| 住所 | 東京都台東区竜泉3-31-2 | ||
| TEL | 03-3873-2978 | ||
| 営業時間 | 14:00〜23:30 |
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| 定休日 | 水曜日 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
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| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 |
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Googleクチコミ情報

| おにくやさい | |
| 2025/12/28 | |
| 壁画が凄い明治末期からの歴史ある銭湯。外観から趣あります。中は改装されたのか綺麗になっています。入浴料550円でシャンプーやタオルは付きませんが、ドライヤーは無料でした。待合室は6人程度は座れ、ゆっく... 更に見る 壁画が凄い明治末期からの歴史ある銭湯。外観から趣あります。中は改装されたのか綺麗になっています。入浴料550円でシャンプーやタオルは付きませんが、ドライヤーは無料でした。待合室は6人程度は座れ、ゆっくりできます。牛乳系の飲料は無かったのでご留意を。脱衣室ですが、広くて快適です。綺麗にされています。お手洗いは縁側に出て行くかたちで和式です。縁側には喫煙スペースと池があります。風情あります。そして肝心の浴室ですが、猿の壁画が素晴らしい。黒背景が映えます。入浴中も見惚れてしまいます。お風呂は適温のお風呂が2つ。繋がっているので深さが違うだけで、温度は同じです。歴史あるだけでなく、個性を感じる良き銭湯でした。 | |
| fall hour | |
| 2025/7/25 | |
| カランの温度はちょうど良い(青を押すことがほとんど無かった) 湯船もほぼ一種類ジェットのみだが温度はたいへん最適でシンプルながら長居したくなる魅力あり。 ペンキ画は確かに唯一無二のクオリティであり売りになっているのもうなづける。 | |
| ただし | |
| 2025/7/21 | |
| シンプルな昔ながらの雰囲気の銭湯です 中庭ながめて壁画ながめて ガラス戸も大きいし 天井も高いので開放感ありです 備品はなし ドライヤーは無料 | |
| さっちん。 | |
| 2025/1/9 | |
| 有馬湯 台東区三ノ輪 ここは見事な田中みずきさんによるお猿の抽象画が銭湯絵です。そして鈴栄堂のタイル絵が素晴らしい!鯉の滝登りと梅紅葉牡丹椿と雉鷹鴨のタイル絵なんですけど、いつもの鯉の滝登りより手が込んでるような気がするんですよね。 見上げれば体育館のような高いドーム、脱衣場の天井も珍しい。 そして亀が居る庭の池と住居入口の雰囲気 あいにく亀は隠れてますが、タバコがおいしい風情です。 脱衣場の漫画雑誌も最新完備でセンス良し 何より癒し系姐さんがいい | |
| しろくまじい | |
| 2024/8/2 | |
| 8月1日の木曜日の夜に利用しました。 地下鉄三ノ輪駅の1出口のエレベーターから出て土手通りをスカイツリーを目指して歩いてすこし所にあります。 土手通りのセブンイレブンが左手に見えたら少し先の路地を右に入るとありました。 樋口一葉記念館の看板があるところです。 レトロというか町工場のような外観で懐かしさを覚える佇まいです。 入ると靴箱があり窓から休憩スペースが見えるようになっています。 靴箱の鍵を番台で渡して脱衣箱の鍵を受け取るという仕組みでした。 入浴料金は今日から520円から550円になりました。 受付カウンターのお兄さんは地元のおばあさんの長話にも付き合ってくれている気の良い感じの人でした。 男女の浴室はここから右が男湯で、左が女湯でした。 ここの番台で台東銭湯デジタルスタンプラリー2024のQRコードと 銭湯お遍路のQRコードをゲットできました。 カウンター横から男湯の脱衣場に入ると脱衣場は思ったより広い印象でした。 天井は船底天井で外から見た印象よりも凝った作りで少々びっくりしました。 特にどうという事はないのですが、今時珍しいくらいの昔のままの雰囲気で「これぞ銭湯!」という雰囲気で個人的にはすごく懐かしくもあり落ち着きもしました。 浴室はゆったりとした広さで天井が高いです。 壁絵が巨大な猿?でそこだけ異次元でした。 壁絵の下からぐるりと貼られた鯉の絵タイルはなかなか素敵でした。 カランは5列でシャワーがあるのが女湯との境の1列のみ。 私は銭湯では湯温が調整できないのでシャワーは使わないから問題なしです。 湯船は2つありますがブクブクがあるか無いかの違いだけで湯温は同じでちょうど良い温度でした。 椅子が2種類あって一番多かったのが、ものすごく久しぶりに見た緑色の真ん中がへっこんだmみたいな形の椅子。 なかなか座りづらいのを再体験できたのが妙に懐かしかったです。 3つだけイマドキのスパ銭にあるお風呂椅子がありました。 これは争奪戦みたいですw 桶も黄色のおなじみのと木製の2種類。 ボディソープやシャンプーはおいてありません。 右手には大きな池があって亀さんが2匹泳いでいました。 見ていたらこの2匹は仲がそれほどよく無いみたいですw 帰りは脱衣箱の鍵を番台に戻して靴箱の鍵を受け取るという流れです。 ここは見事に昔のまんまの銭湯です。 かといって古臭いとか不潔とは違います。 昔のまんまにキチンと営業されている感じです。 ここにくると銭湯の原点に戻ったような不思議な懐かしさと落ち着きを感じました。 便利な銭湯が増えてありがたみが薄れてきた時にここにくると気分がリセットされるような心地良さを感じました。 ここは時々来て銭湯の原点を思い出し、便利さに慣れてしまった気分をリセットするのに最適な銭湯だと思います。 お寿司のガリみたいなものかな? | |
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※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。