住所 長野県下高井郡山ノ内町平穏
温泉地 渋温泉(宿泊リスト)湯田中渋温泉郷
TEL 0269-33-2921
営業時間
10(月水金13):00〜17:00
定休日
料金 大人800円 小人500
最寄り駅
ルート
湯田中駅
から2km(徒歩21分)
バス停
ルート
渋和合橋
から139m(徒歩2分)
泉質 ナトリウム、カルシウム−硫酸塩・塩化物泉
効能 動脈硬化、切り傷、やけど、皮膚病など
備考 宿泊者は6:00〜22:00
※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。
天然温泉
露天風呂
サウナ
かけ流し
岩盤浴
水風呂
貸切/家族湯
炭酸泉
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4.3 
306件
クチコミによると、この温泉は渋温泉で唯一、日帰り入浴ができる共同浴場として知られており、広いメイン浴槽とスチームサウナが特徴です。利用した人は、鉄分を多く含む濁り湯を高く評価しており、非常に熱いものの、水で温度を調整できる点も好評です。また、施設がよく手入れされていることや、ロッカーを利用できる点も気に入ったという声があります。
(Geminiによるクチコミの要約)
㤁- ten -
 2026/3/6
渋温泉で日帰り入浴できるの唯一の共同浴場です。
近くの旅館でチケット(現金のみ800円)を購入すると、鍵を開けてくれます。
外にある無料の足湯はかなりぬるいですが、こちらは湯温高めです。
渋温泉の中で...
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渋温泉で日帰り入浴できるの唯一の共同浴場です。
近くの旅館でチケット(現金のみ800円)を購入すると、鍵を開けてくれます。
外にある無料の足湯はかなりぬるいですが、こちらは湯温高めです。
渋温泉の中で1番大きな浴場とは言え、洗い場はなく(石鹸禁止)浸かるだけの浴場です。
脱衣所にあるもう1つの扉からはスチームサウナに入ることができます。
Kたぬぽん
 2026/1/12
立ち寄湯で入ってきました。目の前の金具屋でチケットを買うことが出来ます。チケットを買うと女将さんが一緒に来て鍵を開けてくれました。温泉は他に人がおらずほぼ貸切でした。深緑色に少し濁ったお湯でとても温まりました。
一番から八番までは渋温泉に泊まった人のみ入れるということで、次は泊まって湯巡りしたいですね。
温泉トラベラー
 2025/5/3
2025年5月3日入湯。
渋温泉の金喜ホテルに宿泊し9つの外湯巡りをしました。

外湯巡り最後は九番湯の大湯です。
朝食前の7時前にお邪魔しました。
男湯と女湯の入口は表と裏なので反対側になります。
外湯の中で最も大きな浴室と浴槽になりますが、ラッキーな事に貸し切りスタートでした。
浴槽は熱湯とぬる湯の2つに分かれています。
が、仕切り板が湯面よりも沈んでいた為全く仕切りとしての機能を果たしておらず、2つとも熱湯が出来上がっていました🥵
色々とあの手この手で考えてくれてますが、あと少しが足りてないのが面白い所です。
人気の外湯なので次から次へとお客さんが来ました。

他の外湯と同様で全体的にしっかり手入れがされているので管理をしている地元の方には感謝です。
星3つ。
ZU SEKI
 2025/1/31
日帰り湯で利用ました。渋温泉で日帰りで利用できる公衆浴場はココだけ。南東の川沿いにある観光案内所で800円でチケットを買い、渋大湯の近隣の旅館の人に声をかけて鍵を開けてもらうスタイル・・・なのですが、12時頃に行くとどの旅館もチェックアウト後・チェックイン前でフロントに人がいない!4件くらい旅館を回ってようやく従業員さんがたまたま玄関にいた旅館で鍵を開けてもらえました。このシステム何とかしようよ・・・ あと営業時間が特殊で、曜日によって入れる時間帯がえらい違います。事前に要確認。

内部は狭く、脱衣所(鍵のかかる貴重品ロッカーもあり)と風呂場があるだけ。湯船も床板も全て木製で、草津の無料公衆浴場のような雰囲気。お湯は特に硫黄臭などはしませんが、茶色く濁っています。湯船は2つに分けられており、片方が高温でもう片方がやや低温。

湯桶以外シャワーも何もない(石鹸類は使用禁止)ので、湯船につかり、あったまったら湯船から出て板張りの床に座って体を冷まし、また湯船につかる・・・を繰り返す以外にやることがありません。

タオルは観光案内所でも買えますが、ちょいお高いので持参した方がいいでしょう。
m m (M2)
 2025/1/4
外湯の利用時間は朝6時〜夜22時まで。
宿泊客は巡浴手形を貰い無料で巡らことが出来ます。
それぞれ泉質が異なり1番湯(初湯)は癖のない柔らかな泉質でpH5.5の弱酸性。
2番湯(笹湯)は笹の成分が温泉に溶けだしており肌荒れに効果あり。※笹の感覚なし。
pH5程度
4番湯(竹の湯)はpH8の弱アルカリ性でとてもまろやかな美肌の湯。
9番湯(総湯)はカルシウム、マグネシウムなどが豊富な黄色に濁ったお湯。
こちらも酸性泉。
時間の関係でこの四つを巡ったが、どれも違いを感じられて良かった。
年始でしたが、どの湯もほぼ貸切で入れました。
泉温が高いので、1番最初に入った場合は水で温度調整するのは少し大変だと思いました。
泉質的に酸性泉を最後に入ると肌がカサカサになるため、川上の4.5.6番湯のアルカリ泉を最後にするのがしっとりして良いと思います。

周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)

※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。