| 住所 | 大分県別府市小倉6 | ||
| 温泉地 | 鉄輪温泉(宿泊リスト)(別府温泉郷) | ||
| TEL | 0977-66-0863 | ||
| 営業時間 | 8:15〜12:00 |
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| 定休日 | 木曜日・元旦 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 泉質 | 単純温泉 | ||
| 効能 | 神経痛、筋肉痛、冷え性、疲労回復など | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 16台 |
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Googleクチコミ情報

| 柴犬村長 | |
| 2026/2/8 | |
| 「泥湯はこっちの方が良いよ」と昨日の宿の方に言われてきた温泉。 受付で900円(タオル買うなら+300円、あんまり買ってる人居ない)を払って中に入る、初めて来た人には説明してくれるそうですが、前の人... 更に見る 「泥湯はこっちの方が良いよ」と昨日の宿の方に言われてきた温泉。受付で900円(タオル買うなら+300円、あんまり買ってる人居ない)を払って中に入る、初めて来た人には説明してくれるそうですが、前の人に説明しているのが全部聞こえたので説明は頼みませんでした。 中に入ると露天風呂があってここで身体を洗ってから入浴して身体を温めます(多分45度以上)、その後隣の小さめの湯船に入った泥湯に入ります(4人も入ればいっぱいかな)、ちなに端っこの配管から温泉出してる辺りは激熱、この辺りは体感で50度以上(数字は適当な予想です)、泥湯の推奨時間は5分から7分で身体が温まったらさらに隣にあるクールダウン部屋みたいな(板が敷いてありました)所でクールダウン、その後また泥湯に入る、見てるとみんなこれを何度か繰り返していました、そして入った時に身体を温めた露天風呂で掛け湯をして泥を落とす。 面白い体験でした、施設自体はあまり大きくありませんので5.6人が入れ替わり立ち替わりで入浴する感じです、温泉から出て服を着たあとも不思議な感覚、普通の温泉の感覚とは違う。 入れるのが8時半前後から12時まで(木曜、元旦休み)とかなり制限が厳しいですが、ここは面白いです。 | |
| ai | |
| 2026/1/13 | |
| 平日9時前に来ました。 受付の方がいなかったため、しばらく待ちました。(お一人で、泥風呂をかき混ぜたり、管理をされているため) 初めてなので、受付で入り方の説明を受け入浴。※色々注意事項あるので、しっかり説明を受けてからがオススメ! 泥風呂は酸性もあり熱く感じます。体感は43℃くらいかしら?のぼせやすいので注意が必要です。 鍵付きのロッカー(無料)、ドライヤーあり。 | |
| k,k sasebo | |
| 2025/12/28 | |
| 泥湯に入りたくて訪れたました。 受付の方から、入浴に関する、丁寧な説明を頂きました。説明どおりに入浴し、大変、温まりました。入浴後から一日過ぎても、体熱が上がってる気がしました。効用を、一日過ぎて感じます。また、機会があれば訪れたいです。 | |
| y h | |
| 2025/11/17 | |
| とても鮮度の高い泥湯に浸かれました! 日本の温泉文化や習慣、風習に慣れた人が訪れるべきディープな温泉だと思います。 海外の方は英語が通じるスタッフのいる他の温泉に行かれたほうが、困らなくて良いと思います。 日本人でも説明をきいてマナーを守って感謝と敬意を持って入る必要がある温泉です。 | |
| ばるすー | |
| 2025/9/2 | |
| 別府の名物温泉「鉱泥温泉」。 営業時間が朝の8時過ぎからお昼の12時までと極めて限定的なため、立ち寄るには時間も考えておかねばなりません。 浴場へ入ると、まずはかなり広々とした硫黄泉。わずかに濁った湯はとても熱く、体感43℃ちょいくらい。いつもそうなのかたまたまなのかは分かりません。 そして奥には小さな湯船の泥湯。 大人が4〜5人入ればキュウキュウです。 ここも温度が高く、やはり体感的には43℃以上。 こちらの泥湯は、お隣の坊主地獄から噴出する泥を使用しているとのこと。 近くにある別府温泉保養ランドの泥湯と比較すると、こちらの方がずいぶんさらりとした泥湯です。 個人的には保養ランドの湯の方が好み。 | |
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※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。