| 住所 | 佐賀県武雄市武雄町武雄7425 | ||
| 温泉地 | 武雄温泉(宿泊リスト) | ||
| TEL | 0954-23-2001 | ||
| 営業時間 | 6:30〜23:45 (受付終了 23:00) |
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| 定休日 | 無休 | ||
| 料金 | |||
| 最寄り駅 |
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| バス停 |
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| 泉質 | 単純温泉(低張性 弱アルカリ性 高温泉) | ||
| 効能 | 神経痛、筋肉痛、冷え性、疲労回復など | ||
| ※営業時間や料金などに変更がある場合があります。施設のHPや電話で確認してからご利用ください。 | |||
| 天然温泉 | 露天風呂 | サウナ | |||
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| かけ流し | 岩盤浴 | 水風呂 | |||
| 貸切/家族湯 | 炭酸泉 | ||||
| 休憩所 | 食事処 | 駐車場 | 100台 |
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Googleクチコミ情報

クチコミによると、この温泉は「あつ湯」と「ぬる湯」という2種類のシンプルながらも効果的な浴槽を提供しており、どちらも肌を柔らかくするアルカリ性の湯として知られています。入浴料は500円と手頃で、無料の広い駐車場があることも評価されています。また、歴史を感じさせるレトロな木造建築の雰囲気、特に高い天井が魅力的だという声が多くあります。
(Geminiによるクチコミの要約)
| T M | |
| 2026/3/9 | |
| 日本銀行や東京駅駅舎の設計で有名な唐津出身の辰野金吾が1914年に手掛けた楼門と新館が残る温泉館。 平日の昼頃に訪問しましたが駐車場はほぼ満車。 あいにく温泉は利用していない為、外観のみの評価です。... 更に見る 日本銀行や東京駅駅舎の設計で有名な唐津出身の辰野金吾が1914年に手掛けた楼門と新館が残る温泉館。平日の昼頃に訪問しましたが駐車場はほぼ満車。 あいにく温泉は利用していない為、外観のみの評価です。 竜宮門と唐破風の新館は温泉というより、唐寺みたいです。 武雄のランドマークと言っても過言ではない。 | |
| Coco M | |
| 2026/3/6 | |
| ぬる湯とあつ湯がありましたが、ぬる湯ですら熱かったです。 洗い場は小さい虫がたくさん飛んでいて、よく見るといろんな所についてて気持ち悪いかんじでした。 お湯質も特別他と違う点もなく、温泉好きの私達親子にはちょっと残念でした。 コロナ時期に張り出されたであろう、話すの禁止の貼り紙が生き生きしており、少し話すだけで常連さんから睨まれます しかし、天井は穴だらけで寒いです。 安いので何とも言えませんが、綺麗な場所がお好きな方にはお勧めできません | |
| 戦場ヶ原Kenta | |
| 2026/2/5 | |
| 西九州新幹線が開業して駅前がかなり明るく綺麗になった武雄温泉、その象徴的存在がこちらの元湯で、九州温泉道にも選ばれています 街中に突然古風な建屋が現れるのは熊本の山鹿温泉さくら湯に近しいものがありますが、浴場のレトロ感や趣はあちらの方が上 竹瓦温泉や蔦温泉のように脱衣所から階段を少し下る構造になっています ぬるめとあつめがあり、入り口に現在の湯温が表示されており、訪問時は46℃と43℃ 那須鹿の湯や草津共同浴場バリの熱いお湯です ぬるめのお湯は結構塩素臭がして明らかに循環してるだろうな、と思ったら湯底に凄い勢いで吸ってる吸水口がありました 天井がかなり高く、外気もある程度入るのか肌寒い浴場の為塩素臭が充満まではしていません 手を入れるだけでかなり熱いあつめも入ってみましたが、こちらは塩素臭が感じられず 熱いのを我慢しながら何度も嗅いでみましたが湯口も湯船も塩素臭なし 「源泉に近い温度です」の掲示は偽りなしでこちらは源泉掛け流しの模様 しかし源泉温度が44.5℃+48.9℃の混合泉の為かなり熱く、1分程入っていると茹で上がりそうになります