| 住所 | 北海道登別市登別温泉 | ||
| 温泉地 | 登別温泉(宿泊リスト) | ||
| TEL | 0143-84-3311 | ||
| 営業時間 | 24時間 |
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| 定休日 | 無休 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
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| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 20台 |
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Googleクチコミ情報

| 土谷孝志 | |
| 2025/11/27 | |
| ■天然の足湯!サイコーな自然のプレゼント! 自然の小川の流れが温泉の最高な自然の恵みです。 「大湯沼」の駐車場から徒歩で車道(坂)を10分足らず歩くと道端に「足湯」の小さな看板があり、そこから山道へ... 更に見る ■天然の足湯!サイコーな自然のプレゼント!自然の小川の流れが温泉の最高な自然の恵みです。 「大湯沼」の駐車場から徒歩で車道(坂)を10分足らず歩くと道端に「足湯」の小さな看板があり、そこから山道へ入っていきます。 その入り口から5~6分で木組みの足場が設置された「足湯」ポイント(以下「足湯場」)に着きます。 そこまでのルートは露地ではありますが、きちんと整備されており楽々歩けます。 足湯のためにサンダルの方も多いでしょうが、私もサンダル(クロックス)で楽々でした。 私が訪問したのは平日の午前10時半ごろでしたが、きちんと足場が組まれている「足湯場」は座る場所が半分くらい埋まっていました。週末やGWなど賑わう時期の時間帯によっては混雑で座る場所がないかも知れません。 「足湯場」にはプラスチックのツールBOXがおかれており、その中にお尻の下に敷くクッションマットが入っていて自由に使えます。 座る場所に組まれた木が濡れている時やズボンやスカートを汚したくない場合に便利です。 小川(大湯沼川)を流れるお湯は40度くらいでしょうか、ほんの少しぬるめの ゆ~っくり足を付けていられる温度です。 「大湯沼」と同じホワイトエメラルドグリーンに濁っており、ほんのり硫黄臭がします。 座る場所が木組みで設営されている「足湯場」に至るまでには何か所か小川に下りられる場所があり、万が一「足湯場」が満席の場合はそうした場所で岩に腰掛けながら、それこそまったく人工物のない河原で野趣あふれる「天然足湯」を楽しめます。私も「足湯場」よりもそれ以外の場所で足湯をした時間のほうが長かったです。 | |
| Masamutu Terada | |
| 2025/11/12 | |
| 2025/11/9登別温泉石亭ホテルに昼頃荷物預けて近くの天然足湯があるので、そのまま地獄谷抜けて、第一滝本館の日帰り入浴目指しました。天然足湯は大沼からほぼ高温の源泉が冷やされて、堰き止められてるけど、一部流れ出してくる川なので、登別では一番効能があるかもしれません!!乳白色で水温はぬるま湯程度でした。石亭ホテルからは5〜10分程度でした。でも地獄谷へ向かったのは失敗でした。登り下りが激しく第一滝本本館まで、2時間ぐらい要しました。ヒグマにビビりながら何処に居ても不思議でないから注意⚠️された方がよろしいです。カルルス温泉方面では、出るみたいです。北海道民以外の人は、対処方法が解らないから‼️ | |
| 蒼き霹靂 | |
| 2025/9/10 | |
| 温度は温めで川底は浅いですが砂ですので足で少し掘れば深くもできます。木漏れ日の中の足湯は心身共に癒されます。 | |
| MALICE | |
| 2025/8/12 | |
| 温泉街でもなく自然の中にある足湯。天気の良い日は林道も神秘的。歩いて数分、足湯場が見えてくる。道は歩けよう最低限の整備はされているがサンダル等だと少々歩きにくい。色は白色。ぬるま湯で砂になっているので感触は良い。時間帯によっては人が多くゆっくりは出来ない。 | |
| mojimizu | |
| 2025/8/4 | |
| 仕事前に訪問。人通りが少ない朝の時間帯、少しならばと入り口付近に車を止めて、小走りで現場へ。一瞬だけ川に足をつけてるだけに留め、写真を撮りすぐに車に戻りました。専用駐車場がないこと、登別温泉中心街から多少離れているため、宿泊客がトレッキングの途中で立ち寄るようなところなのかなあと感じました。 | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。