| 住所 | 青森県青森市浜館5-3-6 | ||
| TEL | 017-743-8888 | ||
| 営業時間 | 5:00〜22:00 |
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| 定休日 | 無休 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 泉質 | カルシウム-ナトリウム・硫酸塩泉(低張性 弱アルカリ性 高温泉) | ||
| 効能 | 動脈硬化、切り傷、やけど、皮膚病など | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 100台 |
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Googleクチコミ情報

| posh 0206 | |
| 2025/12/25 | |
| 古い感じですが広々とした浴場で地元の人に憩いの場のようです。 サウナは汗の出やすいちょうどいい温度。 に対して水風呂がぬるかったのがちょっと残念。 更に見る | |
| なっち「東京在住」 | |
| 2025/11/6 | |
| 10年ぶりの入浴? 久しく入って無かったけど 近くに来たので入浴 前回は無料休憩所使わずさっさと帰ったが この日は東京帰る新幹線の時間まで休憩させてもらいました🤭 スーパー銭湯にあるようなリクライニングチェアが良い | |
| 高橋謙太郎 | |
| 2025/10/19 | |
| 昭和レトロな雰囲気がたまりません。え?券売機がない…新貨幣新札対応が厳しかったらしい。みんな、たくさん入浴して助けよう! 浴槽も様々なものがあります。不思議なサイズの横長のとこが気に入りました。サウナはビリッと熱く、水風呂は冷たくて深い☝️。しっかり整うことができます。スッキリしてお店を後にしました。 | |
| Kurukuru Oyatsu | |
| 2025/5/2 | |
| 昭和レトロの雰囲気が残る銭湯。設備も建屋も古いことは問題ないが、修繕の努力がみられず抵抗感がある。入浴料480円。支払いは対面式。 ■風呂 総タイル張り。泡風呂、水風呂あり。湯加減は丁度いい。体感41 ℃くらい。細長い水風呂が冷たすぎず心地よい。 サウナあり。ドライ式95 ℃。壁の年季が入っていて、温泉水なのか汗なのか分からないけど、その蒸発乾固物でびっしり。気持ちよくない。サウナマットやタオルが無いため敷物を持ってくること必須。 カランは最新式もあるけど、温と冷の2つの蛇口を押し加減で調節するマニュアル式。珍しい。シャワーは轟音を立ててお湯が出るところあり。洗い場は30席ほどあるけど壊れて使えるのは2/3くらい。 どうにかすべきは、カランから出てくる水の中に黒いスケールが結構混じっていているところ。桶の底に沈んでいて、カランの湯が使えない。風呂底にもスケールがある。 シャンプーやソープなどなし。受付で各50円で購入可能。マイバック置き場が無く、客は洗い場に置きっ放しで入浴しているため、たくさんある洗い場は実質的に少ない。 ■泉質 1988年と2019年の温泉成分が記載された掲示物あり。この約30年間で大きく成分の変化は無く、泉質は、カルシウム・ナトリウム−硫酸塩泉。分類は低張性−弱アルカリ性−高温泉。 | |
| おさんぽあおもり(Enjoy the local Aomori) | |
| 2025/2/28 | |
| お湯質変わったかなぁ。思い違いかなぁ。 5年ぶりに再訪。かなり古くなっていましたね。 大きなエントランスと休憩スペース、浴室、きっと今ではこんなに広い建物は作れないと思います。 立派です。外観もかわいい。 サウナもあり、浴槽もゆったり。 サラサラクセのないお湯質。 お年寄りもお子様も入りやすい日常使いのできる温泉。 人口は減って、公衆浴場を利用する方も減ってるけど、入浴で応援できたら良いですね。 頻繁にはこれないけど、市内県内の温泉銭湯巡りますね。 | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。