| 住所 | 東京都大田区蒲田3-8-6 | ||
| TEL | 03-3735-9400 | ||
| 営業時間 | 15:30〜22:30 |
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| 定休日 | 月曜日 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
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| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 2台 |
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Googleクチコミ情報

| fall hour | |
| 2025/7/25 | |
| 入浴スペース真ん中に円形の浴槽がある、という変わり種。 サウナもあって(昭和ヒットも流れてて)評価できるとこは多いんですけど水風呂が…ない…。 サウナとはセットにしてくれよォ! 減点ですね。 更に見る | |
| / (Seêentos mais de cento) | |
| 2025/6/7 | |
| 久しぶりにきました。 鍵をフロントで受け取る方式はやめたようです。 ロッカーについてます。 中央に位置する円形浴槽は東京では珍しいです。 高温風呂は実際は43度程度です。(温度計は正しくない) 銭湯としては普通の温度です。 サウナは80度位で息苦しくないです。 | |
| k m | |
| 2025/5/24 | |
| 浴室はまるーい浴槽が4つに区切られています。高温湯で45℃あります。サウナは無料です。550円でサウナに入れます。 受付横にはビールとかジュースの販売している冷蔵庫が、中身が見えず 自宅にある冷蔵庫みたいでびっくり! 湯上がりにはキンキンのスーパードライを取り出して 300円払って飲んでから京急蒲田駅へ歩いて帰りました 昔ながらの銭湯ですが、アットホーム感があり、心が落ち着きます サウナのBGMについて追記します。 ユーセンで番台さんが客層に応じて音楽のジャンルを設定しているそう 聞きたいジャンルとか (J-POPとか演歌など)ありましたら 入り口で言ってくれればかけますよって言ってました | |
| fronta momo | |
| 2024/6/2 | |
| 土曜日17時30分過ぎに訪問。 先客は8名ほど。浴槽が真ん中に円形にあり、洗い場がその周りを取り囲む形のなかなか変わった銭湯です。洗い場は25席ほどだったので比較的余裕があります。 カウンターでロッカーの鍵を取るタイプ。できればあまり取られてないところのキーを取りましょう。こちら浴場に入る扉は自動では閉まりません。必ず閉めて出入りしましょう。(開いたままで入って注意されてしまいました)なお、強く閉めすぎないようにしましょう(張り紙がありました) 真ん中にある円形のお風呂の中にバイブラ、電気風呂、高温風呂、座風呂、低温風呂があります。お風呂の中心部に説明書きありますが色あせてほぼ見えなくなってしまってます。いきなり高温風呂入ってしまってびっくりしてしまいました^^;高温風呂は46℃を指してました。低温風呂もそれほど低温ではないです。座風呂が一番のおすすめ。 こちら脱衣場が広いのが良いですね。中庭見えるベンチがあり、扇風機、うちわがあるのでプチ外気浴ができます。涼めます。 ドリンクは冷蔵庫に入ってるタイプ。これも珍しい。Piknikヨーグルト味をチョイスしました。休憩所の雰囲気もすごく良いですね。何も考えずぼーっとできます。 ひよこ風呂、ピカピカ風呂が第3日曜日にあるようです。面白そうです。混むかもですが第3日曜日都合つけば行ってみたいと思います。 | |
| Onsen Hopper | |
| 2024/3/1 | |
| 2024.03.01 京急蒲田からほど近い銭湯でJR蒲田からも徒歩圏内と便利な立地。それだけに周囲は新しい住宅が立ち並ぶが、区画割りは昔のままのようで斜めに通った道や路地があり、入り組んでややこしく、少し遠回りをしてしまった。 結果、店舗の側面にある路地からたどり着いたが、周囲の住宅より一世代前の建物で、コントラストが時の流れを感じさせてくれる。正面は改装されていて、周囲に馴染んだ感じ。隣りにはコインランドリーが併設。入口は寿湯の暖簾が掛けられているが狭い空間で、自称銭湯オタクが入口を間違えたかと振り返ってしまう空間。左側に傘立て、右側に下足箱が並ぶが、ともに朱色の経験したことのない感じだ。 その奥にある扉を抜けるとフロントがあり、ここで男女が分かれる。脱衣所はフローリングで天井はなんかクロスっぽいが昔は格天井かと思わす高さ。 さて浴室が面白い。中央に直径3500ミリくらいの円形浴槽が1つ中央に鎮座していて浴槽はそれのみである。温泉では円形浴槽を体験したようにも思うが、銭湯では経験しただろうか!? 円形の4分の1が深い浴槽(泡付)、8分の1が電気風呂、残りを半々で浅い浴槽(泡付)と着席タイプのジェット浴槽(3基)で踏み込みはない。浴室内の内壁は3分の1くらいが白タイルで、上面は水色が塗られた凸形をした伝統的な湯小屋。おまけにサウナがついている。乾式サウナで4人用だが、追加料金不要で庶民味方。3セットこなし整った。 地域の方々は町内に貴重な文化が残っていることを理解し守って欲しいと、オタクは思うのであった。 | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。