| 住所 | 大分県中津市三ノ丁1278-1 | ||
| TEL | 0979-22-0128 | ||
| 営業時間 | 14:00〜21:00 |
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| 定休日 | 4・14・24日 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 備考 | 海水を沸かした銭湯 | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
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| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 7台 |
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Googleクチコミ情報

クチコミによると、この公衆浴場は、珍しい塩湯と伝統的なお湯の両方を提供しており、塩湯は温浴効果が非常に高いと評判です。大人の入浴料が手頃な価格であることや、中津城の隣にあり、便利で十分な駐車スペースがあることも利用した人から評価されています。また、レトロな雰囲気や親切なスタッフも好評のようです。
(Geminiによるクチコミの要約)
| ソータ | |
| 2026/2/26 | |
| 中津城跡にある銭湯 海水を沸かした珍しい銭湯で、元々は海水湯という屋号で営業していたそう。隣にある明治時代創業の兼業する割烹も現役です。 更に見る | |
| 吉成恭子 | |
| 2026/1/10 | |
| 昔ながらの銭湯で、番台があって男湯と女湯と別れて入ります😊 塩湯があって 子どもも入れる小さな湯舟と深くて大きめな湯舟は普通のお湯でした ボットン便所を体験出来ますよ✨️ | |
| GionDaiko Komonji | |
| 2024/3/24 | |
| 中津城の横にある、海水を沸かしたお湯を使った珍しい銭湯。 創業は明治29年と古く、設備的にも古くなってますが、レトロな雰囲気がいい味出しています。 入浴料は400円。石鹸シャンプーはなし。ドライヤーは男湯のみ(有料20円)。 女湯はドライヤーの代わりに、ドライヤーチェアーなるものがありますが使い勝手は良く無さそうです。 海水を沸かし入れた汐湯と普通の浴槽があります。洗い場はカランのみでシャワーは有りません。 温泉ではありませんが、効能的には塩化物泉同様の保湿性・保温性は期待できます。 建物も設備も古いので快適性には欠いていますが、銭湯マニアなら一度は訪れたいスポットです。 駐車場は向かいに10台ほど停められるスペース有ります。 | |
| Onsen Hopper | |
| 2024/2/23 | |
| 2024.02.21 お城の裏側に位置するお風呂屋さん。隣に割烹汐湯というお店があるので、元は旅館だったのだろうか⁉ 番台で湯銭を支払い、板間の脱衣所に入ると丸カゴと木製の脱衣箱が迎えてくれる。半世紀前にタイムスリップしたような空間だ。浴室は深と浅がついた主浴槽と右奥に別の浴槽がある。主浴槽は高温で44℃弱ほどありそう。もう一つの浴槽は薄く半透明色になっている。温泉⁉と思いつつ蛇口を見ると塩湯とある。水を出し舐めると塩水だ。水で薄めた物が浴槽にはられているようだ。後でお伺いすると塩湯は中津川の満潮時に海水を取り込んでいるとのことだ。塩水だけに配管などのサビ防止が大変だろう。 また川べりに高床式の板間が設けられていて休憩をとることができる。場所は脱衣所内からトイレの横を通って行けるので、男性専用だな。 | |
| 川嶋雄司 | |
| 2023/7/15 | |
| 前から気になっていた大分県は中津市の「汐湯」さんで入浴させて頂きました。 温泉では無いけれど窓の外から潮の香りが… 古き良き日本の銭湯と言った感じでした。 ちなみに脱衣所から上に階段があり、登ってみると広い踊り場がありまして。 ココで自然の風を受けながら着替えられます。 お店の方からのよくよく聞くと昔宿泊施設(割烹旅館)としてされていたとか。納得。 | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。