| 住所 | 埼玉県和光市白子1-24-39 | ||
| TEL | 048-461-3658 | ||
| 営業時間 | 15:00〜20:30 (受付終了 20:00) |
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| 定休日 | 月・火曜日(祝日なら翌日) | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
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| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 30台 |
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Googleクチコミ情報

| KINU | |
| 2026/7/1 | |
| The銭湯というべき外観と内装 地理的にはギリギリ埼玉県、なので東京よりちょっとだけ安い。 前が広々した駐車場、後ろにマンションとかないので、破風屋根と高い煙突がとても映えます。 店内は番台式、飴色... 更に見る The銭湯というべき外観と内装地理的にはギリギリ埼玉県、なので東京よりちょっとだけ安い。 前が広々した駐車場、後ろにマンションとかないので、破風屋根と高い煙突がとても映えます。 店内は番台式、飴色に輝く木材が印象的。格天井にレトロ看板等見どころ多数! 浴槽は巨大な岩風呂、多分富士かどこかの溶岩も。滝のようにお湯が注がれてます。 ペンキ絵もあって銭湯ですが眺めがいいですね。 お湯は銭湯にしてはぬるめ、特に岩風呂は浅いので子供でも入れる温度です。 和光市最後にして最強?の銭湯。 駅からは遠いですがわざわざ行きたくなる銭湯です。 | |
| シンシン | |
| 2026/3/29 | |
| 『レトロ中のレトロな銭湯!!』 以前から気になっていた銭湯。 口コミ通り鍵の掛からない下足箱が在り、幾つか探して鍵の掛かる下足箱を見付けました。 ロッカーも同様の口コミでしたが運良く、直前に先客が使ったと思わしき幾らか扉が開いたロッカーで、鍵が掛かるか?確認したら掛かったのでそこを使いました。 土曜の夕方、5時30分頃に行きました。 脱衣所には7〜8人位居ましたが皆上がる人達で、浴場には4〜5人位。 唯一シャワーの在る、男湯と女湯の仕切り壁のカランの一番手前の端が空いていたので、そこに座る。 溶岩に滝が在る湯船は燕湯以外では初めて見ましたが燕湯との違いは、ちゃんと滝からお湯が流れている事。 滝を挟んだ左右には小さなシダが、植え付けられていました。 溶岩風呂と隣りの熱湯にも入りました。 口コミに幾らか「熱い」「熱過ぎる」との書き込みが有ったので構えていましたが、凄い熱くは感じませんでした。 がしかし体質・体調のせいかもしれませんが湯船から出てから、ボディブローみたいにジワジワと熱さが効いてきました。 他にも数々の昭和レトロ銭湯は在りますが、脱衣所の男湯と女湯の仕切り壁の一番上に往時を偲ばせる数々の広告が残っているのは、私が今迄入った銭湯の中では此処だけかも!? こんなにレトロだから当然!?瓶コーラも有りました。 最後は「良いお湯でした」と言って、後にしました。 | |
| だいちゃんびびちゃん | |
| 2026/3/9 | |
| 昭和の銭湯って感じ。 下駄箱、脱衣所荷物入れは木の鍵でほぼ使用不可。😁 洗い場も入って右側だけシャワー(壁に設置)があり中央、左側はお湯がぬるい。🥺 浴槽は2つあるけどかなり熱目! 利用する前にネットで確認しないと休みだったりするよ。🥺 そのせいか身体はポカポカ暖まる。😁 私は好きなので何回も通っています。 | |
| 鬼丸 | |
| 2025/5/22 | |
| 日曜日の15時過ぎに伺いました 公園からは少し歩く必要がありますが、近場で汗を流せるのはありがたい 銭湯カードが無いなと思ったら埼玉県なのでやってないと あれ?ここら辺って埼玉なんな!? #駅近くが板橋区だったので同じかと思ってた 更衣室の真ん中なかに島型にロッカーがある配置や、昔ながらの内装が趣深い 小さな縁側もあり、湯上がりに涼んでるおじさんが居たりと風情がよい感じ 施設的には小さ目?な銭湯ですが、幸い空いておりのんびり漬かれました 湯船は熱湯〜42度位の底の深いバイブラと、少し温めの湯船の2つ もっと底でつながっているので、湯温にそこまでの差はない 温めの湯船には壁面の石組みから滝のようにお湯が注がれていてる 滝の下で打たせ湯的な事もできそ 水風呂は無いので、冷水を被って〜と洗い場で一休み 日の光が大きな柄ガラス越しに差し込んでるからか、開放感があってリラックスできました 季節的に外から吹き込む風も心地よい 日が暮れて〜混むだろう前に退散 ボディーソープやシャンプーの備え付けは無いので持ち込みが必要です | |
| 銭湯甲斐 | |
| 2025/2/16 | |
| 懸魚を眺めつつ、中に入ると入口が二つに分かれており、ドアを開けると番台があります。(20250216)番台には、成人式を4回は迎えたおばあちゃんが当番をしており、いつもの営業歴を伺いましたが、昔のことなので覚えていないとのこと、残念。 脱衣場のロッカーは中央に対面と壁1方の3カ所で、今風の天井ですが、天井から吊る下がった扇風機、近所のお店の広告看板、ドア向こうの縁側や寒椿に懐かしさを感じます。脱衣場の水道は飲めませんが、ウオーターサーバーや綿棒のサービスがあり、ソファに座ってジュースや缶ビールが飲めます。脱衣籠も健在です。 閑話休題。 白を基調とし、ピンクの床タイルですが、真っ先に目がいくのは、岩で造られた瀧とそれに併せた富士山と渓流、イルカのペンキ画です。 カランは4列有り、仕切り側のみシャワーがあるため混みますので、洗髪したら別カランへ移動することを勧めます。下湯の後、湯舟に向かうと大(瀧が流れ込む、泡、42度、10人)、小(泡、43度強、2人)の2舟です。常連の方と思わしき方に「失礼します。」と言いながら小に浸かり、会話をすると「最近から来るようになった。近所のスーパー銭湯ではぬるすぎる。」とのこと。詳しくは記載しませんが、番台があるから安心が一番。 シャンプーやボディーソープは、持って行きましょう。 高い煙突があるので、周りを見てみると薪で沸かした銭湯でした。また、駐車場も有るので車の方には便利です。 都内では、板橋区内の近辺を制覇していたため、埼玉の銭湯に伺いましたが、タイムスリップできる銭湯でした。 | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。