住所 東京都墨田区八広1-1-2
TEL 03-3611-4459
営業時間
16:30〜23:15 (受付終了 23:00)
定休日 月・火曜日
料金 大人550円 小学生200
最寄り駅
ルート
京成曳舟駅
から266m(徒歩4分)
バス停
ルート
東京都済生会向島病院入口
から93m(徒歩2分)
※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。
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露天風呂
サウナ
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3.3 
81件
mi mint
 2026/1/10
レトロな雰囲気にドキドキワクワク!
口コミを見て不安でしたが、とにかく素晴らしいお湯で感動しました。
薪で沸かしているお風呂、じんわり熱々でとても寒い日でしたが芯まで温まりました。
壁画も素晴らしくて...
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レトロな雰囲気にドキドキワクワク!
口コミを見て不安でしたが、とにかく素晴らしいお湯で感動しました。
薪で沸かしているお風呂、じんわり熱々でとても寒い日でしたが芯まで温まりました。
壁画も素晴らしくてまたまた感動!
外にあるトイレはかなりドキドキでした笑
ドライヤーは3分20円です
リンスインシャンプーとボディーソープがありました
清潔に管理してあり安心して入浴できました!
このすてきな日本の伝統文化いつまでも絶やさず続いてほしいと心から願います。
本当に素晴らしいお湯をありがとうございました!
Hariosh Xno
 2025/10/30
「すみだ銭湯サウナスタンプラリー」のスタンプ目当てで伺いました

最初伺おうとしたのが火曜日、スタンプカードには月曜定休と記載されていますが、グーグルマップでは月火となっていて、どっちが正解!?
当てが外れるのは嫌なのでその日は「みまつ湯」へお邪魔し、帰りがけにこちらへ立ち寄ると案の定シャッターが降りた状態
この手の記載はグーグルマップも最新でなかったりして当てにならないことがあり、このデジタル社会にあっても結局は現地や電話でアナログ確認するのが最強という皮肉

改めて伺ったのは木曜日、開店直後の16:35ごろ
番台でスタンプを頂き入店すると、真ん中にソファとテーブルが鎮座する脱衣所
浴室にはアルプス風の山並みのペンキ絵、見覚えのあるタッチですがどこのお風呂で見たのか思い出せません
ちょっと調べればきっと名のある銭湯絵師さんの名前が出てくるのでしょう(笑

湯船は浅湯と深湯の2つ、深湯があつ湯とのことですが、湯船は中で繋がっていてどちらも体感43℃程度、差はほぼ感じませんでした
薪で沸かしたお湯は触れ込み通り柔らかい印象で、長湯しても湯当たりしづらそう
最初3人程度だった男湯には続々と爺さんが訪れ、出るころには10人程度に
このお湯の柔らかさが、地元の高齢者に愛されているのでしょう

サウナも水風呂もジェットバスもない昔ながらの普通の銭湯、若い人には物足りない施設かも知れません
しかしこの「普通」を必要とする人がいる
その事実も実地で体感して初めて理解できる

お風呂のみならず飲食店等でも、口コミを参考に訪問先を決めることの多い自分ですが…
口コミだけ見て分かった気になってはいかんなぁと、脱衣所のソファでととのいながらしみじみ思うのでした
さっちん。
 2025/4/13
おかめ湯 墨田区曳舟
幾十に補修されたタイルも、経年の汚し感も、
なかなか出せない良い意味でのくたびれ具合です
浅湯も深湯もきっちり熱い43℃で クールダウンはカランの水です。おかめ湯ロゴの風呂桶も
20時台なかなかの繁盛で近隣に愛されてるんだなと。
お風呂上がりは楽しみにしてた裸ビール、そしてご主人に聞きたかった色々 まずは①脱衣場の手書きポスター、そして浴場の達筆な字
味わいがあるのです。これは器用な元助産婦保育士の奥さんの作
②庭にある立派な木と祠と狛犬
今は閉じてしまった豊川稲荷と墨田区保存樹木のひばの木だそうな。ご主人がこの土地を買い取ってもれなく付いてきたもので、ひばの木の掃除も毎日大変だそうな。
ただこの覆い被さってるひばの木のおかげで、この銅板でできた銭湯は突風から守られてるとの事。
ご主人えらい話好きで、30分以上話してしまいました。
薪切りのパートのおじちゃん引退で、今はご主人が毎日2時間仕込んでるんですが、「ラジオ聴きながら電鋸で切ってると楽しいんだよ」と
江川と同世代 労働してる事が何よりも幸せなのが伝わってくるのでありました。
帰り際「またきてよ」と満面の笑みで見送られました(^O^)
K'z
 2023/11/30
平日夜22時15分頃伺いました。
入口向かって左が男性、右が女性で分かれて入ります。入ると真ん中に番台がありました。

脱衣所にはテレビやソファーなどもあります。ドライヤーは20円3分程度と番台にお金を払うスタイルです。
ロッカーの数はあるものの、小さめです。

浴室は、カランが26基、シャワーが2基ありました。ボディーソープとリンスインシャンプーがそれぞれ一つ置いてありました。

深湯と浅湯があり深湯が熱湯となっていましたがほどよい熱さで気持ちが良かったです。
薪で沸かしているとのことです。

全体的にキレイというわけではありませんが気持ちの良いお風呂でした。
銭湯甲斐
 2021/11/15
昭和26年からの営業だそうで、約30年前に屋根瓦を銅板に交換したそうです。(20211114)
下足入れが二つに分かれており(一部の下足入れには傘も入れることができます。)、中に入ると番台が有ります。
脱衣場のロッカーは壁2つと浴室向き1つが有ります。縁側に目をやると大木と祠が有ります。天井は現在風の造りとなっていますが高く、吊る下がった扇風機3台が有ります。
さて、浴室はクリーム色のタイルを基調とし、シルバー風の天井、レンガ色の仕切りとなります。湯舟は奥壁に二つ有り、大と小です。大(4人横並びでゆったり)はジェット3と赤外線3、小(2人)は大より30センチ深くなっていて、底で繋がっています。大には「うめ湯可の意味」の貼紙が有り41度、小には「「熱湯」のため、うめ湯不可の文書」の貼紙で43度程に感じます。当日は「パンダ湯」というイベント?で、湯舟はハーブの薬湯でした。立ちシャワーは2基有ります。
カランは湯を水で調整する使い勝手の良い温度です。
シャンプーやボディーソープは、カラン上部にワンセット有り、常連のお客さんがタオルなどに取っていました。
飾りは奥壁に雪を被った連峰や森、河などのタイル画が有ります。
燃料は雑燃料で、近隣で雑燃料使用の銭湯も少なくなってしまったそうです。

周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)

※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。