| 住所 | 大分県別府市浜脇1-8-2 | ||
| 温泉地 | 浜脇温泉(宿泊リスト)(別府温泉郷) | ||
| TEL | 0977-25-8118 | ||
| 営業時間 | 6:30〜14:00, 15:00〜25:00 |
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| 定休日 | 第3月曜日 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 泉質 | 単純温泉 | ||
| 効能 | 神経痛、筋肉痛、冷え性、疲労回復など | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
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| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 37台 |
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Googleクチコミ情報

クチコミによると、この公衆浴場には温水と熱水の2種類の浴槽があり、シンプルながらも実用的な設備が特徴のようです。また、入浴料が200円と手頃で、営業時間が長く、PayPayなどの便利な支払い方法が利用できる点も評価されています。
(Geminiによるクチコミの要約)
| ma-san | |
| 2026/6/17 | |
| 湯都ピア浜脇に隣接する施設です。 入口に受付を済ませると、何に入ると、正面に脱衣場があり、奥に階段を降りると 暑さに2つに分かれた浴槽があり、10人程度が入るやや大きめの浴槽と洗面台もありました。 備... 更に見る 湯都ピア浜脇に隣接する施設です。入口に受付を済ませると、何に入ると、正面に脱衣場があり、奥に階段を降りると 暑さに2つに分かれた浴槽があり、10人程度が入るやや大きめの浴槽と洗面台もありました。 備品はなく、ドライヤーもありません。ただし、入場料は200円なのでコスパはよく、沢山の地元の方々が利用していました。 平日でしたが、沢山!地元の方々が利用していました。 | |
| Onsen Hopper | |
| 2026/6/12 | |
| 2026.06.10 浜脇地区は別府の南側に位置する。鎌倉時代から温泉地として知られていたそうで、海岸線のいたるところから温泉が湧出していた。名前の由来は浜から湯が湧くことからきたそうだ。 そんな浜脇温泉だが、残念なことに温泉の湧出が大正時代に入り少なくなり、現在では出なくなっている。そのため、堀田地区からの引き湯が使われているそうだ。堀田地区は同じ川筋の数キロ上流に位置する。番台の方は浜脇温泉周辺の銭湯も同様に引き湯と仰られていた。 お湯は泉温67.5℃、pH 8.4の単純温泉。無色透明無味無臭の入りやすいお湯だ。浴槽は熱湯とぬる湯の2つで、それぞれ45℃と42℃位の設定。ぬる湯で身体を慣らしてから熱湯に入ると、なんとか浸かることができた。遠くから引いているのに熱いお湯が届くもんだなと感心する。 湯が枯れても温泉を大事にする人たちの思いを感じることができる。いまの建物は平成2年に建てられたようだ。敷地内には御薬師さんをお祀りした祠があるのも歴史ある温泉地らしい。 | |
| blanc・bioのママ berry・ | |
| 2026/6/2 | |
| 駐車場は、余裕があるくらいあります。ただ、目の前ではないので、迷子にならないように。 PayPay使えました。 団地の中にあるジモ泉。 マルショクも、ありました。 | |
| 山犬温泉 | |
| 2026/4/1 | |
| 20260221(土)20:00「浜脇温泉」訪問。別府八湯の内の一つで、「鐵輪温泉」と並んで別府温泉発祥の地とされる歴史の古い温泉になります。伝承では鎌倉時代には既に湯治場として利用されていたようで、明治大正期に大きく発展、1928年に「西温泉」と「東温泉」が合併して「浜脇温泉(浜脇高等温泉)」が開湯、1991年の再開発で現在の市営「浜脇温泉」と「湯都ピア浜脇」へと改装され、その後に大きなリニューアルもなく今日に至っているようです。 施設は安価で実用的で、主に地元の方々が利用されている、別府の温泉文化に根ざした温泉になっていました。 営業6:30-25:00、大人200円。靴箱や脱衣ロッカーは無く棚があるのみで、貴重品ロッカーは100円有料となります。また石鹸類などのアメニティはなく、タニタの体重計とナカトミの工場扇があるのみですが、ドライヤーは受付にて一回50円でレンタルできるようになっていました。 建物は1階入口から入ってすぐ受付(旧番台)と左右に男女湯という構成で、浴場と脱衣所は一体になっており、脱衣所から階段を降った奥に浴場が繋がっていますが、全体に良く空調が効いており脱衣所に湿気が籠るという事はありませんでした。 浴場には中央に2つに区切られた内風呂が2つ、手前がぬる湯でおおよそ40℃、奥が熱湯で43℃前後ほど。一応洗い場にはカラン4基(シャワー付混合栓カラン2基と二点分離式カラン2基)があるのですが、カランを使っている人はあまり居られず、皆さん湯船の周りに直接座って身体を洗っておられました。そういう文化と伝統のようです。 掲示されていた平成28年の分析書によれば、泉温64.1℃、pH7.4、溶存764mg、泉質は低張性中性高温泉の単純泉で、淡白ですが含食塩重曹泉タイプ。知覚的には殆ど無色透明の無味無臭ですが、トロミが強く、ベタ付かずに乾いてしっとり潤う系の「美肌と熱の湯」になっています。 併設の「湯都ピア浜脇」とは違って、施設内に休憩スペースや食事処といったおまけは一切なく、とてもシンプルで、早朝から深夜まで長く開いているところも如何にも地域に根ざした実用本意の温泉といった印象です。 「湯都ピア浜脇」の方は主に観光客向け、「浜脇温泉」は地元向けと、上手く住み分けされているようでした。 | |
| Hideki Umeno | |
| 2025/12/18 | |
| 【36】浜脇温泉/深夜1時まで営業の市営温泉/天草陶石の床に広々清潔空間/ 6:30~14:00/15:00~深夜1:00、㉁第3月曜🅿14台、200円。 2025年12月7日、21湯目。 | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。