| 住所 | 静岡県伊東市東松原町12-10 | ||
| 温泉地 | 伊東温泉(宿泊リスト) | ||
| TEL | 0557-36-2004 | ||
| 営業時間 | 11:00〜19:00 |
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| 定休日 | 平日 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 泉質 | アルカリ性単純温泉 | ||
| 効能 | 神経痛、筋肉痛、冷え性、疲労回復など | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 |
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アソビュー
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Googleクチコミ情報

| PUIPUI CAT | |
| 2026/1/1 | |
| 元旦に訪問。偶然にも元旦は入館料無料。有り難い。レトロだが、古さは感じない。むしろデザイン性が高く、作りも頑丈で、未来永劫人々が学ぶべきポイントだらけの建物。 見どころ満載。 更に見る | |
| kenta 012603 | |
| 2025/12/29 | |
| 入館料200円でした。入浴も出来るとのこと。当時を偲ばせる雰囲気が今も感じられる建物です。お部屋から川が眺められ、情緒があります。 | |
| みみもも | |
| 2025/12/23 | |
| ツアーに組み込まれていて子供と行きました。 歴史を感じられる造りながら建物の保存状態が良く、子供も興味津々でした! 木造建築の良さが詰まっており、のんびり巡りたい素敵な施設です。 | |
| udon | |
| 2025/12/6 | |
| 伊東の温泉旅行の際に行きました。 ちょうど1週間前にアド街でやっていたので、観光も兼ねて立ち寄りました。 東海館は昭和3年に庶民の温泉宿として建てられた建物のようです。200円で館内の見学をすることができます。 当時の職人たちが腕をふるった建物は、桧や杉などの高級な木材や変木とよばれる形の変わった木々をふんだんに用いた美しい和風建築で、非常に凝った建物となっております。 和風建築が好きな方はぜひ行ってみてください、廊下や階段、客間の入り口など、いろんな手工を凝らした建築美を見ることができます。 | |
| kazu adria | |
| 2025/10/31 | |
| 入館料200円で見応え十分でした。 見所が多いため、時間に余裕を持って行かれることをお勧めします。 中にはいろいろな展示物もありますが、見所は伝統の木造建築の見事さにあると思います。 廊下や階段まで磨き込まれた木製でピカピカでした。 順路は表示されていますが、途中で何度か同じところに来てしまいました。 「望楼」から見た眺めもなかなか良かったです。 「東海館」は、1928年(昭和3年)から1997年(平成9年)まで温泉旅館「東海館」として営業していました。 その後建物が伊東市に寄贈され、2001年(平成13年)に文化施設「東海館」が開館した。 1938年(昭和13年)には国鉄伊東線が開通し、客層が湯治客から団体客に変化したことで、何度かの増築を重ねて今の形になった。 1949年(昭和24年)には「望楼」が建設され、当時は周辺に高層の建物がなかったことから、「天城山」が見えたそう。 1958年(昭和33年)9月には「狩野川台風」で大きな被害を受けた。 1988年(昭和63年)には東海館周辺の景観が「静岡県まちなみ50選」に選定されています。 1階) 玄関、受付、ホール、中庭、喫茶室、厨房、管理事務室、インフォメーションコーナー、大浴場、小浴場 蔦の間、桔梗の間、菖蒲の間、蘭の間、葵の間 2階) 常設展示室、特設展示室、会議室・展示室 藤の間、五月の間、橘の間、牡丹の間 3階) 大広間、舞台 燕の間、千鳥の間、鶴の間、孔雀の間 望楼) (営業時間) 9時00分~21時00分 (日帰り入浴利用可能) 男性大浴場 - 11時~12時45分、15時~16時45分 女性大浴場 - 13時~14時45分、17時~19時 入浴料 大人500円、小人300円 | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。