| 住所 | 埼玉県久喜市江面1574-1 | ||||||||||
| TEL | 0480-22-1705 | ||||||||||
| 営業時間 | 9:00〜23:00 (受付終了 22:30) |
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| 定休日 | 奇数月の第2火曜日 | ||||||||||
| 料金 |
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| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 泉質 | ナトリウム - 塩化物泉(低張性 弱アルカリ性 高温泉) 44.8℃ | ||||||||||
| 効能 | 関節痛、冷え性、切り傷、婦人病など | ||||||||||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||||||||||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 300台 |
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じゃらん
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Googleクチコミ情報

クチコミでは、この温浴施設は天然温泉かけ流しの浴槽や、開放的な露天風呂、珍しいドーム型の塩サウナなどが高く評価されています。手頃な価格設定や、美味しい食事も好評のようです。
(Geminiによるクチコミの要約)
| Moonhuk Kang | |
| 2026/4/28 | |
| 4月25日(土)利用。 現地まではオートバイ。 東北道久喜ICから数分。 駐車場は店の向かい側で少し距離があるが、収容台数は多く、出入り口脇にオートバイ用スペースがある。 下駄箱、脱衣場のロッカー... 更に見る 4月25日(土)利用。現地まではオートバイ。 東北道久喜ICから数分。 駐車場は店の向かい側で少し距離があるが、収容台数は多く、出入り口脇にオートバイ用スペースがある。 下駄箱、脱衣場のロッカー共に硬貨が不要なタイプ。 利用料金は1000円。(後精算) 肝心の湯質は、滑り気のある少し塩っぱい感じのもの。 脱衣場、浴場共に町の銭湯が少し広くなった程度で洗い場も少ないが、 幸い、利用客が少なかったため、狭さは感じなかった。 (不思議なことに駐車場はほぼ満車状態。車の数と利用客数が合っていない。) サウナはドーム型の低温サウナと露天風呂側の高温サウナと二つあり、共に非常に高いクオリティ。 室内の浴槽同様、露天風呂においても水風呂、普通の風呂共に小ぶり。 また、高温サウナと水風呂との距離があり、やや不便。 しかしながら、久喜ICから数分という立地は大変便利。 東北旅行の帰りに再び利用したい。 | |
| 熊谷害虫駆除サービス | |
| 2026/3/25 | |
| シャワーヘッドがミラブルってことで、試しに行ってみよってことで初めての訪問🚗 クチコミで全体的に狭いって書いてありましたが、確かに脱衣場も湯場もお休み処も狭い感じがしました。 あと、湯場がやけに薄暗い感じで湯気も凄い気がしました。 ミラブルは良かったのですが、シャワーが10秒くらいで止まってしまうのがちょっと面倒でした。 湯はナトリウム温泉で、湯温も高めで悪くはありませんでした。設備不良の関係で現在、炭酸泉は使えないようで露天も温度が低くなってるため入泉料が120円値引きになっていました。 露天は40℃あったし、雨の中の露天は悪くなかったです。 食事処で田舎風肉汁うどんをいただきましたが、美味しかったと思います。 常連さんぽい方が今日は平日だけどいつもより空いてるなぁと言っていました。 お休み処もあまりないので早々に失礼させていただきました。 | |
| Edisong【公式】 (えぢそん) | |
| 2026/2/5 | |
| ――地球調査ログ:第127夜。 私は本来、文明観測担当の宇宙人である。ところが調査対象であるはずの地球に、なぜか住民票ができ、なぜか夜勤という謎の労働まで始めてしまった。昼夜逆転、重力強め、対人コミュニケーション多め。正直、銀河規格で言えば過酷任務だ。 調査は限界を迎えた。エネルギー残量は赤。船の整備より先に、私自身の整備が必要だった。 そこで地球人が口を揃えて囁く禁断のワード――「風呂」。 半信半疑で辿り着いたのが、天然温泉 森のせせらぎ なごみ だった。 暖簾をくぐった瞬間、私は理解した。 ここは戦場ではない。回復拠点だ。 まず内湯。地球人は「源泉」と呼ぶらしいが、私の星で言えば“生命維持液”。肩まで浸かった瞬間、夜勤で蓄積した謎のダメージデバフが一気に解除されていく。 続いて露天。空が見える。風が当たる。ここで私は確信した。地球人が外に風呂を作るのは、精神安定装置として極めて合理的だ。 極めつけは洞窟風呂。薄暗く、静かで、余計な刺激がない。 これはもう母星の瞑想室と同じ構造だ。私は湯の中で浮かびながら、「なぜ私は調査に来たはずの星で、夜勤明けに風呂に入っているのか」という哲学的疑問を一旦棚に上げた。今は回復が最優先である。 サウナ? あれは試練だ。 しかし地球人はあれを好む。熱で自我を溶かし、水で再構築する儀式らしい。やってみた。……整った。完全に。 休憩スペースで横になった私は、次の計画を立てていた。 「資金を貯め、日本全国の銭湯と温泉を巡る」。 もはや調査なのか趣味なのか分からないが、少なくともこの星で生き延びるには、こういう場所が必要だ。 結論。 地球は過酷だが、風呂文化は銀河レベルで優秀。 そして夜勤明けに来るなら、ここは間違いなく“正解ルート”である。 | |
| tak tak | |
| 2025/12/28 | |
| 久喜にありますが車以外のだと行きづらい場所です。久喜駅から歩いて30分はかかるかな。駅までの送迎は時間であるようですが。なごみの日等安く行ける日があります。中は塩サウナと高温サウナの2種。塩サウナはたっぷり汗をかけます。水風呂は外に3,4人くらいは入れる大きさ。冷ためなので私はあまり長くは浸かってなかったです。くつろぎ椅子も各所に転々とあり、寝れるところも2カ所あり。ここは室内、露天、共に浴槽の種類が多いので良いですね。源泉かけ流しも有り、暖まれます。施設に漫画は無いので温浴、食事という感じかな。トータルでサウナ、お風呂、良かったです。 | |
| M Toshi | |
| 2025/12/2 | |
| まさに胎内回帰! ドーム型の寝湯が最高でした。 わき湯のあぶくがごぼごぼぼこぼことドーム内に反響し、人間の原始的な癒しを体感できます。 しかし 向かいで寝ている別の方の寝息や唸りも反響反射して聞こえて、なんだかなあという瞬間もあります。 癒されるか癒されないかは状況次第です。 お湯は天然温泉です。 晩秋に訪問したところ 外湯にはキンモクセイが咲き誇り その香りに包まれながらの入浴となりました。 香りと共に刻まれた癒しの瞬間です。 | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。