| 住所 | 京都府京都市下京区西新屋敷中堂寺町69 | ||
| TEL | 075-361-0676 | ||
| 営業時間 | 平日15:00〜25:00 土日7(土祝14):00〜25:00 |
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| 定休日 | 水曜日 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 備考 | サウナ平日100円 土日祝150円 | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
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| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 |
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Googleクチコミ情報

クチコミによると、この銭湯には冷たい水風呂と、より穏やかな岩風呂の2種類の水風呂があり、高温サウナも楽しめると評判です。施設は清潔で手入れが行き届いており、シャンプー、コンディショナー、ボディソープが無料で備え付けられている点も高く評価されています。また、スタッフは親切で対応が良く、料金も手頃で、オリジナルのグッズが豊富に揃っていることも利用した人から喜ばれています。
(Geminiによるクチコミの要約)
| madras 303 | |
| 2026/7/22 | |
| かつてこの一角が遊郭だった面影が、大門や石畳に残る。 銭湯の建物もどこか品のある佇まい。受付から休憩場所、脱衣所、浴室、サウナと清潔感がある。浴室に天然地下水の水風呂が2箇所あり、特に奥にある立派な岩... 更に見る かつてこの一角が遊郭だった面影が、大門や石畳に残る。銭湯の建物もどこか品のある佇まい。受付から休憩場所、脱衣所、浴室、サウナと清潔感がある。浴室に天然地下水の水風呂が2箇所あり、特に奥にある立派な岩風呂は、サウナの後のクールダウンに特別感が味わえる。 | |
| k n | |
| 2026/7/10 | |
| 数多くの銭湯に行きましたが、トップクラスに好きな場所です。施設の古さをカバーする細やかな工夫と清潔さ。入り口のスペースを広くてして、セレクトショップような雰囲気、それでいて気取らない雰囲気などブランディングとしても勉強になる部分が多いです。 | |
| しんいちろうのお風呂巡り | |
| 2026/6/8 | |
| 京都府京都市下京区にある#銭湯 都湯/京都島原 滋賀大津にある都湯とは姉妹店となる。どちらもアットホームな雰囲気が好きな銭湯の一つ。 夜間だったからよりそう感じられたのかもしれないが細めの路地に佇む雰囲気は高級料亭の様にも感じられた。 入口入ってすぐ右手に番台。とても気さくな笑顔が素敵な店主さん。お客さんに対する接客対応が柔らかく同じサービス業としてお手本にしたいと本気で思った。 ロビースペースは広さはないものの都湯限定のグッズ販売や飲料が販売されとても充実している。新規銭湯へ訪湯した際には必ずオリジナルフェイスタオルを購入しているがオリジナルTシャツやスタジャンがカッコよくて目を惹くものが多い。 浴場へは右が女湯・左が男湯 脱衣所内もまた雰囲気が良く女湯との境目にレトロな広告があり、木製ロッカーは奥行きがあり荷物を沢山入れられるのも嬉しい。 浴場内には温度の違う水風呂があり浴場入って手前の水風呂は冷たいが一番奥の岩🪨で囲われた水風呂は場所によって温度の違いが感じられ入り易い。 都湯スタッフのオリジナル広告や岩風呂(水風呂)が出来た経緯を読めるのも一つの愉しみだ。 今回はサウナこそ入らなかったが水風呂と熱湯だけでも十分整えられるのも水風呂ありきだと思っている。次回はサウナありで来たいと思っている。 入浴後の楽しみは喉の渇きを欲してくれる飲料水の存在が大きくここでしか飲めない物を手にする喜びもまた一つの楽しみのひとつだ。 営業時間:平日15時~25時 土・祝14時~25時 日7時~25時 定休日:毎週水曜日 駐車場:なし(最寄りのパーキング🅿️へ) | |
| きぃ | |
| 2026/3/3 | |
| 京都の花街だった島原(嶌原)のド真ん中にある、いかにも京都の銭湯という佇まいの銭湯。 大正時代に創業した『島原温泉』を、滋賀県の銭湯『都湯』のオーナー・ハラさんが継業し、リニューアルしました。 リニューアルにあたり、番台周辺をロビーに作り替え、グッズ販売とドリンク&アイスが楽しめるスペースとしました。 入ってすぐ、番台のおーちゃんが明るく迎えてくれるのもまたよし。 細かい点では、巡回してくれる頻度がとくに高い。ボイラーの管理、接客、巡回と忙しく動いてくれるのは、高ポイントを差し上げたい。 昔の銭湯なので、広い露天風呂や凝った岩盤浴があるわけではありません。 しかし、この銭湯の最大の売りは、地下水かけ流しの水風呂と、一番奥にある岩風呂。ふたつの水風呂を擁します。 もともと島原付近は京都の中でも地下水が豊富な場所ですが、その地下水が惜しげもなくジャブジャブと溢れかえるものですから、サウナ好きだけでなく風呂専門の方にもたまらなくいい。 皆「あ〜」とご満悦です。 岩風呂は、前身の島原温泉時代にラヂウム風呂として、名物だった風呂。継業時にメンテしたら、壊滅的に壊れていたそうです。 そこで「壊れているなら水風呂にしてしまえ」という斜め上(笑)の発想で、ブクブク装置だけ治して完成したのが、この岩風呂です。 今でも湯を沸かす装置を通すため、若干ぬるくなった状態ですので、水風呂が苦手な人にも心地よい。サウナの後に、身体に無理をかけない意味でワンクッション置く用途にも、もっぱらメインの風呂に使うにも最適。 実はこの岩風呂、私も一番好きな浴槽で、長居する時間のおよそ半分はここでつかっています。 サウナはとても小さいですが、水風呂と内気浴をくり返すとそんなことどうでもよくなります。 銭湯自体も味のある建物ですが、周辺も風情のある建物が残り、石畳の路地が往時を偲ばせてくれます。 夜に訪問するのも、なかなかオツですよ。 | |
| DB 28 (DB28) | |
| 2026/1/30 | |
| 京都の銭湯では地下水薪沸かし🪵を訪問基準にして伺うのですが、都湯さんもそれにピッタリのええ湯沸いてました。 暖簾をくぐり引き戸を越えるとコンパクトな番台があり左に下駄箱があります。 好きな番号が空いていると嬉しくなります。(ちなみに22.31.16が好み) コンパクトながら別料金でサウナもあり 情緒ある銭湯でした。 ※Bソープもシャンプーもコンディショナー も置いてありました。 | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。