| 住所 | 宮城県仙台市青葉区作並長原3-2 | ||
| 温泉地 | 作並温泉(宿泊リスト) | ||
| TEL | 022-395-2341 | ||
| 営業時間 | 11:00〜17:00 (受付終了 16:00) |
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| 定休日 | 木曜日+不定休 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 泉質 | ナトリウム・カルシウム−硫酸塩・硫化物泉(低張性 弱アルカリ性 高温泉) 54.0℃ | ||
| 効能 | 神経痛、筋肉痛、冷え性、疲労回復など | ||
| 備考 | 日帰りのみ営業中。露天風呂は女湯のみ | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 8台 |
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Googleクチコミ情報

この温泉施設を利用した人は、質の良い源泉かけ流しの温泉が、体がとても温まりリラックスできると評価しています。また、日帰り入浴の料金が手頃なことや、スタッフが親切で丁寧な対応であることも高く評価されています。清潔な施設や、お風呂からの眺めが良いというクチコミも多くあります。
(Geminiによるクチコミの要約)
| 鈴木 | |
| 2026/2/4 | |
| 日帰り入浴のみで利用。700円。 優しい女将が迎えてくれます。内湯のみですが、広瀬川が下方に眺められる雰囲気のある熱湯は、出てから1時間以上も身体がポカポカします。 駐車場の台数もあるから余裕を持って... 更に見る 日帰り入浴のみで利用。700円。優しい女将が迎えてくれます。内湯のみですが、広瀬川が下方に眺められる雰囲気のある熱湯は、出てから1時間以上も身体がポカポカします。 駐車場の台数もあるから余裕を持って入れそう。シャンプーや石鹸、タオルは恐らくないです。 超オススメ! | |
| ino “Tom” | |
| 2026/2/4 | |
| 出張先の仙台駅近くでググって、ここまで来てみましたが、正解でした👍 女将さんが出迎えしてくださり、700円をお渡し 普段40℃位のお湯に長く浸かるタイプなので、初めは熱すぎて足湯状態… しばらくして下半身… だいぶんしてから全身…っと何とか入れました 成分表には源泉42℃となってますが、実際は45℃位のお湯がかけ流されてると思います ずっと浸かってる人はいなかったし… 浴槽は岩を手彫りして造ったと女将さんにお聞きしました ロビーに飾られた昔の写真は明治時代のもので、昭和20年の疎開で来たたくさんの女の子の写真もあり、この女将さんの歴史を感じるものでした♪ 心も暖かくなり、大満足でした! 地元の方もたくさん来ていたので、オススメです^ ^ | |
| 4A END | |
| 2025/12/1 | |
| 作並にあります、元宿泊施設です。現在は日帰り入浴のみの営業となります。 世話好きな感のある女将さんが出迎えています。 宿泊を受けていない分、湯の鮮度が高い印象があり、泉質の効果もはっきりと感じますし、良く温まります。 男性側は内湯のみ、女性側は露天風呂もありますね。 家族風呂は営業していません。 湯口から音をたてて注ぐお湯は、浴槽床から注ぎ込むスタイルなので、足元に熱い部分があります。浴槽が深めなので、浮遊浴、がおすすめかもしれません。洗い場は複数ありますが、固形石鹸のみの配備。掛け湯をメインにしっかりと身体を温めてから入浴しましょう。 浴場階にはお手洗いがありませんので、ホテル一階の、帳場のそばのトイレをご使用ください。 尚、食事は提供がありません。自販機はあります。 | |
| 011.みぃ | |
| 2025/11/16 | |
| 時代を感じさせる外観の雰囲気 入口を入るとすぐに年配の女性がお相手してくれます。 現金で料金を払いつつ 初めて来たと伝えると お風呂とトイレの場所を教えてくれました。 内湯は熱めで気持ちいい~ (熱めが好きな私はずっと入っていたい) 露天へ移動 この日は気候も良く 外気温と温泉がベストコンディション 紅葉も綺麗でした。 温泉から上がると汗が止まらない 持ってきた水が体に染み渡る 温泉のみを楽しむには丁度良い所 一人でふらっと行っても良いかな | |
| 朱 | |
| 2025/11/9 | |
| 東北民としては冬の足音に気が滅入り始める向寒の候、土曜日昼下がりに訪問。 泊まらなくてもいい、余計なものはいらないから温泉だけ味わいたい人にはかなりおすすめ。 手前にある立派なホテルを横目に抜けると、古びた建物が現れる。 現在は宿泊はできず、日帰り温泉のみの営業となっているそう。 地名そのまま冠した屋号に大御所感が出ているが、実際に江戸末期から続く相応の歴史はあるので侮れない。 館内はしっかり清掃されていて綺麗。 大浴場は地下だが、エレベータはない(使えない?)かもしれない。 高齢の方がよろよろ大変そうに上ってきた。温泉で若返ってなかったら上れていないだろう。 脱衣所に入る前にある貴重品ロッカーは無料。 男湯の洗い場は4つで、椅子と桶以外は固形石鹸2つ置いてあるだけ。 あとはでかい風呂、以上!みたいなストロングスタイル。 良いです。かなり好みです。 泉質は硫酸塩泉・塩化物泉で、無色で無味無臭。いわゆる芒硝臭はあまり感じられない。 大内湯×1 やや熱め 浴槽はけっこう深い。 浴槽内に源泉の流入口があるようで、最初に陣取った位置がまさにそこで直撃喰らったりもした。注意。 シーズンは終わっていたが、窓の外には紅葉が残り、また眼下には広瀬川もせせらいでいる。 これは雪景色が似合いそう。男湯にも露天欲しい、もしくは入れ替えして欲しい。 ロビーのソファがふっかふか。 極上の湯が染みた体を沈めるには最高で、こうなってしまっては神の湯の看板に偽りなしと認めざるを得ない。 そこでぼーっと眺めていると、女将と大女将なのか、一組一組、帰る客に丁寧に挨拶、お礼、雑談を欠かさない。 あぁきっと素敵な宿だったんだろうなと、それだけでわかる。 宿泊再開があるのかわからないが、末永く続けて欲しいと思う。 | |
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※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。