| 住所 | 北海道川上郡弟子屈町川湯温泉駅前1-1-18 | ||
| 温泉地 | 川湯温泉(宿泊リスト) | ||
| TEL | 015-483-2670 | ||
| 営業時間 | 始発〜最終電車の間 |
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| 定休日 | 無休 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 泉質 | 酸性硫化水素泉、酸性硫黄泉 | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 |
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Googleクチコミ情報

| かんとう | |
| 2025/11/24 | |
| パン屋、足湯、小さな資料館など結構色々ある駅。駅舎もいい感じです。美味い天然水も汲むことができます。 駅前のバス停から川湯温泉まで行くことができます。また、硫黄山までとほ20分くらいです。(公道から行くのがおすすめ。農道は熊が怖いです) 更に見る | |
| 鷲尾ジロー | |
| 2025/10/12 | |
| 昭和5年(1930年)開業。 釧路と網走を結ぶ「釧網本線」のほぼ中間に位置する、弟子屈町の静かな木造駅舎「JR川湯温泉駅」。 開業当初は「川湯駅」として誕生し、 昭和44年(1969年)に 現在の「川湯温泉駅」へ改称されました。 この路線は、大正から昭和初期にかけて、 釧路港とオホーツク沿岸を鉄道で結ぶ国家的事業として整備されたもので、 硫黄山や摩周湖など、道東観光の玄関口としての役割を担ってきました。 駅舎は 1936年(昭和11年)改築の木造平屋建て。 外壁の木目と三角屋根が美しく、北海道でも屈指のレトロ駅舎として鉄道ファンに人気があります。 構内には屋内型の足湯「ぽっぽの湯」が設けられ、旅人の疲れを癒してくれます。 なお、温泉街までは駅から約4km。 現在は無人駅ながら、周囲には観光案内所やカフェもあり、摩周湖や硫黄山観光の出発点として今も静かに旅人を迎えています。 かつて国鉄時代のポスターにも登場した、美しい木造駅舎です🚉 (2024年3月17日撮影) | |
| 四葉彩 | |
| 2025/9/11 | |
| 川湯温泉駅から温泉街に向かうため利用しました。赤い屋根のかわいらしい素敵な駅舎です。バスは本数が少ないので注意が必要です。 時間がなくて利用はできませんでしたが、構内には、足湯もあるようでした。 無人駅とのことでしたが、案内をしてくださる方がたまたまいらして、ホームに迷っていたところ丁寧に教えていただけました。 | |
| Yuichi Miyagi | |
| 2025/9/6 | |
| 北海道の片隅?いやはゃ中心?に位置するかなり雰囲気の良い駅です。🌼🌼🌼 バイクが故障して偶然立ち寄ったのですが魅力的すぎて長居してしまいました。昭和のお写真や思い出のお話、レコードなんてもう堪らないです、心が弾けます。足湯があったり、ミネラルウォーター汲めたり、そんじょそこらのデパートより楽しいです!! なんとも言えない気持ちにさせてくれます。訪れた日はやってなかったですが、パン屋さん?が併設されてるっぽいです。行ってみたいものですね。 | |
| 竹浦梅四郎 物 | |
| 2025/8/23 | |
| 2025年8月中旬 _📜 竹浦梅四郎 川湯日誌 📜_ 旅の2日目、昼食を摂る目的で訪れたレストランはこの駅舎内に在りました… . _____川湯温泉駅_____ . レストランがなんまら混んでいたので待つ間、梅四郎、特段鉄オタって訳じゃありませんがこの大変趣きの有る駅に興味が湧いたので暫し構内をぷらぷらと散策です♪ 駅構造は相対式ホーム2面2線でホーム移動は跨線橋ではなく構内踏切を歩いて渡るスタイルのレトロ駅 奥の線路はかつての時代は単式ホームと島式ホームの3面3線として使われていた感じですが現在では除雪や保線に使われるモーターカーが置かれていました 駅には足湯があり、コレは元トイレという事です ウェイティングシートに書いた順番が来たのでレストラン「オーチャードグラス」の方の声掛けでレストラン内部へ… 奥の部屋へ案内されたら何故だか当駅には似つかわしくないやたら天井が高いステンドグラスを用いた豪華な空間が… なんでもこの界隈に御料地があったという事で駅舎内に貴賓室を設けていたって事、今で言うVIPルームでしょうか? そんなVIPルームでのランチでいただいたなは【ハヤシライス】 ハヤシライスって料理のルーツは昔カレーライスを作りたかった料理人が当時日本で手に入る食材でカレーライスを作ろうとして真似て作った、いわゆる似非カレー 今では日本洋食の代表選手ですよね 大谷翔平の名言ぢゃありませんがカレーに憧れるのは辞めて我が道を行った言わばサムライ料理 この空間で食べたハヤシライスは歴史というエッセンスが入った唯一無二の食事となりました♪ | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。