした収斂味のある体がキュッと引き締まる様な酸性の熱いお湯でした。 営業は9:30-20:00(冬期19:00迄)で、大人500円(現金のみ)、JAF割あり。靴箱と脱衣ロッカーは無料で鍵は懐かしの松竹錠。アメニティとしてボディソープ、リンスインシャンプー、ドライヤーの備え付けがあり、ソープは山陽物産のFavori saison、ドライヤーはパナソニックのIonityが1台あります。 浴場は屋内のみで、シャワー付混合栓カラン4+3基、内風呂2つ(ぬる湯40℃、あつ湯43℃)があります。残念ながら露天がありませんので外気浴はできませんが、中央の小さな畳の休憩所でしばし寛ぐ事ができます。 平成21年の分析書によれば、泉質は低張性弱酸性高温泉の[硫化水素型]単純硫黄泉で、具体的には泉温63.5℃、pH3.85、溶存物質184mg、成分総計426mg中に、メタ珪酸80.2mg、硫酸塩72.1mg、総硫黄5.5mg、遊離二酸化炭素238.5mgを含有し、知覚的には白色弱濁の微酸味微硫化水素臭ですが、硫酸アルミニウムによりやや緑青色を呈した硫黄の湯の華が豊富に浮遊し、肌触りに僅かなトロミがありますがどちらかと言えばキシミ感(収斂味)の方が強く、ベタ付かずに乾いてサラサラになる「美肌の湯」になっています。 歴史を調べてみますと、小地獄は江戸時代の1731年から湯治場としての利用が始まり、大正時代の1919年に前身となる「小地獄共同浴場」が建設され、1993年(平成5年)に現在の浴場が建てられて築33年ほどとなっています。 建物は如何にも湯治場といった感じの年季の入った趣のある木造で、浴場の窓の外のすぐ目の前に源泉となる小地獄が広がっており、侘びて鄙びた雰囲気の秘湯感が魅力的です。管理は隣の青雲荘が行っているようで、出来れば一週間ほど湯治で滞在して、体にどんな効果があるか試してみたい温泉だと思いました。 | |
| Atsushi Tominaga | |
| 2026/3/4 | |
| 【硫黄泉、九州八十八湯の一つ】 長崎雲仙の硫黄泉、値段は500円でとても安い。熱湯とぬる湯があります。とても濃い硫黄泉で匂いも最高。近くを通ったら、立ち寄りたい温泉。 | |
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※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。