| 住所 | 京都府京都市伏見区深草大亀谷西久宝寺町18 | ||
| TEL | 075-641-5924 | ||
| 営業時間 | 15:00〜21:30 |
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| 定休日 | 金・土曜日 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
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| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 6台 |
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Googleクチコミ情報

| fu- suke | |
| 2025/12/17 | |
| レトロなのにきれい。 外観もお風呂も脱衣所も歴史を感じるのにとても掃除が行き届いてます。 それぞれの湯船は2〜3人くらいの大きさで、お湯は熱めです。 水圧の変化するシャワーで身体を洗います。カランは装... 更に見る レトロなのにきれい。外観もお風呂も脱衣所も歴史を感じるのにとても掃除が行き届いてます。 それぞれの湯船は2〜3人くらいの大きさで、お湯は熱めです。 水圧の変化するシャワーで身体を洗います。カランは装飾程度だと思っといた方がいいです。 番台の方はとても優しい人でした。 通ってるお客さんも優しいおじいちゃんでサウナそっちのけでずっとおしゃべりしてました笑 中年になって、仕事と家庭でくらいしか話さない歳になって、外で利害関係なく誰かと話をしながら入るお風呂はとてもいいなと思いました。 冷蔵庫もあり、120円の缶ポカリもあります笑 駐車場はありますが、その前の道が鬼狭いです。普通車クラスでもガリっとチュウする可能性大です。坂道下った先(100m範囲内)にコインパーキングあるので普通車以上で行くならそこに停めて行くのがいいと思います。 市内のいろいろな銭湯を巡っていますがかなりオススメです。 | |
| KaYaK | |
| 2025/10/13 | |
| 昭和6年にオープン。 満州国建国の年にできた歴史ある銭湯です。 当時の雰囲気そのままの感じです。 お風呂は42度の四人くらい入れる風呂。 四人くらい入れる40度くらいの風呂。 1人はいれる洗濯機風呂?(湯がグルグル回転してました) 一人入れる電気風呂 めちゃくちゃ冷たい水風呂(設備が古いためか、水が濁ってて鉄分の匂いがしました) あと四人入れる暑いサウナがあります 洗い場のシャワーの湯量もすごく少ないですり いいお風呂と言われれば新しい銭湯、スーパー銭湯のほうがいいに決まってます。 こちらの銭湯は歴史が感じられて楽しかったです。 楽しかったのは脱衣場に置いてあるマッサージ機、すごく昔ので、たぶん1960年代のだと思います。 しかもまだ現役で10円で動きます。 見たことがなくて楽しかったです。 飲み物も番台でうってますが、銭湯前の自販機では、ポカリスエットが500mlの缶で130円でお得です。 番台では350mlで120円でした。 | |
| epo pee | |
| 2024/11/1 | |
| 道を曲がれば正面にドドンと現れる、ただものらしからぬ建物がそこに見えてきます。その素晴らしい佇まいに、ワクワクで暖簾をくぐれば素敵なタイルの玄関がお出迎え。 入り口は番台を挟んで男女別のよくあるスタイルで、柔らかい感じの素敵な女性の方が出迎えてくださります。 肝心のお風呂は面白い人間洗濯機があるので、回されてください。子供は絶対好きなやつ! 普通のお風呂はタイルに鯉が泳ぐ絵があしらわれていて、これもまた昔ながらの贅沢を味わうことができます。 水質は硬さを感じず、肌あたり優しめ。温度も程よい熱さで良い感じ。ずっと入ってられる。 シャワーがどこか鉄臭さがあるのは地下水のミネラルの関係なのか、水道管の老朽化の加減なのかは不明です。においに敏感な方は気をつけて。 湯上がり時によくありがちなカルキの匂いがしないので、個人的には嬉しいです。 施設として古さを端々に感じますが、それも味です。ここは歴史的建物と、お風呂と両方異なる文化に浸りに行ける良いところです。 全体的に灯りのトーンが暗めなのがちょっと残念ポイント。今度はお昼時に行ってみようと思います。 ご常連さんも良い人ばかり。 ありがとうございました。 | |
| 13 ciervo | |
| 2024/4/10 | |
| 存在が文化財の銭湯です。 外観と脱衣所も素晴らしいです。 カランが錆つき,水が茶色くなってたりしますが,そんな些末な事は気になりません。 番台のおばちゃんがキュートで優しいです。その効果か,常連さんも意地悪ではありません。 言う事ありませんね。 | |
| 塩焼き鮎の | |
| 2024/4/3 | |
| 宝湯 1931 伏見は月桂冠など酒造の街として知られる。それほど水が豊富である。伏見は昔伏水とよばれ地下水が豊富であったことが地名の由来になっている。 また、伏見は深草に第16師団が置かれたことにより賑やかになり銭湯も多く建てられた。外観は新しいが軍人湯という銭湯もあり軍人の街として栄えていたことが見える。 この宝湯は過去宝温泉と呼ばれていたことがレリーフから読み取れる。外観はアール・デコやアールヌーヴォーの風味が感じられるが全体としてセセッションでまとめられている。 たまに入浴しに行くのだが気持ちの良い明かりさす天窓や浴槽にいる鯉のタイルを愛でるのが楽しい。内装は写真はないがタイルやローマを意識したかのようなオーダー(船木付き)があり面白い。入浴する際はバスタオルだけは忘れないように。小さなタオルや石鹸は貸し出しがあり、シャンプーは購入できる。 あとは、昔の銭湯あるあるの低い椅子は気を付けないといけません。 | |
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※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。