| 住所 | 東京都台東区浅草橋5-23-6 | ||
| TEL | 03-3851-2785 | ||
| 営業時間 | 15:30〜23:00 (受付終了 22:30) |
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| 定休日 | 月曜日 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
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| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 |
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Googleクチコミ情報

| 中川真之祐(旧耐震区分マンションSOSしんちゃん:中川真之祐) | |
| 2026/1/11 | |
| めっちゃくちゃ熱いタイプのお湯。 大阪から来た人間にはめっちゃ熱いと思う。 ただ俺はこれくらい熱い方が好き! 2つの内さらに熱い方のお風呂にて、ケツ火傷した(笑) また来ます!!! 更に見る | |
| ギッシュ | |
| 2025/12/27 | |
| 仕事帰りの夜に寄りました。名前が凄い銭湯です。薪で湯を沸かしているそうです。 昔ながらの銭湯で番台が有ります。入浴料は東京なので550円です。多分現金のみだと思います。 とてもシンプルで、本当に身体を清める為の銭湯でした。カランは24。真ん中の12はシャワー無しです。立ち浴びシャワーも無し。 湯船は2つ。大きい方は体感で44℃前後。小さい方は46℃前後かなと思います。空いてて水を入れる人が居なかったため、高温が維持されていたのだと思います。両方薬湯で、その日は《甘草(かんそう)の湯》でした。 サウナも水風呂も無いシンプルな銭湯です。熱いお湯が好きなので、高温なのは良かったです。しかし、高温なだけに水風呂が無いのは残念でした。せめて立ち浴びシャワーで水浴びが出来れば違うのですが、立ち浴びシャワーも無いのは如何ともし難いですね。 カランの水は中々冷えていたので、それを被ってクールダウンしました。冬場は外に出れば放熱出来ますが、夏場は近場の人でなければキツいかもしれません。 休憩所は無く、脱衣場に長椅子が有るだけでした。ドリンクは売っていますが、種類は少なかったです。 ありがとうございました。 | |
| Koutarou K. (Koutarou) | |
| 2025/12/24 | |
| 最寄り駅は浅草橋ですが新御徒町からも徒歩10分ほどで辿り着けます。 大通りに面したマンション型銭湯。 43〜44℃の湯船とさらに熱い46℃の深い湯船。サウナも水風呂もない極めてシンプルな構成ですが、やることが絞れて逆に良いです。シンプルというよりもはや「ピュア」と形容すべきでしょうか。 20円ドライヤーと何種類かのソフトドリンク。ゆっポくんタオルも販売されておりました。とても素敵な湯屋です。ありがとう。 | |
| メイト | |
| 2025/11/29 | |
| 薪で沸かしているという珍しさに惹かれて訪れましたが、湯温44〜46℃の熱さは想像以上で、最初は思わず身構えるほどでした。 湯船は2つあり、マイクロバブルとジェットに分かれていましたが、どちらも湯量が多く、全身が一気に温まる感覚があります。 水を足してもほとんど温度が下がらず、熱湯好き向けの玄人仕様という言葉がぴったりでした。 浴室にはカランが20基弱あり、シャンプーとボディソープは備え付けで使いやすかったです。 水風呂やサウナはありませんが、この最低限の質素さがむしろ味わいとして成立していました。 脱衣所は広くはありませんが、漫画や週刊誌が置かれていて、待ち時間も退屈しません。 裏手に回ると薪で沸かしている様子が見られ、町中にいながら昭和の銭湯文化を感じられる瞬間でした。 飲み物やアイスの販売もあり、熱さにやられた身体をクールダウンするのに丁度良かったです。 先客は4名ほどでしたが、雨の日だったこともあり途中から貸し切り状態になり、静かに湯を楽しめました。 海外のお客さんも少なめで、落ち着いた雰囲気のまま過ごせたのも好印象でした。 湯から上がった後も体がずっとポカポカしていて、熱湯ならではの余韻を感じました。 熱い風呂が好きな人には最高の銭湯で、自分もまた通いたくなる不思議な魅力がある場所でした。 | |
| しろくまじい | |
| 2024/7/28 | |
| 7月20日の土曜日の夜に利用しました。 浅草橋駅を降りて左衛門橋通りを北に行き、蔵前橋通りを左に少し行くとありました。 当日は左衛門橋通りを歩いている途中で雷を伴う豪雨となり大変な訪問となりました。 蔵前橋通り沿いの煉瓦色の大きな建物にあるので銭湯とは気づきにくい感じです。 事前に知識がなければ素通りしてしまう恐れがある外観です。 モダンな外観に反して中は番台が男湯女湯の真ん中で板場に向かってある昔ながらのタイプです。 脱衣場と浴槽もビル内銭湯というよりも昔ながらの銭湯といったたずまいです。 この番台で台東銭湯デジタルスタンプラリー2024のQRコードと 銭湯お遍路のQRコードをゲットできました。 脱衣場は広いです 座れるスペースもゆったりとしていました。 浴場は天井が思ったよりも高くて開放感はありました。 お風呂の絵はアルプスの風景?でハイジがいそうでメルヘンな感じでした。 洗い場は4列で壁にそれぞれ1列づつあり、この列はシャワーがついています。 真ん中に両側1列づつあり、シャワーはついていません。 カランのみです。 立ちシャワーみたいのも1つありましたが別料金なのかな? コインの投入口の様なものがあった様に見えましたが、、 浴槽は浅いのと深いので2つです。 どちらもブクブクがあります。 すごく気になっていたのですが、口コミで熱いと評判だった浴槽のお湯は、、、、 私の予想以上に煮えたぎった湯でしたーw 最初に体を洗って入ってみました。 恐る恐る入りましたがなんとか入れる温度でした。 温度計を見てみたら40度から41度くらいでした。 え〜? もっとあるんじゃない〜? なんて思うくらい熱いお湯でした。 熱いは熱いですがなんとか我慢できる感じでした。 体をもう一度洗って再度湯船に足を入れたところ、、、 熱いっ!! っていうか 痛いっ!! 今度は,もう、全然無理な熱さでした、、、 もう一つの浴槽に足を入れても、、 こちらも煮え湯でした、、、 足どころか手も長時間入れられないくらいの煮え湯でしたから相当な温度だと思います。 温度計を見ると42度ギリギリになってました。 いや〜〜、、 これは42度って感じではない気がします〜〜 もしかしたら温度計が壊れているのでは?とも思いました。 押すなよ!押すなよ!ってダチョウ倶楽部がやってた熱湯コマーシャルの温度ってこれくらいなのかなー?なんて一人で受けてしまいましたw 正直言って「温泉玉子」ができるくらいの温度の様な気がしましたよ〜。 結局は最初に5分くらい入れたのがこちらでの入浴時間でした。 番台のお姉さんはとてもいい感じなのに、私がいた間は他には誰もいない状態でお風呂がガラガラなのはそこらへんに原因がある様な気がしました、、 普通の皮膚感覚の人だったらまず無理な煮え湯ですから、、、 熱湯が好きな人もいると思いますが、絶対数では圧倒的に少数派の様な気がします。 色々銭湯を回ってますが混んでいる銭湯は湯加減がちょうどいいですねー。 まー、熱いとカッコいいという謎な図式が存在してる限り是正はされないんでしょうね〜、知らんけどw お風呂から出て外に出ると雨が上がっていたのが良かったです。 足先はお湯の熱さで少しジンジンしてましたがw お店の人も良い感じで雰囲気はレトロで落ち着いた感じなのになんかもったいないな〜という感じの銭湯でした。 普通の人が快適に入浴できるくらいにお湯がぬるくなったらまた来ますねw | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。