| 住所 | 東京都江戸川区北小岩2-12-11 | ||
| TEL | 03-3657-3371 | ||
| 営業時間 | 15:30〜22:30 |
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| 定休日 | 土曜日 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
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| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 |
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Googleクチコミ情報

| INUK | |
| 2026/1/30 | |
| 京成小岩駅からすぐ、昔ながらすぎる銭湯 あくまで銭湯ファン目線の評価です 番台、磨りガラス、ペンキ絵にタイル絵、古い銭湯特有の縁が緑のマーブル調の浴槽、 みんな昔のまんま。 入り口の千鳥破風屋根に... 更に見る 京成小岩駅からすぐ、昔ながらすぎる銭湯あくまで銭湯ファン目線の評価です 番台、磨りガラス、ペンキ絵にタイル絵、古い銭湯特有の縁が緑のマーブル調の浴槽、 みんな昔のまんま。 入り口の千鳥破風屋根にビニールシートが掛かってて面食らいますが、 色々古いものの不衛生ではないので、そこはご安心を。 銭湯ファン的には、ゔぁぁぁ〜っと唸ってしまうやや熱めの湯(一番風呂の時間帯だったので尚更)、 慣れない方や子供には正直熱いかも。 とはいえ、うめても大丈夫そうです。 どーんと大きな白湯の浴槽でした。 | |
| まりねぇ | |
| 2026/1/20 | |
| 京成小岩駅から徒歩すぐの銭湯、地蔵湯さんです。下駄箱から男女に分かれているスタイルで番台式です。銭湯コレクションカードは私が行った時はまだたくさんありました! 脱衣所は比較的広く、ロッカーも数がたくさん。 カランは壁際と真ん中にあります。壁際はシャワー付きです。 シャワーの湯温がそこそこ熱くて、お子さんとかだとシャワー使うの厳しいかも。カランは水で調節できるのでそちらの方が使い勝手がいいかもしれません。 リンスインシャンプーとボディソープは備え付けであります! あとフロントにタオル無料貸し出ししてるって書いてあったので、手ぶらでもいけそうです。 湯船はふたつ。 温度は気持ち熱い方と気持ちそこまで熱くない方がありますが、中で繋がってるので湯温はあまり変わらないかも? 壁の絵は富士山のペンキ絵。 ドライヤーはコイン式、10円2分でした。 入口から下駄箱から浴室まで、全体的に古いですが昔ながらの銭湯で地元の方がたくさんいらして、頑張って欲しい銭湯だなと思いました! 温まるお湯をありがとうございました✨ | |
| 竜犬 | |
| 2025/9/7 | |
| 『宮造にシート!?サウナは無し』 たぶん宮造の屋根なんだけれど グレーのシートが… 雨漏りかな。 修理できるのかな。 頑張ってほしい。 番台が内側にある昔ながらの銭湯。 施設もなかなか年季が入っていて、脱衣所の天井は独特な絨毯みたいな柄。 浴室の入り口には磨りガラスで海底に人魚みたいな美女。 浴室とスタッフルームの間のドアにはハート柄。 これありそうで銭湯には無い意匠。 正面には男女の浴室に跨る 富士山。 ナカジマさんの絵かなあ。 お風呂のプレートには、ぬる湯に気泡を混ぜると〜 って書いてあるんだけど、 超音波風呂とバイブラバスは43℃。ぜんぜんぬる湯じゃない。 なんなら体感45℃くらいの感じ。 | |
| しろくまじい | |
| 2024/9/17 | |
| 9月16日の月曜日に訪問しました。 京成小岩駅の南口を出てすぐの道を渡った場所にありました。 宮造りの建物ですが入り口の屋根にシートがかかっていました。 靴脱ぎで靴箱に靴を入れて入るとカウンター形式ではなく番台形式です。 番台の若女将?がとても良い感じで迎えてくれました。 ここで銭湯お遍路のQRコードをいただきます。 そして江戸川区のぶらり湯らり スタンプらり~2024 のスタンプをいただきました。 脱衣場は昔ながらの作りで広さは十分にあって良いです。 天井がとても変わっていて3段折り上げの天井でアール・デコのような形状に奇抜な壁紙が貼られている天井でしばし見入ってしまいました。 浴室と脱衣場の間には東郷青児風の裸婦画が書かれていて目を引きます。 浴室内も昔ながらの広さがありゆったりしていました。 正面に富士山の壁絵があり 浴槽は左が深い浴槽の白湯。 右が浅い浴槽の白湯。 どちらも適温で入りやすい温度でした。 立ちシャワーはありません。 水風呂もありません。 シャンプー、ボディーソープは1組づつ2箇所においてあります。 私が訪れた時間には常に3人くらいいる感じでした。 天井のペンキの剥がれ具合や浴槽の底のタイルの剥がれ具合は確かにありましたが清潔に保たれている印象でした。 これは私の邪推ですが、そう遠くない将来に建て替えを考えているのかな?と思いました。 それでお金のかかる修理はしていないのかな?とも思いました。 何と言ってもこの銭湯は駅の目の前にあるし敷地はそれなりにあるのでちょっとした集合住宅は建ちそうです。 そう思うと早いうちに行ったほうがいいのかなとも思いました。 | |
| Nyo Suke | |
| 2024/9/4 | |
| 【古き良き銭湯。老朽化に負けず整理整頓・掃除しっかり】 ★3.5 ●古き良き銭湯が昔ながらの形で残っている ●今どきの銭湯によくあるものを求める方にはお勧めできません ●建物全体から老朽化を感じるが、それに負けじと整理整頓や掃除が徹底されていて気持ちよく利用できた ●タオルレンタル可。リンスインシャンプー、ボディーソープ設置されているので手ぶらで来店可 江戸川区銭湯スタンプラリー2024で伺いました。 唐破風であろうエントランスは現在、シートで覆われていました。 (調べると数年前からずっと覆われてるらしい) 玄関は昔ながらの男女別の入り口で番台を通る形式。 脱衣所の天井は高く、一部は朽ちてはいますが、天井模様は昭和に作られただろうモダンのものでおしゃれです。 脱衣所全体の整理整頓・掃除が徹底されていて、建物の年季の入り方から1日や2日で掃除したものではなく、毎日継続して徹底されているんだろうな感が伝わってきます。 洗い場も天井が高い宮造りそのもの。こちらも整理整頓・掃除は徹底されています。この建物の年季だと大抵鏡は曇っていますが、全く曇っていなく驚きました。ピカピカです。 カランは6-6-6-6の合計24。 立ちシャワーなし。 男女湯を区切る壁には灯台がある海辺に海鳥が飛んでいるタイル絵。 湯舟上には男女湯にまたがった雄大な富士山が描かれたペンキ絵があります。江戸川区のペンキ絵にはお湯の富士が絵がかれていることが多いですが、こちらは一切ありません。 湯舟は体感約40度弱。非常に入りやすい温度帯。 風呂はシンプルで、白湯のみ。2、3人ほど入れる深湯、2人ほど入れる白湯ゾーン、2人分のジェットバスゾーン(威力弱め)で構成されています。 湯舟の下のタイルが一部壊れていて破片が湯舟下に落ちていること、天井や壁の一部が朽ちていること、湯舟に入って脱衣所を見ると壁が傾いている感じがすること・・・・等々いろんなところから老朽化を感じますが・・・ 前述したように古き良き銭湯の形がそのまま残っている珍しい銭湯だと思うので、ある程度の年季の入り方はしょうがないと思います。 昔ながらの銭湯に行きたい!という人にはおすすめです。 | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。