| 住所 | 北海道古平郡古平町新地町90-1 | ||
| TEL | 0135-42-2290 | ||
| 営業時間 | 10:00〜21:00 (受付終了 20:30) |
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| 定休日 | 第1・3木曜日(祝日は営業) | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 泉質 | ナトリウム - 塩化物泉 | ||
| 効能 | 関節痛、冷え性、切り傷、婦人病など | ||
| 備考 | 露天風呂は11〜4月の冬期間休業 | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 45台 |
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Googleクチコミ情報

クチコミでは、この温泉は質の良さ、鉄分を豊富に含んだ赤褐色の湯が体の芯まで温まる点、そして内湯と露天風呂の両方がある点が評価されています。また、手頃な入浴料550円、売店で買える豊富な種類の地元特産品、そしてリラックスできる休憩スペースも好評のようです。
(Geminiによるクチコミの要約)
| トン・ジョラボルタ | |
| 2026/2/27 | |
| 2025/8/23訪問 キャンプがてらこちらの温泉に寄った。 小樽から積丹方面はコンビニすらまともにないのでここに温泉があるのに少し驚いた。 時間が許されたらもっとゆっくりしていたかった。 次は一人で来てみるのもいいかもしれない。 更に見る | |
| orchid building | |
| 2026/1/29 | |
| 除雪の帰り道に寄り道しました。 入浴料は¥550円。 黄土色の食塩泉が身体の芯までキッチリ温まります。 洗い場が8ヶ所。小ぶりなサウナは4席しかありません。 注意点ですが、冬季間は屋外の露天風呂が閉鎖されます。日本海の浜風が強い所ですから仕方ないでしょうね。 サウナで外気浴して『ととのった〜』したい人は春までお待ちくださいませ。 | |
| 平手実 | |
| 2025/11/26 | |
| 2025·R7.11.9 初訪問です。今まで漠然と近くに行ったら寄ってみようぐらいの感じだったので、いつも入口を見落としてしまい「どこからはいるの?」と思っていました。今回は初めから目的地として余市方面から向かったので、一回スルーして丸山トンネルを抜けてしまいましたが、なんとかUターンして看板見つけて、国道229号線から右折して琴平神社前を通ってたどり着けました😁(本来なら余市方面から丸山トンネルのだいぶ手前で左折)。 古平町大字新地町にある町営の日帰り温泉。かつては廃高校の建物を利用して運営されていた温泉施設"旧 日本海ふるびら温泉 一望館"を閉館し、隣接する敷地にH23年リニューアルオープンした新たな温泉施設「ふるびら温泉 しおかぜ」です。古平町はかつてニシン漁で栄え、漁師町として知られており、地域に密着のある「鰊番屋」をイメージしたものだそうです。 温泉浴槽は男女それぞれ、内風呂と露天風呂の2種類のほか、貸切りの家族風呂があり、小高い丘にあるため、露天風呂からは積丹ブルーの日本海を堪能できます。お湯は、鉄分を含んだ黄褐色の濁り湯で「源泉かけ流し」の本格的な温泉となっています(単なる循環浴槽もありますが、湯の色で判別できます)。番屋をイメージした休憩室は、湯上がり姿で自由にくつろげるような広いスペースとなっており、中央には地域住民のコミュニケーションの場として、活用されるよう「囲炉裏」を配置した。浴室までの廊下には、古平の歴史をたどる貴重な写真が飾られており、漁師町としての歴史を伝える工夫もしている。施設はバリアフリーで、高齢者や身体の不自由な人も安心して使えるようになっています。 ただ、露天風呂は11月頭の三連休後から冬期閉鎖に入っていて、訪問時はやってなかったのが残念です。露天風呂の再開は4月末とのことです。 外の敷地内海側には 地元で少年期を過ごした「極北の詩人」とも呼ばれる"吉田一穂"の"白鳥古丹"の碑("白鳥" と書いて"カムイ"と読ませていますので、"カムイコタン"となります。古平町指定史跡第1号)があります。 ソッコーで大発汗、よく温まる温泉です。地元の皆さんの仕事の関係なのか、3時過ぎはかなり混みます。 デッカイ鹿も出ます。 | |
| 山犬温泉 | |
| 2025/11/23 | |
| 20251122(土)17:30ふるびら温泉「しおかぜ」訪問。記録によると源泉は1995年に1305m掘削して湧出、施設は1996年に開湯。当初は1948年に開校した古平高校が移転した後の旧校舎を再利用した「一望館」というちょっと風変わりな施設でしたが、2011年に隣接する現在の場所に移動して、番屋をイメージした新しい建物に建て代わり、現在は露天風呂から眺める日本海が売りの温泉になっています。 営業10-21時(〆20:30)、大人550円(現金払い)。靴箱と脱衣ロッカーは100円返却式。ボディソープ、リンスインシャンプー、ドライヤーの備え付けがあり、ソープはフェニックスの廉価版、ドライヤーはテスコムのNaturamとパナソニックのTurboDry、他にパナソニックとトヨトミの扇風機、タニタの体重計、オムロンの血圧計などがあります。 浴場は屋内にシャワー付混合栓カラン5+3箇所、主浴槽(源泉)40℃、副浴槽(白湯)40℃、水風呂20℃、ドライサウナ(ストーン式2段3人、5分10分砂時計付)、屋外に露天風呂があります。残念ながら露天は11/6から冬期閉鎖となっていました。 令和元年の温泉分析書によると、泉温52.5℃、pH7.0、溶存物質11.65mg、泉質は高張性中性高温泉のナトリウム-塩化物泉(いわゆる食塩泉)で、知覚的には淡黄色透明の鹹味無臭とありますが、実際には総硫黄量1.1mg、二価鉄10.1mgを含有し、赤褐色の湯の華に苦味と金気臭を伴い、トロミよりもキシミのある「熱の湯」になっています。 施設内には囲炉裏のあるやや広い休み処に軽食処もありますが、食事は昼時のみとなっていました。古平町には今年4/15に新しい道の駅ができましたが、車中泊する人にも便利な温泉だと思います。 | |
| ボナちゃん | |
| 2025/9/22 | |
| 日帰り温泉を利用。洗い場が少なく時間帯によっては待っているかたもいました。小さい露天風呂ですが景色もよく茶色のお湯です。内風呂が三つ(1つは温泉)と小さいサウナがあり脱衣場と休憩所は広く風通しも良かったが今は食堂がなく前はあったみたいです。道の駅から近いところにありました。 | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。