| 住所 | 新潟県長岡市寺宝町82 | ||
| TEL | 0258-28-4126 | ||
| 営業時間 | 8:00〜20:00 |
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| 定休日 | 不定休 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 泉質 | ナトリウム−塩化物・炭酸水素塩温泉(低張性 弱アルカリ性 温泉)38.7℃ | ||
| 効能 | 神経痛、筋肉痛、冷え性、疲労回復など | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
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| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 50台 |
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Googleクチコミ情報

この温泉を利用した人は、茶褐色で良質な「かけ捨て」の温泉が肌をなめらかにし、湯冷めしにくいと評価しています。また、日帰り入浴も宿泊も手頃な価格で利用でき、自炊設備が整った部屋も好評です。静かでリラックスできる雰囲気や、シャワーからも温泉が出る利便性も高く評価されています。
(Geminiによるクチコミの要約)
| ももんが | |
| 2026/2/27 | |
| 日帰り温泉で利用しました。 茶褐色の温泉。 どの湯船も全体的に温めで、特に内風呂はすごくぬるい。 なので何時間も入っているオジ様多数。 蛇口からも茶褐色の温泉が出るが、温度調整が若干めんどくさい。 ... 更に見る 日帰り温泉で利用しました。茶褐色の温泉。 どの湯船も全体的に温めで、特に内風呂はすごくぬるい。 なので何時間も入っているオジ様多数。 蛇口からも茶褐色の温泉が出るが、温度調整が若干めんどくさい。 脱衣所は鍵ロッカーではなく、無防備なザルカゴ。 貴重品は貴重品用ロッカーがあるが、めちゃくちゃ小さいので、財布、鍵、スマホなどを入れておくといいかも。 日帰り温泉で料金は900円で割とお高め (2026年1月から100円値上げされた) 券売機なしの直接現金支払い。 泉質はとても良いが、他は…うーん。 | |
| Kawamoto Tom | |
| 2026/2/7 | |
| 長岡駅からバスで400円、タクシーだとおよそ4000円の距離にあります。でもここの薄茶色の独特のお湯に浸かると、やっぱり来て良かったと思えます。お風呂は屋内に少し熱めと温湯の2つ、半露天でぬるめの3つがあります。宿泊の部屋は和風旅館そのもので自分で布団を敷くスタイルです。宿泊料とは別料金で充分な朝食を付けることが出来ました。フロントのお姉さんは親切で朗らかでした。そしてWi-Fiも使えます。「寺宝温泉前」の越後交通のバス停が目の前です。ただし本数は極端に少ないので注意が必要です。 | |
| Akihiko Tanaka | |
| 2026/1/15 | |
| 新潟県長岡市 「寺宝温泉」 JR長岡駅大手口2番線から、河根川経由与板行きに乗車25分、寺宝温泉バス停下車1分 (バス便本数非常に少ないので要事前確認) 平日素泊り 5,300円(消費税、サービス料込み) 和室6Jの間(キッチン、冷蔵庫、電子レンジ、ウォッシュレットトイレ付き)食品持ち込み自由 オプション夕食 2,500円(仕出し弁当) オプション朝食 1,300円(仕出し弁当) 自然湧出温泉ではなく、源泉は地下1,000m近くまで鑿井(ボーリング)されたものですが、揚湯量が毎分330Lと多く9つある浴槽は全て掛け流し(経営者はあえて「掛け捨て」と称しています)で、全身に泡が付くアワアワの湯です。 しかも炭酸水素イオンを含む源泉温度は40.7°Cで湯船の温度は体温に近く長湯が出来るいい温泉です。 | |
| o h | |
| 2025/12/24 | |
| 寺宝温泉は、日帰り入浴・日帰り個室・宿泊と、用途に応じて柔軟に使える温泉施設です。なかでも宿泊は非常にコストパフォーマンスが高く、素泊まりであれば2名1万円〜1万2千円ほど。夕食を付けても+2,500円前後、朝食を付けても+1,300円ほどと良心的な価格設定のため、利用するなら事前予約は必須です。日帰り入浴だけでも、館内には電子レンジや自動販売機、おつまみの販売があり、時間を気にせずゆっくり過ごすことができます。寺泊からも近く、今では寺泊に行った帰りにはほぼ立ち寄る定番コースになっています。 そして何より特筆すべきは温泉そのもの。寺宝温泉の源泉は療養泉で、治療目的にも供し得る泉質を持っています。館内はすべて源泉掛け流し――と聞くだけでも十分すごいのですが、この温泉はあえて「掛け流し」ではなく「掛け捨て」と表現しています。この一言に、この温泉の格と思想が凝縮されていると感じます。 一般的な掛け流しが「循環していません」という説明だとすれば、ここで言う掛け捨ては「一度使った湯は二度と戻さない」という覚悟の宣言。湯量に絶対的な自信がなければ、まず名乗れない言葉です。実際、浴槽から惜しげもなく溢れ続ける湯を見ていると、「もったいない」という感情より先に、「これはもう思想だな……」という感想が浮かびます。 湯の鮮度は申し分なく、肌に触れた瞬間のやわらかさ、そして湯上がり後の疲れの残らない軽さがとても印象的です。循環湯にありがちな塩素臭や重さは一切なく、湯そのものの力を素直に味わえます。派手な演出や多くを語る説明はありませんが、「掛け捨て」という言葉がすべてを物語っています。温泉を設備ではなく、限りある資源として真摯に扱う姿勢に、静かな感動を覚える一湯です。 温泉好きであれば、一度は体験しておきたい。言葉少なにして、実に雄弁な温泉だと思います。 | |
| take west | |
| 2025/11/23 | |
| 長岡に来たので温泉の評判が良いこちらへ訪問。 昼時だったが駐車場はそこそこの車。 フロントで1人800円を現金で支払い。 脱衣場は壁を挟んでいるが結構広い。脱衣棚は多いがこまいので籠が小さい。 浴場はカランが中に4箇所、外に2箇所。脱衣場と浴場の比率があってなく、洗い場もせせこましい(笑) 浴槽は2つ、右手は炭酸が混じっているが量は少なそうで目に見えた泡付きはない。 一方の浴槽は41.5℃ほどで泡付きは無いように感じた。 どちらもモール色のぬめりのあるお湯。カランの湯も茶色で温泉。 ナトリウム塩化物泉とのことだが塩味はない。 外には露天風呂と檜風呂もあり、 こちらもぬるめ。 保温効果の高いお湯のようでぬるめだが、これからの時期はピッタリと思う。 | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。