| 住所 | 北海道厚岸郡厚岸町真栄2-108 | ||
| TEL | 0153-52-4462 | ||
| 営業時間 | 15:00〜21:00 |
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| 定休日 | 水曜日 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 |
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Googleクチコミ情報

| 鮭トバ | |
| 2026/2/15 | |
| 恐らくもう体験出来ない貴重な昭和の銭湯 更に見る | |
| 山犬温泉 | |
| 2025/9/12 | |
| 20250912(金)19:00「喜楽湯」さん訪問。大変に郷愁を誘う昭和レトロな銭湯でした。何となく気の置けない良い雰囲気に感じたのは、館内が清潔で綺麗だったからでしょうか。 営業は15-21時で大人500円。入口の扉を開けると直ぐに番台と広い脱衣所があり、壁際に下足箱と脱衣籠が並んでいます。片隅にレトロなアンマ機と体重計、靴箱の鍵は懐かしい木札の松竹錠。ロッカーの類はありませんので必要であれば貴重品を番台で預かってもらえます。ソープ類やドライヤーといったアメニティはありません。 浴場は天井の高い屋内に三点分離式のカランが11ヶ所、中央に大きな円形の主浴槽、壁際に小さな副浴槽。主浴槽はやや熱め、副浴槽は温めで、桶はこれもまた懐かしいケロリン桶でした。 今回、私が伺った時には先客は誰もおらず、半刻ほどゆっくり寛がせて頂きました。 昨今の銭湯は都会の方でも大体相場が500円ですので、お値段的には妥当なところかと。外気を取り入れる場所や扇風機がないため、涼める場所が無いのがやや難点かもしれません。駐車場は道の駅に停めても徒歩圏内で、少し離れていますが123号線沿いのセコマの向かいにある駐車場も利用できます。お風呂大好き人間としては、あって良かった嬉しい銭湯でした。 | |
| 皆空 | |
| 2023/8/7 | |
| 料金480円と銭湯にしては高めだが、石鹸ひとつなし。湯は確かに熱めだが、入れないこともない。ラジウム装置導入らしいが、ほんと白湯と区別つかない。 | |
| マサリン | |
| 2022/9/6 | |
| 道の駅厚岸グルメパークに車中泊している時に3度入りました。 昭和レトロな銭湯です。中は清潔で清掃が行き届いています。 番台のお姉さんが感じの良い方でお話しするのが楽しかったです。 お湯は熱めですが、入浴剤が入っている湯船は丁度良い温度でした。 ここが無ければ霧多布まで走らないといけないのでこの銭湯があって良かったです。 また訪れる事があったら必ず立寄ります。 | |
| 生きた記憶 | |
| 2022/2/9 | |
| 金額450円 定休日:水曜 営業時間15時~21時 厚岸町に1つしかない銭湯 浴槽のタイル類は女将さんたち家族で修繕しているそうです 補助金がくるけどそれでも足りないと話す 女将さんは気さくで話しやすく 銭湯談議が良い思い出 女湯を撮りたかったけど いつものように 子連れママが奮闘しており タイムオーバー 浴槽は全部で2つ 主浴槽は円形状で非常に趣がある そして激熱 もう一つは 薬湯 多少水で埋めさせてもらい 極楽湯となりまして 心で鼻歌をルンルンしました 隣ではママさんが奮闘しておりましたよ 道の駅からも近く2分ほど 他にも汗を流すところはありましたが 旅の思い出にこちらレトロ銭湯に来ました 脱衣所が画像をみてわかるように 非常に広く印象的 浴槽も円形状でみていて 楽しく昭和の銭湯 最近はあまり見かけない 永久腰かけ=緑の椅子コの字型があり レトロ感を増しています 500円以下で入浴できるので 安い部類です 旅行者や車中泊で汗を流すところ お探しであれば 喜楽湯へいきませんか 【一期一会的な感動する景色 ユーチューブ】で検索して頂きますと 私が作成したこちらの温泉動画が見れます 参考程度にご覧ください(ღˇᴗˇ)。o♡ 参考になったなら👍ポチッお願いします。励みになります>^_^ | |
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