| 住所 | 沖縄県沖縄市安慶田1-5-2 | ||
| TEL | - | ||
| 営業時間 | 16:30〜20:00 |
||
| 定休日 | 木・土・日曜日 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
|
||
| バス停 |
|
||
| 泉質 | アルカリ性鉱泉 | ||
| 効能 | 神経痛、筋肉痛、冷え性、疲労回復など | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 2台 |
▲クチコミや写真はこちら
Googleクチコミ情報

| 松浦正彦 | |
| 2026/2/14 | |
| 日本最南端の銭湯。銭湯の化石 「こんな銭湯あるんだ」が第一印象。シャワーなし、ロッカーはキーなし、脱衣所と風呂場の仕切りなし!湯船は楕円の3人用の小さな湯船一つ。備え付きの石鹸無ししかも売ってもいない... 更に見る 日本最南端の銭湯。銭湯の化石「こんな銭湯あるんだ」が第一印象。シャワーなし、ロッカーはキーなし、脱衣所と風呂場の仕切りなし!湯船は楕円の3人用の小さな湯船一つ。備え付きの石鹸無ししかも売ってもいない。 使い捨てシェーバーを捨てる箱に使い捨てのシェーバーが、山盛り。。扇風機も一つでゴミがこびりついてる。 全体的に不衛生。。。 まぁ旅の思い出にはなりました。 でも結構人はネイティブとガテン系の方が8名ほどいてましたね。 | |
| Ataru 1 | |
| 2026/1/21 | |
| 沖縄唯一の銭湯。素敵な雰囲気です。20時までに入ればよいそうですが、何時までに出れば良いかはわかりませんでしたが、21時前に出ましたが、大丈夫そうでした。20時以降は受付してる方も入ります。 | |
| yoshi hiko | |
| 2025/12/12 | |
| 日本最南端の銭湯。 入口前に置かれたベンチにおばあがちょこんと座っているのが店主さん。 現金¥370を支払うのですが、隣に座っていたおじいによると、常連さんはオバアを気遣い、ぴったりの小銭を用意してくるのだそうです。 中に入ると、レトロ感たっぷり、「ゆーふるやー」と呼ぶそうで素敵です。 浴槽は「湯池」と呼び、ぬるめのトロッとしたお湯が張られています。 シャワーはありません。 時が止まったような空間で過ごすのはとても贅沢だなと思いました。 銭湯カードも購入して、長生きしてくださいねとおばあに頭を下げて帰りました。 | |
| levin | |
| 2025/12/7 | |
| 沖縄で唯一の銭湯 入浴料 ¥370 店主のおばあちゃんは92歳で、50年以上も一人で経営しているとのこと | |
| hefeweizen | |
| 2024/11/18 | |
| 沖縄市安慶田の交差点近くにある銭湯(方言でゆーふるやー)です。以前は那覇市内などにもあった銭湯はここ一カ所だけになりました。 齢90歳を超えるおばあちゃんが店主で、到着した際は入り口のベンチにいらっしゃって入浴代とタオル代をお渡しして、お風呂を使わせてもらいました。 11月中旬の平日15時ごろに訪問。男湯は先客なし。 脱衣所と浴室に仕切りがないのが特徴的で、中に入ると小判形の湯船があり、洗い場はその両脇に5カ所ずつあるような配置です。 洗い場は温冷2つの蛇口にY字型のホースが繋がっており、両方を混ぜて温度調節します。 湯船は特に循環式ではないですが、入浴剤が入っているのか緑色がかっていました。 水温は40度ほどでしょうか、かなりぬるめですが沖縄の気候(11月なのに気温29℃!)に合っているように思います。 しばらく浸かっているとじんわり汗をかいてきます。 しばらくすると地元のおじちゃんと思しき人が立て続けに入ってきたので入れ替わるように出ました。 女湯からも元気な声が聞こえます。日常に使われるお風呂としてまだまだ現役なのだなと感慨深かったです。前回訪れた際はボイラー修理で空振りでしたが、リベンジできて嬉しい。 外でおばあちゃんと少しお話。最初に井戸を300メートル以上掘ったことなど。 しわしわの手で握手してお元気でねと声をかけさせてもらいました。 いいですよね、沖縄のおばあ。 シャンプー、ボディソープなどはありませんので入る時に購入を。店名ロゴの入ったタオルも400円で販売されています。 | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。