| 住所 | 北海道久遠郡せたな町大成区平浜691 | ||
| TEL | 01398-4-5511 | ||
| 営業時間 | 7(月金12):00〜19:00 |
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| 定休日 | 冬期(11〜4月下旬)休業 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| 泉質 | ナトリウム・カルシウム - 塩化物・硫酸塩泉(低張性 中性 高温泉) | ||
| 効能 | 動脈硬化、切り傷、やけど、皮膚病など | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 10台 |
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Googleクチコミ情報

| GS OHTK | |
| 2025/12/16 | |
| 2025.08.09 アドベンチャーバイクで訪問 お盆休みの初日で多くの訪問客がいることを想定してましたが到着した15時頃は運良く貸切状態。帰る際には4組ほど訪問者が… 泉質はナトリウム・カルシウム-... 更に見る 2025.08.09 アドベンチャーバイクで訪問お盆休みの初日で多くの訪問客がいることを想定してましたが到着した15時頃は運良く貸切状態。帰る際には4組ほど訪問者が… 泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉で緑掛かった湯をしており適温。清掃協力金100円で利用できるなんて感謝しかありません。短時間しか入浴してませんが湯上り後の汗が止まらなくTシャツがびちゃびちゃになりました… 脱衣所は多少虫の死骸が落ちてますが綺麗に保たれていると思います。駐車場にはアブやバッタが驚くほど居ましたが温泉側に行くとそれほど居なく、不思議なことに浴槽にもそれほど浮いていません。 温泉には砂利道(ダート)を10分ほど走らなければなりませんがある程度締まっているので走りやすいです。一部お!というような坂がありますので登る時と下る時は注意が必要です。そこの写真撮り忘れましたが他の方のクチコミで写真がありました。また、締まってはいますが所々新しく上から敷いた砂利があるのと道が狭く対向車来た際の待避所が少ないのでご注意ください。 | |
| masa i | |
| 2025/11/9 | |
| 貝取澗温泉で湯に浸かっていると、隣にいた地元のおじいちゃんが静かに語り出した。 「臼別にもいい湯があるぞ」と。 その一言に導かれ、湯あがりのまま獣のように山へ向かった。 辺りはすでに暗く、森は息を潜め、風が熊の気配を運んでくる。 さすがに一人では本能が警鐘を鳴らし、入浴は断念。 だが、湯面を覗けば温もりが残り、確かに“生きている湯”だった。 次こそ、陽のあるうちにもう一度、あの湯に挑みたい。 | |
| moto apple | |
| 2025/4/13 | |
| R6.9.29に行きました。砂利道を3km位走ったらあります。バイクで行った為色々と気になり大変でした。お風呂は気持ち良いです。入り口は別々でも浴場は繋がってますのでご注意を。 | |
| NOFX | |
| 2024/12/24 | |
| 2023年9月訪問。 国道から3km強、少し進むダートになります。車だと走りやすいダートでしたが、帰る時に温泉に向かう大型のバイクがちょっとした坂を登れずにいたので、手で押して手伝って上げました。オフロードではないバイクの方は気を付けて下さい。 温泉は山奥の秘湯といった感じでした。露天の方は、目の前の崖を見ながら大自然包まれての入浴が最高です。脱衣場もあります。 祭日だったので訪問者もちょこちょこ来ていました。 素晴らしい温泉なので、今後の維持の為にも清掃協力金は必ず払いましょう。 | |
| 山犬温泉 | |
| 2024/9/11 | |
| 20240903「臼別温泉」。前身となる湯治宿が1887年に開湯。宿は1994年に廃業し現在は無人の町営施設として存続。営業4月-11月(冬期閉鎖)。入浴7:00-19:00 (灯りが無いので実質陽のある内)。月金午前清掃。入浴無料(ですが旅人は協力金100円募金推奨)。入口の利用者名簿に一筆入れて入ります。ログハウス風の小屋内に脱衣所とトイレあり。靴箱なし、ロッカーなし。石鹸類なし。備品として浴場にプラ桶と椅子あり。屋外にカラン1つ、露天風呂1つ、木製ベンチ(女湯側)、外気浴用スペースあり。小屋のデッキに木製ベンチの涼所あり。泉質は低張性中性高温泉のNaCa塩化物硫酸塩温泉(含石膏食塩泉)。泉温54.3℃。pH6.6。微淡黄色透明微弱渋味微金気臭。 基本的に小屋一軒と露天風呂が1つ有るだけですが、湯船を壁と岩で男女に仕切り、さらにその一部をスリガラスで区切って半屋内にする事で、雨などでも濡れない様に工夫されています。効率的です👍。露天の奧の方まで行くと男女の湯船全体が見えてしまうのでお気を付けください。こちらは羅臼の「熊の湯」の様な細かいローカルルールは余りない様ですが、湯船の縁や洗い場に直接座らない様にとの掲示がありました。 ここの温泉の魅力は泉質もなかなかなのですが、やはり自然豊かな立地に有るかと思います。国道229から臼別川沿いの道を3km程遡った奥地にあり、大半が未舗装ですが危険な箇所はありません。臼別川に流れ込む小さな無名沢のゴルジュの袂から源泉が湧いており、自然そのままの木陰の下、露天のすぐ目の前にも小さな滝が二つあって、お湯♨️が流れ落ちています。素敵です💛。 湯船にはどうしても落ち葉や虫が落ちてしまいますので、その辺りが人を選ぶかと思いますが、個人的にはとても素晴らしい温泉だと思いました。今回、下調べもせず偶然通りかかってお借りしたのですが、この様な良泉が余り人に知られる事もなく、山間にぽっと存在しているのが、いかにも北海道らしいと感じました。 | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。