| 住所 | 熊本県阿蘇市内牧135 | ||
| 温泉地 | 阿蘇内牧温泉(宿泊リスト) | ||
| TEL | 0967-32-0157 | ||
| 営業時間 | 7:00〜21:00 |
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| 定休日 | 不定休 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 泉質 | ナトリウム・マグネシウム・カルシウム硫酸塩温泉(低張性 中性 高温泉) 43.9℃ | ||
| 効能 | 動脈硬化、切り傷、やけど、皮膚病など | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 7台 |
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Googleクチコミ情報

この温泉を利用した人は、豊富にかけ流される質の良い温泉が、入浴後も肌をなめらかに保ち、体を長時間温めてくれると評価しています。また、手頃な300円の入浴料や、地元の人々に愛される温かい雰囲気が特徴のようです。その他にも、長く浸かるのにちょうど良い快適な湯加減も気に入ったという声があります。
(Geminiによるクチコミの要約)
| いでおっととろっと | |
| 2026/7/1 | |
| 平日午前中にお邪魔しました。 最初入口が分からず2週ほどぐるぐる。民宿の名前を見つけその横の駐車場へ。奥に看板があり安堵。運転しながらだと完全に脇見運転なので、民宿の入口のガラスに書いてある『大阿蘇』... 更に見る 平日午前中にお邪魔しました。最初入口が分からず2週ほどぐるぐる。民宿の名前を見つけその横の駐車場へ。奥に看板があり安堵。運転しながらだと完全に脇見運転なので、民宿の入口のガラスに書いてある『大阿蘇』を探すのが良いかと。 私の時は入口の脇にお店の人が居たのでお金を払いました。脱衣所に書いてあったのですが、お金を払わす利用する人が居るようです。 脱衣所にはコインロッカーなどは無く、お金を払った所に戻って聞いた所、預かりも無しで車に保管とのこと。小規模の温泉ではよくある事。 ご利用は自己責任で。 温泉そのものはまずその湯量に圧倒されます。この浴槽規模ならあと2つくらいは余裕ではないかと思いました。洗い場丸ごと浴槽にしても余るくらいどんどんお湯が溢れていきます。掛け流しが好きならきっと嬉しいと思います。 泉質は硫酸塩泉で無色透明、湯の花のような浮遊物もなし。硫酸塩泉は翡翠色と思っていたのですが透明感とその湯量もあり、清潔感が素晴らしい。 他のお客が居ないので、撮影して良いか確認して、脱衣所を撮影しました。 はっきりと穴場ですね。 | |
| きよかわまさゆき | |
| 2026/5/17 | |
| 阿蘇内牧温泉の街の銭湯で場所は分かりづらいし、入口は急だし、駐車場は狭いけど行ってみる価値はあります。 また道路に出る際注意が必要で死角になって全く見えません。 温泉レポは他の人にお任せです。 | |
| Hajime | |
| 2026/5/8 | |
| 朝7時から300円で入浴出来るのはありがたい。特に朝入るのがお勧め、入浴者は多いですが湯加減が朝の方が私は好み。来年も阿蘇山に行く予定なので、泉質含め楽しみにしてます。 | |
| 山犬温泉 | |
| 2026/3/21 | |
| 20260320(金)17:00内牧温泉「大阿蘇」訪問。阿蘇カルデラ内の内牧地区に点在する地域密着型の共同浴場の一つで、旅館に併設されている温泉ですが、実際には観光向けというよりも地域の生活基盤を担う公共施設としての町湯といった印象です。 お湯は金気臭の強い源泉掛け流しの芒硝泉で、内牧温泉一帯に共通しているやや重みのある含鉄硫酸塩泉の系統になります。 営業は概ね7:00-21:30(受付終了21時)で、料金は大人300円。支払いは隣接する旅館の窓口にて現金のみ。受付窓口に人がいない場合は、脱衣所内にある料金箱に直接投入する形式となります。投入口に「パチスロのコインは入れないで下さい」と書いてあるのがちょっと笑いを誘います。 温泉棟入口に鍵付の下足箱はなく靴棚のみで、脱衣ロッカーや貴重品ロッカーもなく貴重品の受付預かりにも対応していないので、財布などは車内保管となります。また公共浴場なので石鹸やドライヤーなどの備え付けはなく、備品としてタニタのアナログ体重計やパナソニックの壁掛扇風機に団扇が数枚あるだけとなります。 浴場は屋内のみで露天はなく、室内に水の単栓カラン2基と立位シャワー1基(故障中)、洗い桶も兼ねた小さな掛かり湯とやや大きめの内風呂1つがあります。湯温は体感で40℃前後。湯船の縁や底、浴室の床一面には、一見汚れのようにも見えますが、実際には鉄分により茶褐色を呈した炭酸カルシウムの石灰華が析出して固着しています。 掲示されていた平成28年の分析書によれば、泉質は低張性中性高温泉のNa•Mg•Ca-硫酸塩泉で、各成分がバランス良く含まれたいわゆる含石膏含正苦味芒硝泉。 具体的には湧出386ℓ/分(掘削自噴)、泉温43.9℃、pH7.0、溶存物質2547mgで、特筆すべき点として成分総計2601mg中にメタ珪酸147.7mg、二価鉄3.1mgを含有。 知覚的には淡黄色微濁の金気味微金気臭で、控えめながら僅かにトロミとキシミ(収斂感)が共存し、ベタ付かずに乾いてサラサラになる「熱と傷の湯」になっています。 歴史的には内牧温泉が発見されたのは1897年(明治30年)頃で、こちらの明確な創業時期はわかりませんでしたが、現在地区内に8軒ほど現存している公衆浴場の中では最初期の町湯の一つになるようです。 | |
| Wtan Ptan | |
| 2026/3/20 | |
| 石鹸もシャンプーも無い温泉♨️最高!深い湯船が一個だけ! 源泉43度の掛け流しのお湯は温めの様だがよく温まる!ゆっくり浸かる事が出来て最高の温泉♨️でした♪ パチスロやゲームのコインを入れるな!のメッセージ最高🤣 | |
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※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。