| 住所 | 福島県福島市飯坂町湯沢32 | ||
| 温泉地 | 飯坂温泉(宿泊リスト) | ||
| TEL | 024-542-5223 | ||
| 営業時間 | 6:00〜21:00 (受付終了 20:40) |
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| 定休日 | 月曜日(祝日は営業) | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 泉質 | アルカリ性単純温泉 | ||
| 効能 | 神経痛、筋肉痛、冷え性、疲労回復など | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 |
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Googleクチコミ情報

この浴場を利用した人は、非常に熱い源泉かけ流しのお湯が、心身ともにリフレッシュできる体験を提供していると評価しています。また、趣のある素朴な雰囲気や、親切で助けになる地元の人々も高く評価されています。
(Geminiによるクチコミの要約)
| Kouji | |
| 2026/2/24 | |
| 日帰り入浴施設ではお風呂場は石畳で清潔感と味があります。 (脱衣所は別...) 飯坂♨共同浴場の中では、 一番温度が低く、 初心者向きだそうです。 お湯に特徴があるかと?と問われれば ♨マニア的には微妙... 更に見る | |
| H GO | |
| 2026/2/21 | |
| 脱衣所と洗い場が分かれておらず、個々の蛇口もシャワーもないという初めてのお風呂場でした。 噂通りお湯はかなりの高温で、まともに入っている人は誰もいませんでした。水でうめていいとは書いてあるんですが、地元の人を差しおいて投入していいかわからず。結局、一度だけ10秒ほど半身入れたくらいで、全身入るのは無理でした。 温泉としては浸かれてないから満足はしてませんが、そういう刺激的な文化体験と考えれば十分満足です。 | |
| 貧乏旅行 | |
| 2026/1/15 | |
| 訪問日:2025/02/19 まずはかけ湯から。だが…何という熱さだ!寒い外気に晒され歩き続けたから、多少の熱さなど大丈夫だろうと思ったが、ダメだ。すかさず桶の中に水を足す。 しばらく水を足したかけ湯で体を洗い、お湯に浸かる。 足を入れて5秒も経たないうちに上がる。何という熱さ!!数秒しか足を入れていないが、その後は少なくとも1分以上は全身を休ませなければならない。 再び足を入れる。全身を浸からせるには茨の道だ。 「ここのお湯は熱いから何十回とかけ湯すれば全身浸かれますよ」突然私に声をかけたのは(おそらく)地元の人だ。言われたとおり、かけ湯を何度もする。熱いが、かけ湯なら何とか耐えられる。 私に声をかけた人は、私より後に入場したが、私より先に全身を浸けることに成功している。 「熱いでしょう。」 「ええ。」 「それでもここは共同浴場の中では温度が低い方なんですよ。だから、水を足さずに入れるんですよ。」 そうなのか。はじめに入りそこなった、「大門の湯」。いきなりそこから入らなくてよかったようだ。 「今日はポカポカのままで帰れますよ」 私もついに全身浸かることに成功。しかし、10秒くらい経つと全身に痛みと意識が遠のきそうな感覚が訪れ、本能的に湯から脱出する。 その他地元の人から様々な情報を教えてくれる。 ・浴槽の中央部はお湯が出るので50℃くらい。端の方だと46℃くらい。 ・ここは建て替えられた建物。元々は足湯の場所に浴場あり。そこはまさに芭蕉が入ったお湯。 ・飲み水は近くのダムの水から。塩素が少なく美味しい。 ・(入浴当時)東北新幹線の運行が止まっている。(当時の私にとってはありがたい情報) 湯上がりに水を飲む。いやぁ〜地元の方の助けもあり、体は暖炉の如く火が灯されているかのような感覚だ。 | |
| 田所里香 | |
| 2025/12/19 | |
| 浴場と脱衣所の仕切りの壁もない、洗髪台などのシャワーもない、真ん中に掛け流しの浴槽が一つあるだけのレトロ感満載の共同浴場でした。 受け付けのおじさんに「熱いから、中にいる人に初めてですって声掛けて水でうめて入ってね〜」って言われたけど、そんな事出来ない…😅 でも中にいた地元の方がじゃんじゃんうめてくれて、ゆっくり浸かりながらお話しできました。 本当に身体の芯から温まりました。 | |
| 田中浩和 | |
| 2025/9/30 | |
| 福島の旅で、立ち寄りました。飯坂温泉の橋本舘に宿泊して、翌日朝イチで訪れました。営業時間は6:00〜21:00、休業日は毎週月曜日、料金は大人(12歳以上)400円、小人(1歳以上12歳未満)200円です。館内は、脱衣所と浴槽が1つだけのシンプルな造りですが、日本最古の木造建築共同浴場であること、飯坂温泉のシンボルとして、地元住民に親しまれていることが実感出来ました。入浴前にマナーとして、体を洗ってから入ることになっているので、シャンプー・ボディーソープは持参してください。朝イチは、地元住民ばかりで、方言が飛び交い、にぎやかな入浴でしたが、良い思い出になりました。近くに波来湯(休業日毎週火曜日)もあるので、共同浴場巡りするのも良いと思います。土湯温泉(中之湯)、高湯温泉(あったか湯)、飯坂温泉(鯖湖湯)、ふくしま三名湯に入れて、良き旅になりました。 | |
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※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。