| 住所 | 新潟県胎内市中村浜2-29 | ||
| TEL | 0254-45-2550 | ||
| 営業時間 | 10:30〜20:00 |
||
| 定休日 | 火曜日 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
|
||
| 泉質 | ナトリウム-塩化物強塩温泉 | ||
| 効能 | 関節痛、皮膚病、冷え性、切り傷、婦人病など | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 100台 |
▲クチコミや写真はこちら
Googleクチコミ情報

| エビハラ | |
| 2025/12/4 | |
| 場所も泉質も衝撃でした。 突然現れる巨像。強烈なアブラ臭。 独特の雰囲気を醸し出す館内。 地方の、昭和の、尖った個性の、 オーナーは大体こんな感じに行き着く。 そんな感じです。(笑) 人が入っていいの... 更に見る 場所も泉質も衝撃でした。突然現れる巨像。強烈なアブラ臭。 独特の雰囲気を醸し出す館内。 地方の、昭和の、尖った個性の、 オーナーは大体こんな感じに行き着く。 そんな感じです。(笑) 人が入っていいのか躊躇われる その泉質は、ただ一回入っただけだと 効果はわからん、ただそこに行った、 そこに入ったという証は温泉人は 欲しいはずです。 夏は汗とこのアブラ臭が混ざって 若干最悪だと思います。 ちなみに私、巨大恐怖症なので、 始終心ここにあらずでした。 | |
| masatadax | |
| 2025/11/17 | |
| 胎内市の海岸沿いにある”西方の湯”に行ってきました。入口はドアは開いているのですが中は薄暗く営業中の看板がなければ入ってよいのかわからない温泉施設で勇気がいります。 ロビーは薄暗くて、年代物の置物があちこちに置いてあって異様な雰囲気がありちょっと怖いくらい。 500円を受付で支払い薄暗く長い廊下を進みます。 食堂跡や床屋跡や休憩所跡があるので昔は流行っていたのかもしれません。いまは温泉だけです。 突き当たりに温泉入口がありますが受付から温泉まで誰にも会いませんでした。温泉には3人いましたが地元のひとかな。 ここもヨード臭漂う茶色の温泉で源泉掛け流しの熱湯温泉です。同じ泉質の”しおの湯”はいつも混んでいますがここは空いているので薄暗さに慣れればのんびりできるかも。だけど夜はきっと怖い。20時まで営業しています。 | |
| Hideki Umeno | |
| 2025/10/9 | |
| 日帰り入浴は500円です。 受付カウンターで支払いします。 浴場(男性)は奥にあり、通路の照明がと点灯していないので遠く感じる。 温泉はコーヒー色のモール泉で独特の臭いがする。しばらくすると慣れて余り感じなくなる。 大きな浴槽は43度位でちょうど良いです。お湯の出口は48度位あるので注意です。 小さい浴槽は42度位で一寸だけぬるいです。 普通のモール泉臭です。 かつては日本一の奇臭温泉と言われたそう(YouTube) 「便所臭」とテレビで紹介もあったそう(YouTube) 源泉トラブルで源泉が使用出来なくなり、一般向けの穏やかな強塩泉になりました。(YouTube) 温泉客が少なかったのは、かつての評判のせいもあるかと思う。 | |
| みーたん | |
| 2025/8/31 | |
| 建物内に入ると骨董品などの物に溢れ不思議な雰囲気。肝心のお風呂に向かうがなかなか距離がある。泉質は含ヨウ素-ナトリウム-塩化物強塩温泉。「熱め」と「ぬるめ」があるが「ぬるめ」でも相当熱い。水風呂と交互浴を繰り返す。強塩泉というだけあって源泉を飲泉してみると高血圧になりそうなくらい塩味が強い。パワーを感じる泉質だ。 | |
| t k | |
| 2025/4/24 | |
| 20数年憧れて続けた湯にサッカー観戦の合間にようやく訪れることができました。 郡司勇氏の本でその存在を知った名湯。かつての強烈な臭いのする源泉は閉じらており、今はほんのりアンモニア臭というか何とも言えない独特の臭みをプラスした感じの熱湯。施設の放つ雰囲気もまた非常に独特で唯一無二。 この後新津温泉にも入りましたが、どっと疲れが出たのでパワー系な温泉だと思います。 | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。