| 住所 | 北海道松前郡松前町大沢652-14 | ||
| TEL | 0139-42-4919 | ||
| 営業時間 | 11:00〜20:30 (受付終了 20:00) |
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| 定休日 | 火曜日、1/1 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 泉質 | ナトリウム - 塩化物・硫酸塩泉 | ||
| 効能 | 動脈硬化、切り傷、やけど、皮膚病など | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
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| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 30台 |
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Googleクチコミ情報

| A S | |
| 2026/5/6 | |
| 建物自体は改装されたりして、居心地は良かったです。浴室等は古く、大きな浴槽が一つ。 備え付けのシャンプーやボディソープ等は一切ありません。 あと、ドライヤーも皆様個人の物を使っていたので、たぶんありま... 更に見る 建物自体は改装されたりして、居心地は良かったです。浴室等は古く、大きな浴槽が一つ。備え付けのシャンプーやボディソープ等は一切ありません。 あと、ドライヤーも皆様個人の物を使っていたので、たぶんありません。そこだけご注意ください。 ただ、受付には入浴セット600円で販売されています。 中学生以上400円 中学生以下は無料でした。 | |
| てぃぽこ | |
| 2026/4/23 | |
| さくら祭りの帰りに寄りましたが、地元100%のローカル銭湯風♨でした 大風呂1つ、壁の松前藩の紋が目立ちました。なんとなく懐かしい気持ちにさせる雰囲気です。サウナは2人×2段でパンパンサイズです。駐車場のさくらがキレイで人気を避けて桜をのんびり見れる隠れた花見スポットです🌸 | |
| kembu ishido | |
| 2026/1/11 | |
| 観光客は全くいません。地元の方が足繁く通っているようです。ナトリウムを含む泉質は体のポカポカが続きます。人混みが苦手な方は是非。 | |
| 山犬温泉 | |
| 2025/10/18 | |
| 20251017(金)17:30松前温泉の日帰り入浴施設「休養センター」を訪問した際の情報です。 松前温泉自体は江戸末期の藩政時代に発見された古泉でお殿様も利用したと伝承されていますが、こちらは当時の武家屋敷を模して1986年に開業した温泉で、既にやや老朽化が目立つ年季の入った施設になっており、元々のコンセプトと相まって温泉の鄙びた雰囲気が好きな人に喜ばれそうな物件となっています。 営業は11:00-20:30(〆20:00)で、大人400円と格安。靴箱はなく棚のみ、脱衣ロッカーは100円返却式。ソープやドライヤーなどのアメニティは無く、鎌長製衡の体重計と扇風機が1台あるのみ。 浴場は屋内にシャワー付カラン11箇所とシャワーブース2箇所、大きな内風呂(40℃)、半屋外のサンルーム内に水風呂(20℃)とドライサウナ(5分砂時計付き)、休憩スペースに椅子数脚があります。サウナの臭いが少々気になる状態となっていました。 平成29年の分析書によれば、泉温25.9℃、pH9.0、溶物1743mg、泉質は低張性アルカリ性低温泉のナトリウム-塩化物•硫酸塩泉で、いわゆる旧泉名で言うところの含芒硝食塩泉となり、特徴としてメタ硼酸が27.6mgとやや高い値を示しています。 知覚は無色透明の微塩味無臭で、ややトロミがあり、あまりベタ付かずに乾いてスベスベとなります。 館内には畳の休憩処と軽食処があり、昭和歌謡曲の演歌などがエンドレスで流れていて、タイムスリップしたような感覚になります。 因みに、こちらは道内最南端の温泉でもあり、当事務所の調査によると次のようになっています。 北端:稚内温泉「童夢」¹ 東端:相泊温泉「海中の湯」² 南端:松前温泉「休養センター」³ 西端:臼別温泉「湯とぴあ」⁴ 註¹納沙布岬の付け根に位置する含重曹強食塩泉。銭湯としては礼文島の船泊湯が最北でしたが2016年に閉湯。 註²知床岬の海中温泉。銭湯としては歯舞の「舞の湯」が東端で現在も営業中。 註³温泉旅館の老舗「矢野」さんの方が南端という説も。 註⁴瀬棚町の含石膏食塩泉で元々あった湯治宿が1994年に廃業し現在は無人の町営施設。離島を含めると奥尻島の神威脇温泉が西端。 | |
| インドリコテリウム | |
| 2024/12/18 | |
| 松前町のチョッと国道から外れた場所にある温泉です。 瓦屋根の建物が良い感じですよね。 ここの券売機新しい五百円玉は使用できませんでした。 それもレトロ。 でもいつか使用できるようにしてくれそうですが、それは特に個人的には問題なしですね。 ここの温泉は、プールみたいな大きな浴槽がドドーンとひとつあるタイプの温泉です。 周囲の縁は檜。 正に古き良きと言う感じの秘湯ですよね。 ここの温泉は塩気の強い保温性の高い温泉です。 海から結構離れていてどちらかと言うと山の中の温泉と言った風情ですが、塩の濃い温泉でした。 塩の濃い薄いは、海か山かと言うのはあまり関係ないのかも。 この日は良質の温泉が自慢の矢野温泉旅館に宿泊しましたが、チェックイン後出掛けてここにもお邪魔してしまいましたよ。 勿論矢野さんの温泉もその日の夜楽しませて頂きましたが、どうせなら松前町の秘湯両方ともしっかりと楽しみたかったんですよね。 2024年11月再訪!! やっぱり良いですね。 | |
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※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。