| 住所 | 大分県別府市明礬5 | ||
| 温泉地 | 明礬温泉(宿泊リスト)(別府温泉郷) | ||
| TEL | 0977-66-2221 | ||
| 営業時間 | 9:00〜20:00 |
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| 定休日 | 年中無休 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 泉質 | 単純硫黄泉(硫化水素型) | ||
| 備考 | 地熱を活用した天然蒸し部屋あり。ロッカー使用料:100円 | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 200台 |
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Googleクチコミ情報

| 重松貴子 | |
| 2026/2/8 | |
| 建物はボロいですが、最強・最高の泥湯。 九州内の泥湯のなかでは、一番の泥の量で、お湯の力がつよいので12歳以下は入れません。内湯だけでも楽しめますが、混浴露天は構造的に男性の入り口付近から見えない場所... 更に見る 建物はボロいですが、最強・最高の泥湯。九州内の泥湯のなかでは、一番の泥の量で、お湯の力がつよいので12歳以下は入れません。内湯だけでも楽しめますが、混浴露天は構造的に男性の入り口付近から見えない場所もあり、そもそも濁っていて何も見えないので、女性も楽しめます。 天然の蒸し湯もいいです。 | |
| Konishi K | |
| 2026/1/16 | |
| 1500円と別府にしては高額で、保養ランドという謎のネーミングセンス(以後、紺屋地獄)だが、強くおすすめする。 泥湯に砂粒や葉っぱ、枝、髪の毛などが混じっていることを批判するレビューもあるが、自然のままの泥湯とはそういうものである。 どうしても気になるのではあれば、別府なら鉱泥温泉、東北なら後生掛温泉などに行けばよい。 ただし紺屋地獄の泥湯では、それらの泥湯とは決定的に違う粘土を味わえる。 ぜひ露天で一番奥の温泉に入り、一周歩いてほしい。ふくらはぎの下まで泥を感じるはずだ。15センチは積もっている泥は層に分かれていて、上の層は濃い泥水でふわふわしている。真ん中は想像する泥だ。特筆すべきは下の層で、完全に粘土である。 強い粘性は、泥湯を成り立たせる地中の粘土層をそのまま体感できる。この粘土感は、鉱泥温泉や後生掛温泉では味わえないものである。藤七温泉でさえ、この粘土感はない。 綺麗に清掃するなら、この粘土感はなくなる。施設はあえて、過度な清掃をしていないと推察する。落ち葉や枝があることがなんだというのか。野湯に近い証である。酸性泉だからできる温泉である。 また別のおすすめポイントとして、硫黄泉の蒸し湯には、水風呂として20度ほどの鉱泉が付いている。30センチ先も見えない密度の蒸気に加えて、冷たすぎない鉱泉の組み合わせ。別府にも蒸し湯はあるが、この組み合わせはない。 1500円を払う価値がある | |
| 柴犬村長 | |
| 2026/1/9 | |
| 一回来て見たかった泥湯です、2025年12月に入りました、入浴料金1500円、ハンドタオル200円、バスタオル700円、タオルは販売のみ、ついでに言うと貴重品ロッカーなどで利用したお金は返ってきません。 受付から泥湯とかの浴場までは外廊下みたいなのをちょっと歩いて行きます、浴場の入り口で券を渡す受付があって男湯と女湯に別れます、入って直ぐの場所にコロイド湯と言うのがあって、ここから道が別れて地下鉱泥浴場や露天風呂に行く道と蒸湯に行ける道に別れます。 まず映像や写真でよく見る露天風呂に行きました、自分のイメージですが泥湯って「うわー!、身体が泥に潜り込んでいくー!」みたいなのを想像していたんですけど、実際は「端っこのの方になんかあるな、あぁこれが泥か‥」程度でした、掃除が出来ないのかもしれませんが露天風呂に関しては底に落ち葉やなんかの草なんかがいっぱい堆積していて、あんまり心地良いもんじゃなかったです、屋内の地下鉱泥浴場とコロイド湯は良かったです。 総評として温泉成分は強いなとは思いますけど‥‥、自分の感想は「濁った硫黄泉」、鉱泥温泉にはまた行きたいと思うけどこっちは二度と行かないかな。 自分の感覚で言うとここは旅行に来た時の話のネタ程度の場所かなと。 | |
| aimy | |
| 2025/12/26 | |
| 宿泊をしていないので分からないですが、泥水の温泉お風呂は身体の芯からすごくあたたまり、身体がスベスベになりました。素敵な場所でした。 お掃除のおばあさんが高齢でお話を聞いているとあのおばあさんが、いなくなったら施設の掃除人と運営がいなくなることも危ういと伺い、心配になりましたが日本の伝統的なお風呂、いつまでもあってほしいです! 世界的にも稀有な泥温泉の存続、遠方から応援しています。貴重な体験をありがとうございます! | |
| ken K | |
| 2025/12/6 | |
| 珍しい泥湯さらにそれが強烈とインパクトの強いお風呂を求めてる人には非常に良いところです。ただしかなりワイルドな作りで熱いお湯が吹き出しているところがあったりと、なかなかに危険なところもありますので、公式側の注意をよく読んで落ち着いて行動しましょう。私のおすすめは地下にある泥湯の内湯です。露天の方は他の方も色々言われていますが、色々と注意しなければいけないところがあるので、わざわざそちらに入らず、とも内湯で楽しめるので、こちらの方でゆっくりと落ち着いて使うのが良いかと思います。私はどうしても一通り確認しなくてはすまない性格なので、そちらの方も偵察したのですが、早々に内湯に帰ってきました | |
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※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。