| 住所 | 岐阜県高山市奥飛騨温泉郷平湯763-1 | ||
| 温泉地 | 平湯温泉(宿泊リスト)(奥飛騨温泉郷) | ||
| TEL | 0578-89-3338 | ||
| 営業時間 | 10:00〜21:00 (受付終了 20:30) |
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| 定休日 | 無休 | ||
| 料金 | |||
| 宿泊料金 | -宿泊ページ | ||
| 宿泊 | 楽天 | ||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 泉質 | カルシウム・ナトリウム・マグネシウム・炭酸水素塩・塩化物泉 | ||
| 効能 | 神経痛、冷え性、皮膚病 | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 100台 |
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Googleクチコミ情報

クチコミによると、この温泉は、乳白色で硫黄の香りが豊かな湯に「湯の花」が豊富に舞う、広々とした露天風呂が多数あり、それぞれ異なる温度で楽しめる点が評価されています。また、日帰り入浴料が700円と手頃で、リラックスできる雰囲気も好評です。バスターミナルから近く便利な立地であることや、サウナと水風呂があることも利用した人に喜ばれています。
(Geminiによるクチコミの要約)
| MORIMOTO KYOSUKE | |
| 2026/2/22 | |
| 日帰り温泉で利用。 白濁した硫黄泉と広い露天風呂からの雄大な景色を堪能できる。湯温も熱いものから温くてゆっくり入れるものまでさまざまで、10近くある浴槽からはそれぞれ異なった景色を楽しめる。ちょうど雪... 更に見る 日帰り温泉で利用。白濁した硫黄泉と広い露天風呂からの雄大な景色を堪能できる。湯温も熱いものから温くてゆっくり入れるものまでさまざまで、10近くある浴槽からはそれぞれ異なった景色を楽しめる。ちょうど雪見ができる時期だったので外気温も冷たく、存分に雪見露天風呂を満喫できた。 食事は蕎麦に期待していたが、それはそこそこ。ただ、朴葉味噌は大変美味しく、ついついご飯を追加注文したくらいに満足できた。 | |
| Skyblue24 | |
| 2026/2/16 | |
| 日帰り入浴700円で何種類もある広い露天風呂を堪能できるのはいいですね。泉質も硫黄のにおいが程よくて「温泉」の雰囲気を引き立てます。 営業時間も長く助かりますし、上高地の帰りとかに重宝しそうです。 館内も広く清潔ですし、お土産屋さんやレストラン・カフェも充実しています。 駐車場も無料ですし何も不満はありません。 ただ、もう少し足を延ばすと私の大好きな白骨温泉があるので、ここで入浴するなら白骨温泉に行っちゃうなー。 たしかに白骨温泉はレストランやショップなどほぼ何もないに等しいですし、入浴時間も限られてますし、場所も僻地なので不便極まりないんですけど・・・あの濃厚な硫黄臭と湯上りの桁違いのすべすべ感、そしてたどり着くまでの秘境感が好きなんですよね。 | |
| 鈴木チョビ | |
| 2026/2/8 | |
| 開放感あるお風呂の写真に惹かれ日帰り湯のために行きました。内風呂は熱くもぬるくもなく入りやすい温度で、なおかつ内風呂特有の蒸し暑さがないので長湯できます。露天風呂は厳寒に合わせてお湯の温度は少し高め。雪景色の木立や山を見ながらリラックスできます。(内外の温度差が著しいため冬はヒートショックが心配ですが) 温泉は大変満足ですが、それ以外は不満点も。 洗面所にはドライヤーしかなく、試供品のヘアオイルとクリーム各1のみ。ティッシュや綿棒などはありません。 休憩室はだだっ広い大広間(畳敷き)がありますが、座布団ひとつなく、また広いがゆえに暖房があまり効かず短時間しか滞在できません。湯上がりにごろ寝できないのが残念でした。 最後に入り口から休憩室まですべて畳敷きですが、宿泊者が畳敷き廊下をカート移動しているのを見てしまうと、畳敷きのよさが台無しだな、館内スリッパが欲しいなと思いました。宿泊者の入り口は別にするか、畳敷きをやめて外廊下にした方がよいと思います。土足で畳に上がられる嫌悪感がどうにも抑えられません。 | |
| かなから | |
| 2026/2/2 | |
| 。山に囲まれた立地で、建物も落ち着いた和風の佇まいなので、駐車場に車を停めた瞬間からちょっと現実世界から切り離されたような感覚になります。観光客向けの施設ではあるものの、いい意味で“観光地すぎない素朴さ”が残っていて、肩の力を抜いて過ごせる雰囲気でした。 ここで一番印象的だったのは、とにかく露天風呂の数と開放感です。男女別の露天がいくつも点在していて、木立の間を抜けながら湯船を“はしご”する感じが楽しいです。お湯は白濁気味の源泉掛け流しで、湯船ごとに温度や景色が微妙に違うので、「次はあっち」「ちょっとぬるめのここで長湯しよう」みたいに、ついつい長居してしまいました。湯の花がふわふわ浮いていて、「ああ、山の温泉に来たな」という満足感がしっかりあります。 内湯もありますが、個人的には露天にいる時間の方が圧倒的に長くなりました。季節によっては、湯気の向こうに雪景色や紅葉が見えて、ポスターの世界みたいになります。浴槽の造りも岩風呂風だったり、木の浴槽だったりと変化があって、“同じ施設の中で湯めぐりしている感”が強いのも楽しいポイントでした。お湯自体はしっかり温まるタイプで、長湯すると芯からポカポカして、風呂上がりもなかなか冷めません。 | |
| 伊藤薫 | |
| 2026/1/22 | |
| 奥穂高温泉郷の一角平湯温泉の立ち寄り湯。大人700円となる。ただしタオルは別となるのでこちらに行くならできれば携帯したい。安房トンネルを抜けて平湯温泉方面に右折すればすぐとなる。 今回は-12度と静岡県民にとってはなかなかの寒さのなかでの突入となった。R158の除雪だが通行止めやチェーン規制が無ければ普通のスタッドレス+FFで十分。岐阜県側のが標高が高いのかかなり雪は残りセンターラインはほぼ分からないが日中ならどうにかなるだろう。夕方以降はとてもオススメできない。長野県側はほぼ雪は見られなかった。 内湯は硫黄臭たっぷりでなかなか熱めのおそらく43度前後。慣れればいい湯だが長湯には向かないだろう。いかんせんとても寒いので湯の熱さがとても沁みる。 外湯はそもそも寒いので突入にかなりの勇気が必要だが、雪見風呂を楽しむためには行かざるを得ない。雪空+穂高でも青空+穂高でもどちらでも楽しめる。ゆっくりして欲しい。 休憩所は入口横だが座布団などがなくくつろぎづらいので荷物などを使いうまく陣取って欲しい。 ここを拠点に奥穂高温泉郷を攻略してもらいたい。ここはあくまで入り口なのでディープな奥穂高を楽しんでほしい。お待ちしております。 | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。