営業状態 臨時休業中(〜2026.3月下旬)
住所 兵庫県神戸市北区有馬町833
温泉地 有馬温泉(宿泊リスト)
TEL 078-904-0680
営業時間
8:00〜22:00 (受付終了 21:30)
定休日 第2・4火曜日(祝日なら翌日)、1/1
料金
平日大人650 小人350
土日大人800 小人350
最寄り駅
ルート
有馬温泉駅
から437m(徒歩5分)
バス停
ルート
有馬温泉(太閤橋)
から330m(徒歩4分)
泉質 含鉄-ナトリウム-塩化物強塩高温泉
効能 神経痛、リウマチ、創傷、婦人病など
備考 施設工事のため2026.1.7〜休業
※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。
天然温泉
露天風呂
サウナ
かけ流し
岩盤浴
水風呂
貸切/家族湯
炭酸泉
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4.0 
4,450件
田中浩和
 2025/12/21
兵庫・大阪・京都の旅で、立ち寄りました。宿泊する有馬御苑に車を止めて、お昼過ぎに伺いました。営業時間は、8:00〜22:00で、料金は、大人800円(平日650円)、小人(小・中学生)350円、幼児は...
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兵庫・大阪・京都の旅で、立ち寄りました。宿泊する有馬御苑に車を止めて、お昼過ぎに伺いました。営業時間は、8:00〜22:00で、料金は、大人800円(平日650円)、小人(小・中学生)350円、幼児は無料、2館券(金の湯・銀の湯)1200円です。チケットは券売機で購入して、受付でロッカーキーもらい、帰りは、キーボックスに返却する方式です。平日にもかかわらず、結構混んでいました。湯船は、ぬる湯とあつ湯があり、ぬる湯の方が、長湯出来るのでお勧めです。金の湯は、鉄分と塩分が多く含んでいて、無色透明なのですが、湧出すると茶褐色の濁ったお湯になり、「ぬくもりの湯」と言われています。今回は、2年前に訪れた時に、工事中の為入れなかったので、やっと金の湯に入れて良かったです。お知らせですが、施設改修工事の為、2026年1月7日〜3月下旬まで、休館するそうなので、行かれる方は注意してください。
Rシナプシュ
 2025/12/17
神戸からアクセスしやすい有馬温泉の定番日帰りスポット、有馬温泉 金の湯に行ってきました。まず印象的なのが、名物の赤褐色の「金泉」の湯。鉄分と塩分が豊富で、空気に触れると黄金色に変わる独特の泉質は、一般的な透明な温泉とはひと味違う重厚感があり、入った瞬間から身体全体がじんわり温まります。湯上がりも長時間ポカポカが続き、肌にうるおいが残る感じがしました。これは、街中の単純泉や匂いの少ない温泉と比べると、温まり効果・保湿感の強さでひとつ抜きん出ていると感じます。金の湯は公衆浴場スタイルなので、特別な宿泊施設の大浴場と比べると設備はシンプルですが、その分リーズナブルに有馬温泉の名湯を体験できるのが魅力です。外には無料の足湯もあり、観光の合間に気軽に立ち寄れるのも良いポイントです。町全体が歴史ある温泉街として楽しめるので、「ちょっと疲れを癒したい日帰り旅」にぴったり。別料金で近くの銀の湯も楽しめるので、泉質の違いを比べてみるのもおすすめです。歴史や泉質の深さを体感したい温泉好きにぜひ訪れてほしいスポットです。
Tom‘s log
 2025/12/13
有馬温泉に来たら外せない「金の湯」に行ってきました。有馬温泉を代表する金泉は、鉄分を多く含んだ赤褐色のお湯で、入った瞬間から体の芯までじんわり温まる感覚があります。湯上がり後もポカポカ感が長く続き、寒い時期や歩き回った後には特におすすめです。
施設内は清潔感があり、初めてでも利用しやすい雰囲気でした。観光客が多いですが、回転が良く、思ったよりスムーズに入浴できたのも好印象です。建物の外には足湯もあり、入浴しなくても気軽に温泉を楽しめるのが嬉しいポイント。温泉街散策の合間に立ち寄るのにも最適で、有馬温泉の魅力をしっかり味わえるスポットだと思います。
SPA pocota miyakojima
 2025/9/21
楽しみにしていた日本三名泉の内の一つ、有馬温泉の金の湯。

金泉、銀泉とありますが今回は時間の都合で金泉のみ。湯めぐりする時間がある方は、セット券もあるみたいです。

平日料金650円。鉄分が多く含まれる茶色の湯で、42度と44度の2つの浴槽がありました。
17時〜19時台は賑わっていましたがシャワーは待つことなく普通に使えましたし浴槽もタイミングをみてゆったり入れて、とても温まれました。
お肌がスッキリ、キュッキュッとなるタイプのお湯でした。

次の機会には銀泉にも是非入りたいと思います。
hiro west
 2025/9/15
金の湯は、有馬温泉の外湯で、<金の湯>が赤茶色の温泉で、<銀の湯>は透明の温泉。入場料は、金の湯単独で大人800円(平日は650円)、2館共通券は平日のみ1200円。のれんをくぐるとまず靴をロッカーに入れます。ロッカー横に自動販売機があるので、そこで入場券を購入。現金、クレジット、電子マネー、コード決済が使えます。カウンターで入場券とロッカーキーを引き換え、2階に上がります。更衣室に入って、ロッカーキーに書いてある番号のロッカーを見つけて使用します。浴室内は、透明温泉と赤茶色の温泉(中温と高温)、洗い場があります。赤茶色の高温温泉は、すごく熱いので、透明温泉→赤茶色温泉の中温→赤茶色温泉の高温の順番がおすすめ。無理に長く熱い温泉に入るのは<湯あたり>するので、気を付けてください。
入浴が済むと1階へ。ロッカーキーを返して、飲料自動販売機が並ぶ休憩スペース(ベンチのみ)で飲料やアイスを食べることができます。フルーツ牛乳や有馬サイダーもあるので楽しめます。
駐車場は金の湯から歩いて3分くらいの<中の坊駐車場>に停めれます。土日は1時間400円(平日は1時間300円)
ちなみに有馬温泉は土日の14時から17時頃までは六甲山ハイカーや観光客で混みあいます。

周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)

※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。