| 住所 | 宮城県大崎市鳴子温泉湯元47-1 | ||
| 温泉地 | 鳴子温泉(宿泊リスト)(鳴子温泉郷) | ||
| TEL | 080-9633-7930 | ||
| 営業時間 | 7:30〜21:00 (受付終了 20:30) |
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| 定休日 | 無休 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| 泉質 | 含硫黄・ナトリウム・アルミニウム・カルシウム・鉄 - 硫酸塩泉(低張性 酸性 高温泉) | ||
| 効能 | リウマチ、動脈硬化、皮膚炎、婦人病など | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 |
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Googleクチコミ情報

この公衆浴場を利用した人は、硫黄の香りが強い上質な温泉水と、熱めとぬるめの2種類の浴槽がある点を高く評価しています。入浴料が300円と手頃なことや、昔ながらの趣がある木造の建物も好評です。温泉に入ると肌がなめらかになるという声や、貴重品用の小さなロッカーが使える点も喜ばれています。
(Geminiによるクチコミの要約)
| こみやん | |
| 2026/6/23 | |
| 昔ながらの共同湯を楽しみたく、このたび訪問。 少し離れた「湯めぐり駐車場(無料)」にクルマを停め、歩くこと数分。大きな温泉旅館に囲まれるように佇んで、湯小屋造りのその建物はあります。 朴訥そうな受付の... 更に見る 昔ながらの共同湯を楽しみたく、このたび訪問。少し離れた「湯めぐり駐車場(無料)」にクルマを停め、歩くこと数分。大きな温泉旅館に囲まれるように佇んで、湯小屋造りのその建物はあります。 朴訥そうな受付のオジサン、そして数日前から居着いたネコがお出迎え。 建物向かって左手の販売機で入湯券を購入。左側が男湯、右側が女湯。履ものを靴箱に収め、いざ脱衣所へ。 脱衣棚は30ほどありましょうか。木製の貴重品保管庫も数個は現役。 湯船は大小ふたつ。 手前は湯温43〜44℃ほどで10人は浸かれる大きな湯。温泉名の如く木樋から滝のように降り注ぐ源泉。熱めの湯温なので、ここは奥にある温めの湯で身体を慣らしたほうが良いかも。 奥の小振りの湯は湯温40℃ない位。こちらにも打たせ湯のごとき小さな滝が。熱湯に比べて湯船は深め。 どちらの湯も硫黄臭の強い酸性泉。貴重品保管庫の鍵が黒く変色してるほど。そして入湯後は身体から硫黄の臭いがプンプン。 ここは共同湯。多くの方が気持ち良く利用するため、長湯はご法度。30分程度で切り上げましょうとの注意書きあり。 とにかく泉質抜群なので、近くを通った際は入湯をオススメ! | |
| 宇野敬 | |
| 2026/6/11 | |
| 多くの旅館の温泉に浸かりましたが古い木造の温泉は初めて。 狭い脱衣所から戸を開けると格子越しに光が差し夕暮れ時だったため夕日かなと思いましたが電球でした。 浴室には大きな丸太が3本通っていて2つの湯船に乳白色の源泉が流れ落ちてます。格子の間からの光で照らされた白い湯から湯気がたち年期の入った浴室がなんとも言えない風情を醸し出しています。 もちろん綺麗に掃除されていることもあり清潔感もあります。 洗い場は3本目の丸太から2つに枝分かれした2カ所です。 お湯は大きな湯船は熱く、小さい方は深くぬるめです。 ゆっくり温まって表に出ると入り口のベンチに猫さんが座って、道路の向こう側にも2ひき。 なんとも風情のある温泉でした。 | |
| 惑星ぼっち | |
| 2026/4/11 | |
| 訪問2026年1月。 大江戸温泉 ますやで無料チケットをくれたので入ってみました。 これが大正解。 まず風情が良い。歴史ある風呂が大切に保存されており温泉も気持ちよかった。 たぶんまた来ます。 | |
| MYpenRAI | |
| 2026/3/2 | |
| 最高!! 鳴子温泉を訪れるのは「滝の湯」に入るためなのかな、と思うほどユニークな共同温泉です。 入口の引き戸を入ったところが脱衣場になっていて、ガラス戸を通してさほど広くはない木造の浴室が見えるのですが雑誌グラビアのようなシーンが目前に広がります。 手前がやや大きめの湯舟、その奥に細長いやや小さめの湯舟。オイラが利用した時にはやや緑がかった白色の源泉が太い木筒を通して一条の滝となって湯船に降り注いでいました。お湯の色は日によって白っぽくなったり、緑が強かったりと、天候や気温、湿度によって変わるとのこと。 ここはなんと㏗3以下の強酸湯。強酸のため、お風呂の建物には釘を使ってないほどです。湯の温度は状況によって変わるようですが、手前の湯はおそらく43~44℃前後と極めて熱め。 奥のほうの深くなっている風呂はやや温度が低くて40〜41℃くらい。 入浴前に足から身体と十分に湯を浴びてからゆっくり湯船の中に体を沈めると何とも言えぬ心地よさが身体を包みます。 奥の風呂では源泉の出口の下で出てくる源泉を頭から肩を打たせ湯として楽しんでもサイコーです。 鳴子温泉に来たら、何をさておいても「滝の湯」に入るべし。 隣の「ゆさや」に宿泊していたこともあって、2日間のステイ中に5回も利用したが、風呂上がりの気持ちのいいことったら!! ただし、酸が強いので、風呂から出た後はスキンクリームなどでお肌のコンディションを整えましょうね。 なお、どこの源泉かけ流し温泉でも同じルールですけど、風呂内に別に蛇口があって洗い場がない限りは石鹼やシャンプーは使用禁止です。 マナーやエチケットを守って気分よく入浴したいものです。また、決してアクセサリーを身に着けて入浴しないことと、貴重品はもちこまないこと。 要注意ですよ。 | |
| Kouji | |
| 2026/2/21 | |
| 鳴子温泉湯めぐりでは一番の人気湯 他の鳴子の、お湯と比べると体感的に特徴はなかったが感想... これが鳴子のお湯か?と他に行かないで、こんなもんかなは正直悲しい。 清潔感と雰囲気があったのは 良かった。(行く価値は十分あります。) | |
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