お湯自体は無色透明無味無臭、溶存物質713/834mgの単純温泉の為、折角なら湧きたて源泉掛け流しのあつめ湯船に入ってこそ武雄温泉が楽しめると言うもの あつめが常に源泉掛け流しかは不明ですが、この使い分けはなんとか続けていただきたいところ 流石にかなり熱いお湯なので、湯上がり後も暫くポカポカ状態が続きました シャワーの勢いは普通で結構すぐ止まるのがちょっと不便、リンスインシャンプーとボディーソープあり、脱衣所のロッカーは100円返却式、ドライヤーあり、大型扇風機はホコリ防止ネットの影響で風量がイマイチ 駐車場は門の右側から入浴者専用の入り口があり、数十台駐車可能 | |
| Masaki “magu0217” | |
| 2026/2/2 | |
| 2026.02.01 早朝6:30到着を目指し、佐賀市内からクルマで来ましたが、 早朝は道路も空いていて、6時過ぎには到着してしまい、 しばし、駐車場で待ちました。 それでも、6:25、少し早めに開けていただき 温泉へ。 券売機は、元湯500円、蓬莱湯500円がわかれています。 初めての武雄温泉でしたので、元湯に入ることにしました。 並んでいる人の半分が元湯、半分が少し温度の低い蓬莱湯に この日、元湯(男湯)はあつ湯が45.7度、ぬる湯が42.9度でした。 脱衣所にはコインロッカーがあって脱衣したものを入れます。 100円玉必要だけど戻ってきます。 洗面、トイレありで、洗面にはドライヤーあり 浴場へは階段を下りていきます。 リンスインシャンプー、ボディソープは備え付け。 浴場は、あつ湯の浴槽とぬる湯の浴槽の2つがあり、 天井は高く、木造の浴場内はとても雰囲気があります。 泉質ですが、 アルカリ性単純泉 ph8.2の弱アルカリ性で、とろみがあり、美肌の湯といってもいいでしょう。 ぬる湯で42.9度ですが、思っていたほど熱くはなく 普通に長湯しました。でも本当のぬる湯好きにはちょっと熱いかも。 一方、あつ湯ですが、ちょっと肌にぴりっと来る熱さです。 ですが、浸かっていられないほどではない、熱湯好きなら 十分浸かることができ、わたしも数分浸かって温まりました。 浴場はそれぞれの浴槽ともゆったり8人くらいは入れる広さ。 カランの数も多く、それぞれにシャワーがついています。 いやあ、いいお湯に巡り会うことが出来ました。 早朝の一番湯、地元のおじさんが 入ってくる人に、「おはよう」と大きな声で挨拶してくれます。 ここは、大きな声で挨拶を返しましょう。 そして、浴槽に浸かる前の、大切な部分の流し方を チェックされていますので、それだkらというわけではありませんが、いつも通り、入念に桶で洗い流すか、 先に体を洗ってから浴槽に浸かるようにしましょう。 なお、風呂桶も十分な数が準備されています。 ここで30分ほど入っていましたが、 寒い朝だったにもかかわらず、数時間は体がほかほかしていました。保温効果も十分です。 駐車場は、温泉敷地内に無料の駐車場があります。 かなり広いです。 目の前に、武雄温泉で有名な楼門があり、すばらしかったです。 | |
| haruka harupapa | |
| 2025/11/24 | |
| 20年ぶりくらいの訪問、アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)(日泉質名:単純温泉)摂氏44.5°C PH8.5 だがメタケイ酸50mgと低め。5号泉と6号泉と表記してありました。スペック以上にとろとろで癒される温泉。現在は入湯料500円でした。公衆浴場には熱い湯とぬるい湯の二つの浴槽があります。熱い湯は45度前後でかなりの辛抱が必要。ぬるい湯も高めのお湯で42度前後です。入るとすぐに肌が溶けるようなとろとろで、いい感じです。水風呂があれば評価は5にしたい。シャンプーやボディソープは一応置いてあります。脱衣所のロッカーは100円返還式。無料駐車場は数十台ありますが、連休でもあり満杯で5分くらい待ちました。別に家族湯もあり、確か大理石のタイルが敷いてある殿様の湯やちょっと簡素な家老の湯とかあったという記憶があります。入れ替わりがあるので思ったほど待たなくて良かったです。 | |
周辺の入浴施設(半径10km以内・近い順)
※情報が古くなっている場合があります。各施設のHPや電話でご確認の上、ご利用するようにお願いいたします。