| 住所 | 長野県諏訪郡下諏訪町3154-3 | ||
| 温泉地 | 下諏訪温泉(宿泊リスト) | ||
| TEL | 0266-26-7332 | ||
| 営業時間 | 11:00〜20:00 |
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| 定休日 | 年中無休 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 泉質 | ナトリウム・カルシウム - 硫酸塩・塩化物温泉 58.8℃ | ||
| 効能 | 動脈硬化、切り傷、やけど、皮膚病など | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 6台 |
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Googleクチコミ情報

クチコミによると、この共同浴場は熱く澄んだ天然温泉で、体の芯まで温まると評判です。昔ながらの懐かしい雰囲気が魅力で、スタッフの対応も親しみやすく、入浴料が300円と手頃な点も高く評価されています。
(Geminiによるクチコミの要約)
| inex | |
| 2026/7/8 | |
| 地元の共同湯という感じで、湯温が高く42度は軽く超えていると思われる。ただ、サウナに入る感覚に似ていて、熱くなって出て、また入って出てを繰り返した。次第にじわっと温まり、サウナに入っているかのように汗... 更に見る 地元の共同湯という感じで、湯温が高く42度は軽く超えていると思われる。ただ、サウナに入る感覚に似ていて、熱くなって出て、また入って出てを繰り返した。次第にじわっと温まり、サウナに入っているかのように汗が吹き出して来る。下諏訪財産区管理下の立ち寄り湯の中で一番素朴な印象。駐車場は狭い。石鹸やシャンプーの備え付けは無く、必要に応じて持ち込みが必要。 | |
| 栗田直和 | |
| 2026/7/6 | |
| 入湯料300円、コインロッカーは貨幣返却しないタイプ。 受付の女性に本日は44度ほどあるので身体を慣らしてから入浴するように注意を受けた。 確かに熱い。慣れたら少し長く入れる。 気持ちいい。 日曜日の午後すぐの訪問でほぼ独占状態。 新湯の引湯について 共同浴場「新湯」は、旦過混合泉を配管で引湯しています。重要なのは、 * 加水なし * 加温なし * 循環なし * 消毒なし という、源泉かけ流しのまま供給されていることです。 引湯なのに鮮度が高い理由 一般に「引湯」と聞くと鮮度が落ちる印象がありますが、新湯では必ずしもそうではありません。 理由は、 * 引湯距離が比較的短い * 高温泉(約56~57℃)なので輸送中も十分高温を維持できる * 利用者数が旦過の湯より少ないため浴槽内の回転が良い * 掛け流し量が十分確保されている いい湯でした。 ありがとうございました。 | |
| 本田武史 | |
| 2026/4/27 | |
| まず最初に、湯船につかるには、身体を洗ってからにして欲しい。ここでも身体を洗わずに入る人がいて、しかも、小学生の子供を連れた常連らしき親子もかけ湯だけして入っているのを目撃しました。親がしっかり教えないと子供は覚えませんので、みんなが使う場所では、常識ある行動をしてほしいと思っています。 この『新湯』自体は本当に気持ちよく入れるので、信州に行く時は必ずといっていいほど、訪れます。お湯は多少熱めですが、私には合っています。最近(この半年から1年位で)入れる時間が変わっています。 また、変更があるかもしれませんので、訪れる時は、確認してからのほうがいいと思います。ちなみに以前より駐車場が2台分増えて、 令和8年4月現在は、8台停めれます。 | |
| クロ | |
| 2026/3/11 | |
| 下諏訪温泉の共同浴場の1つです。場所の検索をするとさほど難しい場所に思えないのですが、入る路地を見失い若干迷うことになってしまいました。似たような路地裏をいったりきたりするうちに下諏訪温泉の共同浴場の駐車場に設置されている黄色の看板と赤い旗がちらっと見えたことでようやく駐車場と親湯を見つけることができたのでした。 必要最低限のお風呂の道具と小銭を持って入場券を購入すると利用するのは初めての利用かと番台の係の方が聞いて来ました。初めてだと答えると熱いお湯なので体を慣らすようにと注意を受けました。先に説明しておきますが、こちらの共同浴場のお湯は同じ下諏訪温泉の共同浴場である旦過の湯と同じ源泉を利用していることを私はあらかじめ調べて知っていました。旦過の湯と親湯は徒歩で5分くらいの距離があるのですが、距離が離れている関係上お湯の温度が下がって入りやすくやっているだろうと思っていました。結論を言うとこの予想は当たっていました。旦過の湯の47度で入るのが難しいと感じたお湯の温度が親湯では44度から45度になっているということで、家庭の風呂のお湯の温度と比べると十分熱い数字ですが入ることができない温度ではないと実際に入ってみて感じました。 親湯という名前の由来は下諏訪温泉の中でもわりと新しいということで親湯という名前となったそうです。浴槽は豊富な湯量で満たされていました。壁のタイルには湖と富士山が描かれていました。お湯の温度といい、浴室の雰囲気といいとても良い共同浴場だと思いました。 | |
| 交通情報 | |
| 2026/2/23 | |
| 下諏訪温泉 新湯は、長野県の下諏訪町にある共同浴場の一つで、地元の人々の日常の湯として親しまれている温泉施設です。諏訪地域らしいやや熱めの源泉かけ流しが特徴で、無色透明の湯はさっぱりとした浴感ながら体の芯までしっかり温まります。浴場はコンパクトで昔ながらの素朴な雰囲気が残り、気軽に立ち寄れるのが魅力。旅の途中のひと休みや、湯めぐりを楽しむ人にも人気があります。周辺には諏訪大社下社秋宮などの名所があり、参拝や街歩きと合わせて訪れるのにも適した温泉です。 | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。